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	<title>リネージュM（リネM）【反王ブログ】：#2 リネージュの魅力 &#8211; Appliv Games</title>
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		<title>リネージュM（リネM）【反王ブログ】：#2 リネージュの魅力</title>
		<link>https://games.app-liv.jp/archives/396150</link>
		<pubDate>Wed, 15 May 2019 03:20:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[リネM反王ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[リネM]]></category>
		<category><![CDATA[リネージュM]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>リネージュ1の魅力を語ってみる。</p>総員、我が名はケンラウヘル。すなわち反王である。 さて、攻略記事のブログを任された、ということなのだが。いかんせん、『Lineage M（以下、リネージュM）』自体がサービスを開始していないのに、ブログで何を書くんだとい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>リネージュ1の魅力を語ってみる。</p><p>総員、我が名はケンラウヘル。すなわち反王である。</p>
<p>さて、攻略記事のブログを任された、ということなのだが。いかんせん、『Lineage M（以下、リネージュM）』自体が<strong><span style="color: red; font-size: x-large;">サービスを開始していないのに、ブログで何を書くんだ</span></strong>という事態。</p>
<p>リネージュMはAndroid端末でちょこっと触ったが、結果としては<strong><span style="color: red;">「リネージュは韓国語で”리니지”と書くという事が判明した」</span></strong>くらいしか情報がない。</p>
<p>すなわち、リネージュMについては完全なる無知。<strong><span style="color: red;">むしろ攻略記事のアップが待ち遠しいと思っている</span></strong>のが現状である。</p>
<p>ブログ2回目から早くも心折れそうになっている。だがしかし我は反王、任された以上、ここでつまずくわけにはいかない。</p>
<p>我の若き頃の記憶を辿り、ここはPC版『Lineage』（以下、リネージュ1）をプレイしていた時の話をしようと思う。なお、我がリネージュ1をプレイしていたのは、「オーレン実装」から「ドラゴンナイト／イリュージョニスト実装からしばらく」（2002年〜2009年くらい）のあたり。</p>
<p>現在のリネージュ1の仕様とは違ったり、記憶が曖昧だったりする部分があるが、恐らく<strong><span style="color: red;">「面白さの本質」</span></strong>というのは、今も変わらないだろう。</p>
<p>我が感じた「リネージュ1の魅力」というものを当時体験したまま書き連ねる。</p>
<p><strong><span style="color: white;">.</span></strong></p>
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<h2><span style="font-weight: 400;">■MMOの礎</span></h2>
<p>リネージュ1はMMOの中でも初期のMMO、老舗といっても過言ではない。<br />
既にリネージュ1は、日本でサービスを開始して<strong><span style="color: red;">17年目</span></strong>になる。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-401487" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396150_.jpg" alt="リネージュM（リネM）【反王ブログ】：#2 リネージュの魅力" width="1611" height="657" title="" /><br />
老舗というのは、すなわち始まりであり、そしてその全てが斬新だったということだ。</p>
<p>そもそもオンラインゲーム、もとい、インターネットで繋がって他の人と一緒にプレイするという事自体が斬新だった頃。血盟システムやアイテム強化など、どれをとっても魅力ではあるのだが、今では<strong><span style="color: red;">「MMOではそれがあって当たり前」</span></strong>であり、オンラインゲームの前提となっている。</p>
<p>そういったMMOの礎になっているという所でもリネージュ1はすごいのだが、ここでは数多あるMMOの中でも<strong><span style="color: red; font-size: x-large;">“リネージュ1独自の魅力“</span></strong>というのを書く。</p>
<p>ちなみに、これはあくまでリネージュ1の話であり、リネージュMに実装されているか否かはまた別なので留意してもらいたい。</p>
<p><strong><span style="color: white;">.</span></strong></p>
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<h2>■その1「圧倒的自由度」</h2>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-401490" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396150_.png" alt="リネージュM（リネM）【反王ブログ】：#2 リネージュの魅力" width="681" height="257" title="" /><br />
今では当たり前である「チュートリアル」。実はリネージュ1の初期は、<strong><span style="color: red;">チュートリアルという概念が存在しなかった。</span></strong></p>
<p>いきなり入って、初心者村から始まる。移動方法やアイテムの使い方、装備の仕方なども全く何もない状態だ。<br />
トライアンドエラーを初っ端から強要されるこのゲーム。<br />
この「ノーチュートリアルシステム」は今思うと<strong><span style="color: red;">逆に斬新</span></strong>な気がしてならない。</p>
<p>とりあえずRPGだから敵を倒そうと、初心者エリアの近くにいる猪をクリックするとボコボコにされ、猪狩りどころか<strong><span style="color: red; font-size: x-large;">逆にこちらが牡丹鍋にされる</span></strong>というこのゲーム。<br />
我がリネージュ1で最初に叩き込まれたのは、<strong><span style="color: red;">「猪には手を出してはならない」</span></strong>という事であった。</p>
<p>ついつい昔の思い出を語ってしまった。<br />
このままだとリネージュ1がチュートリアルがないゲームとして広まってしまいそうなので、チュートリアルの話はこれまでにしておこう。<br />
ちなみに、現在のリネージュ1には、ばっちりチュートリアルが実装されているので、誤解なきよう。</p>
<p>さて、昨今はどういうMMOが多いだろうか。クエスト通りに進み、敷かれたレールを延々と走るのみのゲームが多い。各駅停車で走るのか、快速列車なのか、はたまた新幹線なのか。そういう違いでしかない。</p>
<p>それはそれで利点はあるのだが、リネージュ1は選択肢の多さがウリであった。またこれを語り出したらキリがないので、いわゆる「モンスター狩り」にフォーカスして、ざっくりカテゴライズしてみた。</p>
<ul>
<li>安全に狩れる適正レベルの狩場でコツコツ</li>
<li>アデナはやたらうまいが、経験値が美味しくない狩場</li>
<li>経験値はうまいが、アデナドロップが少な過ぎてポーション代などで赤字確定</li>
<li>非常に敵が強くて危険極まりないが、超高級レアドロップに夢がある狩場</li>
<li>アデナ、経験値、ドロップともに熱いが、人が多過ぎて混み混み（しかもPKの可能性高い）</li>
<li>そこまで敵は強くないが、数がアホみたいに多く、お祭り騒ぎになる狩場</li>
</ul>
<p>こんな感じだろうか。ここに<strong><span style="color: red;">クラハン</span></strong>（クランハンティグ：血盟でPTを組んで狩りをする）などのパーティ狩りを含めると、さらに選択肢は分岐するだろう。</p>
<p>とにかく<strong><span style="color: red;">決められた道というのは一切なかった。</span></strong>しかもこれは、狩りに関してのみの話。ここからアイテム集めやら何やらと、選択肢は無限に広がっていく。</p>
<p>これは、昨今のスマホゲームのユーザー層には合わないかもしれないが、今日はこれをしよう、明日はこれをしようと、毎日何をするのかを自分で決める為、ただの作業感が発生しにくい。<br />
リネージュMではもちろんクエストなどは実装されるだろうが、こういった「自由度」というのは、<strong><span style="color: red;">昨今のMMOの中でもひときわ目立つ特徴</span></strong>になるかと思う。</p>
<p>このままだと<strong><span style="color: red;">思い出が多過ぎてキーボードを打っている指がつる</span></strong>ため、次からはざっくりと書くとす。</p>
<p><strong><span style="color: white;">.</span></strong></p>
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<h2>■その2「”大規模”なGvG」</h2>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-401496" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396150_-1.jpg" alt="リネージュM（リネM）【反王ブログ】：#2 リネージュの魅力" width="447" height="263" title="" /></p>
<p>やはり、リネージュ1といったら<strong><span style="color: red; font-size: x-large;">「攻城戦」</span></strong>であろう。『リネージュ2 レボリューション』（以下、リネレボ）にも「要塞戦」や、同じ名前の「攻城戦」があるが、それとはまた違う楽しさがある。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-401499" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396150_-1.png" alt="リネージュM（リネM）【反王ブログ】：#2 リネージュの魅力" width="1020" height="494" title="" /></p>
<p>現役我はリネレボユーザーであるが、毎日のように要塞戦をプレイしている。GvGとしては本当に面白く、完成度も高い。</p>
<p>種族、クラス合わせてだいたい30種類、そのリソースをどう分配するか、どう指揮をするか、今日の戦いはここが良かった悪かった、こういう事をプレイするのも考えるのも全てが楽しい。</p>
<p>このリネレボの要塞戦というのは「ルールの上」で成り立っている。血盟vs血盟、最大で50vs50。<strong><span style="color: red;">e-Sports的な感覚</span></strong>で、これはこれでとても楽しい。<br />
サーバーを超えて最強の血盟を決めるLRT（リネージュ2レボリューショントーナメント）も開催され、その都度様々な血盟が切磋琢磨している。しかし、血盟戦闘力差が大きいと歯が立たないという事態に陥るのも事実だ。</p>
<p>ここで、リネージュ1の攻城戦について簡単に説明をしよう。<br />
リネージュ1の攻城戦は、<strong><span style="color: red;">「攻城戦が終了している時点で、城の中央にある王冠を所有している血盟が勝利」</span></strong>というものだ。</p>
<p>そして<strong><span style="color: red;">攻城戦に参加する血盟の数に制限はない。<br />
</span></strong>それはすなわち、50vs50どころの話ではなく、<strong><span style="color: red;">300や400、500名だって参加することも可能</span></strong>を意味する。</p>
<p>強い所を出し抜いて王冠を狙うことすらできる。<br />
すると、自然に「血盟同士」で連合を組むような流れになる。</p>
<p>これは<strong>「戦略（戦いの大枠）」</strong>の話だが、さらには<strong>「戦術（戦いの具体的な細かい流れ）」</strong>の部分も触れておこう。</p>
<p>リネージュ1の攻城戦は<strong><span style="color: red;">セルの取り合い</span></strong>ともいえる。移動方法は斜めに置かれた将棋盤のように決まっており、キャラクターごとに重なることはできない。これで門などをぴっちりと封鎖するのだ。3Dゲームだと当たり判定などが難しかったりするのだが、これがまた本当に面白い。本当の意味で<strong><span style="color: red;">ライン戦</span></strong>なのだ。</p>
<p>このラインを形成するのは、<strong>「前衛」「後衛」「回復」</strong>。前衛は高い防御力と体力の<strong><span style="color: red;">ナイト</span></strong>と攻撃力特化の<strong><span style="color: red;">ダークエルフ</span></strong>が、後衛は弓を持った<strong><span style="color: red;">エルフ</span></strong>たち、そして城門の内部もしくは外部から攻撃を受けないように横へ広がって回復やバフなどを行う<strong><span style="color: red;">ウィザード</span></strong>。</p>
<p>画面内に埋まるキャラクターたちが全員死なぬようポーションを連打し、赤や橙や白色のエフェクトで派手に画面を照らす。</p>
<p>守る側もただ守るだけではなく、テレポートして敵の後ろから主力、もしくはライン維持を担っているウィザードを殺しにかかる。</p>
<p>敵も味方も入り乱れた、まさに文字通りの<strong><span style="color: red; font-size: x-large;">「大規模戦争」</span></strong>を体験できる。昨今のMMOでは描画負荷などでこれは表現しにくいが、リネージュは2D、<strong><span style="color: red;">キャラクターを同時に表示するのも3Dとは比にならないくらい表示できる。</span></strong><br />
<strong><span style="color: white;">.<br />
.<br />
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.<br />
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.<br />
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.<br />
</span></strong></p>
<p>またやってしまった。</p>
<p><strong><span style="color: red; font-size: x-large;">長い。</span></strong></p>
<p>とても長い。</p>
<p>だが、<strong><span style="color: red;">まだまだ語り足りない。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: red;">というか、指がつった。</span></strong></p>
<p>攻城戦については、また今度書くとしよう。</p>
<p>とにかくMMOの中でも「ルールほぼなし」「他ゲームとは一線を画した超大規模戦争」というのは、体験した事のある人間、した事ない人間も興奮に飲まれるだろう。</p>
<p><strong><span style="color: white;">.</span></strong></p>
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<h2>■その3「ステータス振り」</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-401506" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396150_-2.png" alt="リネージュM（リネM）【反王ブログ】：#2 リネージュの魅力" width="1163" height="699" title="" /><br />
リネージュ1には君主、ナイト、エルフ、ウィザード、ダークエルフ、ドラゴンナイト、イリュージョニストといった<strong><span style="color: red;">クラス</span></strong>が存在した（今はウォリアーというクラスもある）。一見少ないように見えるが、これはステータス振りによって、さまざまな役割に変化する。</p>
<p>ステータス振り、これはMMOの中ではスタンダードなシステムではあるものの、昨今のゲームでは「複雑」として排除される傾向にある。が、<strong><span style="color: red; font-size: x-large;">ここにロマンがつまっているのだ。</span></strong></p>
<p>ステータスは、以下に分かれる。</p>
<ul>
<li>STRENGTH（STR）：腕力、近接攻撃力</li>
<li>DEXTARITY（DEX）：俊敏、遠距離攻撃力、回避（防御力）</li>
<li>CONSTITUTION（CON）：体力、最大HP、HP自然回復力</li>
<li>INTELLIGENCE（INT）：魔力、魔法威力</li>
<li>WISDOM（WIS）：最大MP、魔法防御力</li>
</ul>
<p>これが、大きなステータス振り分けになる。主流はひとつのステータスに振り切る「極振り」といわれるステータス。前線のナイトであれば「STR型」か「CON型」かといった具合でやるのだが、マニアックな<strong><span style="color: red;">INT型ナイト</span></strong>というのも作ることができる。低級回復魔法を連打することができる自給自足型のナイトなのだが、これがまたロマンが溢れる。</p>
<p>リネージュ1では高レベルになると、1つずつステータスを割り振ることができるのだが、<strong><span style="color: red;">同じナイトでもオリジナリティ溢れるキャラを作ることが可能</span></strong>なのだ。</p>
<p>まぁこういったゲームは多々あるだろう。<br />
だが、ここで1つ、まだ紹介していないステータスが存在する。</p>
<p>そのステータスこそ。</p>
<p><strong><span style="color: red;">CHARISMA</span></strong>（CHA）、そう、<strong><span style="color: red; font-size: x-large;">カリスマ</span></strong>である。</p>
<p>このCHAというステータスは、一緒に連れて行けるペットの数、召喚できるモンスターの数、そして<strong><span style="color: red;">最大血盟員数</span></strong>が変わるという特殊なステータス。</p>
<p>故に、血盟を唯一作れるクラス「君主」やモンスターを召喚して戦う「ウィザード」で振る者が多い。だが、このステータス唯一無二の欠点がある。</p>
<p><strong><span style="color: red; font-size: x-large;">弱い。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: red; font-size: x-large;">とにかく弱い。</span></strong></p>
<p>戦闘とは直接関係ないステータス故、CHA極振りは相当な覚悟を持ってプレイしなくてはならない。</p>
<p>ウィザードは召喚モンスターの数自体が変わるので殲滅力は高い。だが、召喚モンスターが叩いた分、召喚者に入る経験値が少なくなるという罠が存在する。そしてCHA極振りの君主。そもそも君主は戦闘向きではないにも関わらず、<strong><span style="color: red;">CHA極振りにするとやばい。</span></strong>まさに<strong><span style="color: red; font-size: x-large;">スペランカー気分</span></strong>を味わえる。</p>
<p>そしてCHA君主の最大の難点は、<strong><span style="color: red;">攻略サイトの情報が通用</span></strong>しないことだ。攻略サイトに「ここはこれくらいの武器があれば攻略できる」みたいな指標があったりするのだが、<strong><span style="color: red;">それはCHA君主には適用されない。</span></strong></p>
<p>我がもし異世界転生してCHA君主だったら、<strong><span style="color: red;">もう一度転生を試みる。</span></strong></p>
<p>だが、だがしかし、そこにはカリスマというロマンが詰まっている。そういったステータス振りも醍醐味の一つなのだ。</p>
<p><strong><span style="color: white;">.<br />
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.<br />
.<br />
.<br />
</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: red;">そろそろ指が折れる</span></strong>ので、次へ行こう。</p>
<p><strong><span style="color: white;">.</span></strong></p>
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<h2>■その4「変身システム」</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-401514" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396150_-3.png" alt="リネージュM（リネM）【反王ブログ】：#2 リネージュの魅力" width="484" height="352" title="" /></p>
<p>このリネージュ1というゲームは、<strong><span style="color: red;">防具を変えてもグラフィックが変化することはない。</span></strong></p>
<p>どんなに強い武器、防具をそろえても見た目が変わらない。その代わり、このリネージュ1は<strong><span style="color: red; font-size: x-large;">モンスターに変身することができるのだ。</span></strong></p>
<p>このモンスターに変身することで「攻撃速度」「移動速度」などが変わる。そして皆、高レベルの証である、レベル52になったらなれる<strong><span style="color: red;">デスナイト</span></strong>こそが目標であり、むしろ<strong><span style="color: red; font-size: x-large;">デスナイトがリネージュ1である</span></strong>といっても過言ではない。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-401551" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396150_-3.jpg" alt="リネージュM（リネM）【反王ブログ】：#2 リネージュの魅力" width="720" height="360" title="" /></p>
<p>この変身の尋常ではない攻撃速度は、最高に脳汁が出る。ちなみに、我のリネレボのキャラクターも当然</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-401519" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396150_-2.jpg" alt="リネージュM（リネM）【反王ブログ】：#2 リネージュの魅力" width="1158" height="1080" title="" /></p>
<p><strong><span style="color: red;">デスナイト仕様</span></strong>である。</p>
<p>昨今ではモンスターではなく、「シルバーナイト」だったり「ケンラウヘル変身」なども可能になっているようだ。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-401522" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396150_-4.png" alt="リネージュM（リネM）【反王ブログ】：#2 リネージュの魅力" width="836" height="806" title="" /></p>
<p>こういった変身システムによって「一体感」が生まれたり、「目標」が明確になったりするのも面白いところだ。</p>
<p><strong><span style="color: white;">.</span></strong></p>
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<h2>■まとめ</h2>
<p>まだまだ魅力を語りきれていない。クラスの紹介や世界観の紹介などもたくさんしたいところなのだが、ここはざっくり我目線で、そしてリネージュの特徴をピックアップして紹介させてもらった。</p>
<p>ちなみにAppliv Gamesからは<strong><span style="color: red;">「1,000文字くらいの記事で書いてくれ」</span></strong>という指示を受けていたが、この時点で<strong><span style="color: red;">既に5,000文字を超えている。</span></strong>それでもまだまだ魅力は語りきれない。ということで、今回の内容をまとめるとだ。</p>
<ul>
<li><strong><strong>「圧倒的自由度」</strong></strong></li>
<li><strong><strong>「大規模なGvG」</strong></strong></li>
<li><strong><strong>「ステータス振り」</strong></strong></li>
<li><strong><strong>「変身システム」</strong></strong></li>
</ul>
<p>というのがリネージュの特記すべき特徴だと我は考える。</p>
<p>さて、次回は何を書こうか。いろいろ考えておこう。</p>
<p>ちなみに、<strong><span style="color: red; font-size: x-large;">これを5回分割で書けばよかったと後悔</span></strong>している我がいる。</p>
<p>指が折れた。</p>
<h3>過去にリネージュをやっていた者たちへ</h3>
<p>もしこの記事を見て、一つでも<strong><span style="color: red;">「懐かしいな」</span></strong>とか<strong><span style="color: red;">「あったあった、そんなのあった」</span></strong>と感じてくれたら幸い。</p>
<p>しかし、我が言いたいのはこれではない、我が文字に起こしたものはしょせんただの概要でしかない。</p>
<p>各々がこのブログに登場した単語に関する<strong><span style="color: red; font-size: x-large;">「自分自身が体験した物語」</span></strong>を思い出すのではなかろうか。</p>
<p>昔はPCの前に張り付かなければならなかった。学生から社会人になって辞めた者も少なくないと思う。だが、今は時代が変わった。</p>
<p>スマートフォン一つでどこでもリネージュが、あの冒険の日々が、再び体験できるのだ。</p>
<p>新しい物語の幕開けを、我も楽しみにしている。共に楽しもう。</p>
<p>以上。</p>
<p>Lineage(R) and Lineage Eternal Life(R) are registered trademarks of NCSOFT Corporation.<br />
Copyright (C) 1998 NCSOFT Corporation. NC Japan K.K. was granted by NCSOFT Corporation the right to publish, distribute, and transmit Lineage Eternal Life in Japan. All Rights Reserved.<br />
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