<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>PAC-MAN Championship Edition DX【ゲームレビュー】 &#8211; Appliv Games</title>
	<atom:link href="https://games.app-liv.jp/archives/1209/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://games.app-liv.jp</link>
	<description>ゲームアプリの攻略・最新情報・プレイレビュー・ランキングを掲載！</description>
	<lastBuildDate>Fri, 15 May 2026 10:10:55 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.5.2</generator>
	<item>
		<title>PAC-MAN Championship Edition DX【ゲームレビュー】</title>
		<link>https://games.app-liv.jp/archives/1209</link>
		<pubDate>Wed, 05 Aug 2015 08:00:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゲームレビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://games.app-liv.jp/?p=1209</guid>
		<description><![CDATA[<p>誰もが一度は見たことがあるであろうキャラクター、パックマン。しかし、若い世代では元ネタを知らない方も多いだろう。シリーズ第1弾の『パックマン』は1980年に登場したアーケードゲームで、爆発的にヒットした人気ゲームだ。その『パックマン』が進化版となって、スマホアプリで登場した。</p>80年代に一世を風靡したパックマンがアプリで登場 伝説の追いかけっこを体験しよう ゲームとしての『パックマン』をご存じない方のために概要を説明すると、迷路のようなステージ内でゴースト（敵）から逃げつつ、通路に配置されたク [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>誰もが一度は見たことがあるであろうキャラクター、パックマン。しかし、若い世代では元ネタを知らない方も多いだろう。シリーズ第1弾の『パックマン』は1980年に登場したアーケードゲームで、爆発的にヒットした人気ゲームだ。その『パックマン』が進化版となって、スマホアプリで登場した。</p><h2>80年代に一世を風靡したパックマンがアプリで登場<br />
伝説の追いかけっこを体験しよう</h2>
<p>ゲームとしての『パックマン』をご存じない方のために概要を説明すると、迷路のようなステージ内でゴースト（敵）から逃げつつ、通路に配置されたクッキーを食べ尽くすという内容だ。自機のパックマンは自動で進むので、プレイヤーは上下左右に進路変更させるだけでいい。簡単なプレイ方法に加えてカラフルなキャラクターがかわいらしく、女性ファンも非常に多かった。</p>
<p>本アプリでも基本的な遊び方は変わらない。スマホ画面のどこでも上下左右にフリックすればパックマンが進路変更する。たまに出現する特定のフルーツを一定数獲得するとステージクリア。逆に、ゴーストに捕まって残機がゼロになるか、制限時間内にクリアできない場合には失敗となる。</p>
<div id='gallery-1' class='gallery galleryid-1209 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/07/001.png'><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1280" height="720" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/07/001-1280x720.png" class="attachment-large size-large" alt="PAC MAN Championship Edition DX【ゲームレビュー】"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption"> 画面右上のあたりにいるのがパックマン。ゴーストから逃げつつクッキー（黄色いドット）を食べていこう</span></p>
<p>迷路の中には、赤色や緑色などのカラフルなゴーストが潜んでいる。色によって個性に違いがあり、愚直に後ろから追い掛けてくるものもいれば、先回りして待ち構えようとするものも。中には気まぐれにフラフラ動いているものもいて、バリエーション豊かだ。</p>
<h3>追われる立場から追う立場へ。パワークッキーを食べて反撃モードに</h3>
<p>このゲームが人気を博した要因の1つに、「反撃の気持ちよさ」が挙げられるだろう。敵に追いかけられっぱなしというのは苦しいものだが、このゲームではしばしば立場の逆転が起こる。通路に出現した「パワークッキー」を食べると、一定時間だけゴーストが弱体化し、いつもとは逆にこちらから追いかけてパクパクと食べることができるのだ。たいていの場合、それまでにゴーストが列をなして追い掛けてきているので、片っ端から撃退できて実に痛快。連続で食べるのに成功するたびに、200、400、800……とスコアが倍々ゲームで増えていくのも盛り上がる。</p>
<div id='gallery-2' class='gallery galleryid-1209 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/07/Screenshot_2015-07-27-15-06-59.png'><img decoding="async" width="1280" height="720" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/07/Screenshot_2015-07-27-15-06-59-1280x720.png" class="attachment-large size-large" alt="PAC MAN Championship Edition DX【ゲームレビュー】"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">それまで列を成して追ってきたゴーストたちを返り討ちに</span></p>
<h3>特徴がそれぞれ異なる10種類のコースを搭載</h3>
<p>ステージは全10種類。すでに発売されているシリーズのメインステージを再現したものに加えて、ワープトンネルがあちこちに埋め込まれたステージ、渦巻き状のルートが多く配置されたステージ、さらには通路がほとんど見えないダークステージなど、多種多様だ。</p>
<p>また遊び方自体は簡単でも、極めるのは難しい。用意されているレベルはなんと132段階。自他ともに移動速度が速くなり、コーナリングが失敗しやすくなったり、純粋にゴーストの数が増えて衝突不可避な状況に陥ったりと、非常に苦しめられる。</p>
<div id='gallery-3' class='gallery galleryid-1209 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/07/unnamed-2.png'><img decoding="async" width="1280" height="612" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/07/unnamed-2-1280x612.png" class="attachment-large size-large" alt="PAC MAN Championship Edition DX【ゲームレビュー】"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">キャラクターとクッキー以外は真っ暗で、緊張感をあおるダークステージ</span></p>
<h3>攻略のコツはパターン化。繰り返し挑戦して必勝法を見出そう</h3>
<p>本作の醍醐味は、難関ステージも繰り返し挑戦して一定のパターンを見出せば、必ず攻略できるところにある。一見あやふやに動いているようなゴーストも、実はパックマンの挙動に影響を受けているので、一定のパターンを完全に見出すことが可能だ。やり込みプレイとして必勝パターンを探し出し、1ミリのミスもなくクリアできたときは達成感でいっぱいになるだろう。なおアーケード版の『パックマン』では、史上初めてパーフェクトゲームを達成した人がギネス記録にも認定されている。</p>
<p>本作は、アーケードと違ってちょっとした空き時間で気軽に遊ぶスマホゲームであることを意識しているのか、全体的に1分程度の短時間で遊べるステージばかり。通勤通学の電車の中や、休憩時間の暇つぶしとして長くやり込むことができる。</p>
<div id='gallery-4' class='gallery galleryid-1209 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/07/005.png'><img loading="lazy" decoding="async" width="1000" height="563" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/07/005.png" class="attachment-large size-large" alt="PAC MAN Championship Edition DX【ゲームレビュー】"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">カラフルでポップなゲーム画面。女性でも抵抗なくゲームに没頭できるのでは？</span></p>
<p>強いて欠点を挙げれば、操作が若干思い通りにいかないこともあるところだろうか。家庭用ゲーム機のような物理コントローラーではなく、スマホ画面のフリックで操作するため、指の動きがうまく伝わらず曲がるべき角で曲がれないことがあった。もっとも、角にさしかかったら早めにフリックすることで進行方向を予約指示できるので、慣れれば特に問題はないだろう。</p>
<h3>世界ランキング機能を搭載。自分のベストスコアを世に問おう</h3>
<p>一口にステージクリアしたと言っても、食べたクッキーの量や撃破したゴーストの数などによってスコアは大幅に変動する。ランキング機能があるので、他のプレイヤーとスコア競争をしてみよう。本アプリは海外でもリリースされており、世界中の人々がランキングに多数参加しているので、白熱すること間違いなしだ。</p>
<p>有料アプリなので最初だけは費用が掛かるが、よくあるスマホRPGのようなガチャ課金がないので、お金の心配なく長期的に好きなだけ遊ぶことができる。もちろん、もともと世界的にヒットしたゲームを再現したアプリなので、おもしろさとハマりやすさは折り紙つきだ。</p>
<p>本作は、昔のゲームセンターで『パックマン』に熱中していた方はもちろん楽しめる。とはいえ、「パックマンは知ってるけどゲームはやったことがない」という方にこそ体験してみてほしい。初めて世に出たときから半世紀近く経つのに、未だ人々の記憶に残り続けるキャラクターの魅力がスマホで手軽に味わえるはずだ。</p>
<ul>
<li>使用した端末機種：Galaxy S6 edge</li>
<li>OSのバージョン：Android 5.0.2</li>
<li>プレイ時間：約2時間</li>
<li>記事作成時のゲームのバージョン：1.0.0</li>
</ul>
<p>(C) 2015 BANDAI NAMCO Entertainment America Inc.</p>
]]></content:encoded>
			</item>
	</channel>
</rss>
