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	<title>中村 &#8211; Appliv Games</title>
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	<description>ゲームアプリの攻略・最新情報・プレイレビュー・ランキングを掲載！</description>
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		<title>ゲームを長く遊んでもらうためのDiscordコミュニティ運用・代行サービス「ギルドロケット」</title>
		<link>https://games.app-liv.jp/archives/536114</link>
		<pubDate>Fri, 10 May 2024 07:30:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ギルドロケット]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>Appliv Gamesの提供するサービス「ギルドロケット」は、ゲームをより楽しく・長く遊んでもらうためのコミュニティ運用・代行サービスです。ロイヤルユーザーをクローズドコミュニティに囲い込み、仲間との盛り上がりを最大化させ、ゲームのリテンションを向上させることができます。</p>長期にゲームをプレイしているユーザーがゲームを続けている理由は「コミュニティ」にある 長期プレイヤーを対象にアンケートを実施した結果、ゲームを遊ぶ強い動機・目的として、コミュニティ要素の占める割合が33.6%を占めていま [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Appliv Gamesの提供するサービス「ギルドロケット」は、ゲームをより楽しく・長く遊んでもらうためのコミュニティ運用・代行サービスです。ロイヤルユーザーをクローズドコミュニティに囲い込み、仲間との盛り上がりを最大化させ、ゲームのリテンションを向上させることができます。</p><h2>長期にゲームをプレイしているユーザーがゲームを続けている理由は「コミュニティ」にある</h2>
<p>長期プレイヤーを対象にアンケートを実施した結果、ゲームを遊ぶ強い動機・目的として、コミュニティ要素の占める割合が33.6%を占めていました。</p>
<p>ゲームコミュニティでは、仲間と協力や情報交換をしたり、ライバルとの戦いや仲間と一緒に勝つ楽しみがあります。</p>
<div id='gallery-1' class='gallery galleryid-536114 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2023/07/gd_536114_.jpg'><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1200" height="630" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2023/07/gd_536114_.jpg" class="attachment-large size-large" alt="ゲームを長く遊んでもらうためのDiscordコミュニティ運用・代行サービス「ギルドロケット」"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<h3>ギルドロケットとは</h3>
<p>「ギルドロケット」は、ゲームをより楽しく・長く遊んでもらうためのコミュニティ運用・代行サービスです。</p>
<p>ロイヤルユーザーをクローズドコミュニティに囲い込み、仲間との盛り上がりを最大化させ、ゲームのリテンションを向上させることができます。</p>
<div id='gallery-2' class='gallery galleryid-536114 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2023/07/gd_536114_-1.jpg'><img decoding="async" width="1200" height="630" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2023/07/gd_536114_-1.jpg" class="attachment-large size-large" alt="ゲームを長く遊んでもらうためのDiscordコミュニティ運用・代行サービス「ギルドロケット」"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<div class="hilight">
<div class="highlight">
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>クローズドコミュニティがゲームを活性化させるのに有効な理由</strong></span></p>
<ul>
<li>「攻略ガチ勢」「IPファン」などの需要を満たしやすい環境</li>
<li>ゲームにとって価値のある高熱量ユーザーが集まりやすい</li>
</ul>
<div id='gallery-3' class='gallery galleryid-536114 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2023/07/gd_536114_-2.jpg'><img decoding="async" width="1200" height="354" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2023/07/gd_536114_-2.jpg" class="attachment-large size-large" alt="ゲームを長く遊んでもらうためのDiscordコミュニティ運用・代行サービス「ギルドロケット」"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

</div>
</div>
<p> </p>
<div class="hilight">
<h4><span style="font-size: 20px;">導入のメリット</span></h4>
</div>
<ul>
<li>ゲーム連動イベントでユーザーがDiscordに入る理由を作る</li>
<li>クローズドコミュニティの成功に必要な高熱量ユーザーを多く集める</li>
<li>盛り上がりを阻害する要因ごとに対策を企画・実施</li>
<li>クローズドコミュニティの成功に必要なコミュニティの盛上げを実現</li>
<li>ユーザーの意見を汲み取りやすく、マーケティングに活かせる</li>
</ul>
<h4>導入した効果事例</h4>
<div id='gallery-4' class='gallery galleryid-536114 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2023/07/gd_536114_-3.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="1200" height="630" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2023/07/gd_536114_-3.jpg" class="attachment-large size-large" alt="ゲームを長く遊んでもらうためのDiscordコミュニティ運用・代行サービス「ギルドロケット」"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<h3>ギルドロケットの強み</h3>
<p>Discordコミュニティは、基本的に箱を用意しただけでは、ユーザーは流入せず、盛り上がらず、定着もしません。</p>
<div class="highlight">
<p><strong>ゲーム企業様におけるよくある課題</strong></p>
<ul>
<li>理想的なクローズドコミュニティは自然発生的には生まれない</li>
<li>クローズドコミュニティの適切な運用ノウハウがない</li>
<li>Discordが一般化していない、入るのに抵抗がある、よくわからない</li>
</ul>
</div>
<p>ギルドロケットでは、以下のようなアプローチで単純なコミュニティ制作や運用代行にとどまらない価値を提供。ゲーム企業様の抱える課題を解消していきます。</p>
<ol>
<li>ターゲットに合わせたチャンネル設計でファン同士のコミュニケーションを活発化</li>
<li>ゲームを熟知したコミュニティマスターが管理・運営</li>
<li>アクティブなユーザーサポートでコミュニティを健全な状態に維持</li>
<li>さまざまな企画を実施し、コミュニティの盛り上げを実現</li>
<li>すでにあるコミュニティの運用を代行することも可能</li>
</ol>
<p>ゲーム公式・公認のコミュニティをご検討中の方はぜひご確認ください。</p>
<p><a href="https://games.app-liv.jp/contact" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-536159 size-full" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2023/07/gd_536114_-5.jpg" alt="ゲームを長く遊んでもらうためのDiscordコミュニティ運用・代行サービス「ギルドロケット」" width="722" height="233" title="" /></a></p>
<h4>1. ターゲットに合わせたチャンネル設計でファン同士のコミュニケーションを活発化</h4>
<p>ゲームやIP作品によって盛り上がるチャンネル、ユーザーが必要とするチャンネルは異なります。</p>
<p>ギルドロケットでは、そのゲームに最適化されたDiscordコミュニティを提案・設計していきます。</p>
<h4>2. ゲームを熟知したコミュニティマスターが管理・運営</h4>
<p>ギルドロケットでは、管理者がきちんとゲームをやり込むことを必須としています。</p>
<p>よりユーザーに近い立ち位置で日々の管理を行うことで、ユーザー側からの信頼感を高めて、コミュニティの健全な運営につなげていきます。</p>
<h4>3. アクティブなユーザーサポートでコミュニティを健全な状態に維持</h4>
<p>ゲームユーザーは、「自分の声が運営側にきちんと届いているか」を気にします。</p>
<p>ギルドロケットでは、ゲームをやり込んだコミュニティマスターが管理・運営を行い、近い距離感でアクティブにユーザーサポートを実施します。</p>
<p>たとえば不具合への意見なども、素早く・手厚く対応することで溜飲を下げ、炎上やその拡散を防止することにつながります。</p>
<h4>4. さまざまな企画を実施し、コミュニティの盛り上げを実現</h4>
<p>ギルドロケットでは、ゲーム企業様と連携したコミュニティ施策を提案・展開していきます。</p>
<p>ゲームを絡めた企画を実施し、コミュニティに入るきっかけと定着に必要な盛り上げを同時に実現していきます。</p>
<h4>5. すでにあるコミュニティの運用を代行することも可能</h4>
<p>公式Discordのようなすでにあるコミュニティの運用を途中から代行したり、制作したコミュニティの運用を運営チームへと引き継いだりすることも可能です。</p>
<p>「コミュニティ運用を外注・委託したい」「ゲームが縮小するので最低限の運用を依頼したい」「クローズにあたって運営チームへ運用を移管したい」など、企業様のニーズに柔軟にご対応いたしますので、お気軽にご相談ください。</p>
<h3>コミュニティと相性の良いゲームジャンル</h3>
<p>以下のようなジャンルのゲームはDiscordを活用したコミュニティと相性が良いです。</p>
<ul>
<li><strong>IPをお借りしているゲーム：</strong><br />
その作品のファンが好きを語る場として集いやすく、キャラ愛などで盛り上がりやすいです</li>
<li><strong>リアルタイム共闘があるゲーム（MOBA、FPS、RTSなど）：</strong><br />
連携面でDiscordの強みであるボイスチャットを活用しやすく、また熱量の高い仲間を探すという点でも相性が良いです</li>
<li><strong>大会を開くようなゲーム（DCG、格闘ゲーム、FPSなど）：<br />
</strong>Discordはロールという仕組みで参加者の振り分けがしやすく、個別のチャンネルも設けられるため、コミュニティ大会を開きやすいです</li>
</ul>
<h3>Discordコミュニティに関して、企業様からよくある質問</h3>
<p>Discordコミュニティ、および弊社の「ギルドロケット」に関して、ゲーム企業様からよくある質問を紹介させていただきます。</p>
<p>ご興味のある方は、以下の資料もぜひご確認ください。</p>
<p><strong>ギルドロケットに関するお問い合わせ・資料請求はこちら</strong></p>
<p><a href="https://games.app-liv.jp/contact" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-536159 size-full" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2023/07/gd_536114_-5.jpg" alt="ゲームを長く遊んでもらうためのDiscordコミュニティ運用・代行サービス「ギルドロケット」" width="722" height="233" title="" /></a></p>
<h4>Q1.そもそもDiscordコミュニティとは？</h4>
<p>A. Discordでは、招待制のクローズドなコミュニティを作成することができます。</p>
<p>だれもかれもが参加できない分、趣味や考え方の近い人を集めやすく、仲良くなりやすいところがメリットです。</p>
<p>ボイスチャットやBOTの導入、役職ごとの権限付与など、拡張性も非常に高いおかげで、ゲームのコミュニティとは特に相性が良いです。</p>
<h4>Q2.ゲーム公式（公認）のDiscordコミュニティを導入するメリットは？</h4>
<p>A. 主に以下のようなものがあります。基本的にはそのゲームや作品が好きな人が集うため盛り上がりやすく、熱量の高いユーザーの囲い込みが期待できます。</p>
<ul>
<li>ゲームや作品ファンの受け皿を作れる</li>
<li>参加に一定のハードルがある分、熱量の高いユーザーが集いやすい（荒らしが来にくい）</li>
<li>閉じた空間でのチャットという特性上、Xなどより自分の投稿に対する反応が得られやすく、盛り上がりやすい</li>
<li>話題ごとにチャンネルを作成できるため、特定の話題を深堀りしやすく、熱量が高まりやすい</li>
<li>ゲーム運営側はユーザーの反応や考え（ポジティブ・ネガティブどちらも）を吸い上げやすい</li>
<li>ユーザー側は運営側をより近いものと認識してくれる</li>
</ul>
<h4>Q3.Discordコミュニティのリスクは？</h4>
<p>A. Discordコミュニティを作成するリスクには以下のようなものがあります。</p>
<ul>
<li>単純にコミュニティを作っただけでは盛り上がりにくい</li>
<li>参加に一定のハードルがあるため、参加者が増えにくい</li>
<li>熱量の高いユーザーが参加するだけに、対応を誤ると炎上に発展する</li>
</ul>
<p>弊社のコミュニティ施策「ギルドロケット」では、こういったデメリット・リスクを解消する取り組みを行っております。</p>
<h4>Q4.ギルドロケットのメリットは？</h4>
<p>A. 「ギルドロケット」では、以下の3軸でゲームをより楽しく・長く遊んでもらうためのコミュニティ作りを行っていきます。</p>
<ol>
<li>ゲームとの連動企画の提案・実施によって高熱量ユーザーをDiscordへ誘導</li>
<li>ゲームをやり込んだ管理人によるアクティブサポートでロイヤリティを醸成し、炎上を未然に防ぐ</li>
<li>ユーザー同士のコミュニケーションとイベントにより更に熱量を高める</li>
</ol>
<p>ゲームに最適なコミュニティを作ることで、ロイヤルユーザーを囲い込み、仲間との盛り上がりを最大化させ、ゲームのリテンションを向上させることができます。</p>
<h4>Q5.ギルドロケットでは具体的にどういうことをしてくれるの？</h4>
<p>A. ギルドロケットでは、ゲームや作品に最適化したコミュニティの作成・運用のほか、ゲームと連動した企画の提案や実行までを対応いたします。</p>
<p><strong>ギルドロケットでできること</strong></p>
<ul>
<li>【初期構築】コミュニティ誘導施策の企画</li>
<li>【初期構築】Discordチャンネル設計・ロール設計・BOT設計</li>
<li>【設計・運用】コミュニティ設計・管理・運営</li>
<li>【設計・運用】盛り上げるチャンネルの企画・設計</li>
<li>【CS対応】コミュニティ内のサポート対応</li>
<li>【CS対応】お問い合わせ・不具合報告へのレスポンス対応（平日10時〜 19時）</li>
<li>【レポート】ユーザーセンチメントなど、コミュニティのレポーティング</li>
<li>【レポート】施策効果のレポーティング</li>
<li>【ゲーム連動施策】LP制作・登録フォーム・PR対応</li>
<li>【ゲーム連動施策】ゲーム、IP連動コミュニティ企画・設計・運営</li>
<li>【ゲーム連動施策】インフルエンサーを活用した訴求施策</li>
</ul>
<p>対応内容については柔軟に変更可能です。ぜひお問い合わせください。</p>
<h4>Q6.ギルドロケットの費用感や具体的な効果が知りたい</h4>
<p>A. 大まかな費用感や施策効果については、以下の資料をご確認ください。<a href="https://games.app-liv.jp/contact" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-536159 size-full" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2023/07/gd_536114_-5.jpg" alt="ゲームを長く遊んでもらうためのDiscordコミュニティ運用・代行サービス「ギルドロケット」" width="722" height="233" title="" /></a></p>
<p>より詳細な内容を知りたい場合は、商談の場を設けることも可能ですので、ぜひご一報ください。ゲーム性や作品性、予算などに応じて最適なものをご提案させていただきます。</p>
<h4>Q7.既存のコミュニティの運用代行は可能？</h4>
<p>A. すでに作成、運営中の公認（公式）Discordの運用を弊社が引き継ぐことも可能です。</p>
<p>運用内容を一部弊社が担当する、という形も可能ですのでぜひお問い合わせください。</p>
<h4>Q8.もしコミュニティを縮小・クローズする場合はどうするの？</h4>
<p>A. 「ゲームの運営状況的にコミュニティにコストを割けなくなる」といったパターンはよくあります。コミュニティを縮小やクローズする場合、以下のような選択肢があります。</p>
<ul>
<li>役務を減らし、最低限のサポートで継続する</li>
<li>ゲーム運営側にコミュニティの運用を譲渡する</li>
<li>運用自体は撤退し、信頼できる有志のユーザーに権限を移譲。ファンコミュとして残り続ける</li>
<li>事前にユーザーに知らせた上で、クローズする</li>
</ul>
<h3>関連情報</h3>
<p>当社インタビュー収録、書籍『Discord活用ガイド』が発売、IP公認コミュニティを成功に導いた事例をご紹介しています。</p>
<div id='gallery-5' class='gallery galleryid-536114 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon portrait'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2023/07/gd_536114_-6.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="425" height="603" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2023/07/gd_536114_-6.jpg" class="attachment-large size-large" alt="ゲームを長く遊んでもらうためのDiscordコミュニティ運用・代行サービス「ギルドロケット」"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<div class="highlight">
<ul>
<li style="list-style-type: none;">
<ul>
<li>書名：『Discord活用ガイド 基本操作＆サーバー設営＆活用事例が丸ごとわかる本』</li>
<li>判型：A5判</li>
<li>頁数：232P</li>
<li>色数：4C（フルカラー）</li>
<li>価格：1,870円（1,700円＋税）</li>
<li>発売：2023年7月6日</li>
<li>出版：株式会社インプレス</li>
<li>Amazonページ：<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4295016756/">https://www.amazon.co.jp/dp/4295016756/</a></li>
<li>インプレス：<a href="https://book.impress.co.jp/books/1122101158">https://book.impress.co.jp/books/1122101158<br />
</a>その他、各ネットストア、全国の書店などでお買い求めいただけます。</li>
</ul>
</li>
</ul>
</div>
<p> </p>
<p> </p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>【ゲームプロデューサー対談企画vol.2 】『ジャンプチ ヒーローズ』白井様（LINE GAMES）鷲見様（ワンダープラネット）</title>
		<link>https://games.app-liv.jp/archives/398875</link>
		<pubDate>Sat, 06 Apr 2019 10:07:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゲーム業界人インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://games.app-liv.jp/?p=398875</guid>
		<description><![CDATA[<p>ナイルが運営するスマ－トフォン専門ゲームメディア「Appliv Games」の責任者・坂井直人が、ゲームプロデューサーとマーケティングについて語り合う対談企画がスタートしました。第2回目はこの春に配信1周年を迎えた『ジャンプチ ヒーローズ』のプロデューサーお二人を迎えてお届けします。</p>白井雄一朗氏（LINE株式会社 ゲーム事業部） 国内400万DLを突破した『ジャンプチ ヒーローズ』のプロデューサーであり、公式生放送などでも「白井P」としておなじみの存在。 『ジャンプチ ヒーローズ』の他にもLINE  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ナイルが運営するスマ－トフォン専門ゲームメディア「Appliv Games」の責任者・坂井直人が、ゲームプロデューサーとマーケティングについて語り合う対談企画がスタートしました。第2回目はこの春に配信1周年を迎えた『ジャンプチ ヒーローズ』のプロデューサーお二人を迎えてお届けします。</p><div class="highlight">
<h4>白井雄一朗氏（LINE株式会社 ゲーム事業部）</h4>
<p>国内400万DLを突破した『ジャンプチ ヒーローズ』のプロデューサーであり、公式生放送などでも「白井P」としておなじみの存在。</p>
<p>『ジャンプチ ヒーローズ』の他にもLINE GAMEのミッドコアタイトルを手がける。</p>
<h4>鷲見 政明氏（ワンダープラネット株式会社）</h4>
<p>全世界で1,000万DLを超えるパズルRPG『クラッシュフィーバー』を手がけたゲームプロデューサー。</p>
<p>2016年度には台湾＆香港のGoogle PlayストアにてGoogle Playベストアトラクティブゲームを受賞。</p>
<p>本作『ジャンプチヒーローズ』では開発・運営を担当。</p>
</div>
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<h2>リリースから1周年、幅広い世代のファンから愛されるゲームを目指して</h2>
<p><strong>坂井</strong>：まず最初に、『ジャンプチ ヒーローズ』の魅力について教えてください。</p>
<p><strong>白井氏</strong>：週刊少年ジャンプ創刊50周年を記念したスマホゲームで、男女問わず幅広い世代に楽しんでいただくため、タップ操作だけで遊べるシンプルなゲームになっています。</p>
<p><strong>坂井</strong>：ゲーム内に登場するジャンプ作品はトータルどれくらいですか？</p>
<p><strong>白井氏</strong>：この1年で約90作品、キャラ数でいうと400体くらいになります。年代別にバランスよく出すことを運営初期は意識していましたね。</p>
<p><strong>坂井</strong>：そんなにたくさんいるんですね、今の若い世代から人気があるのはどのへんですか？</p>
<p><strong>白井氏</strong>：「ONE PIECE」や「DRAGON BALL」はもちろん、最近の作品だと「僕のヒーローアカデミア」や「ブラッククローバー」です。</p>
<p>連載期間が10～20年と長い作品も多いので、「銀魂」「NARUTO-ナルト-」「BLEACH」も人気があります。</p>
<p><strong>坂井</strong>：ゲーム内での人気は漫画の人気と比例しますか？</p>
<p><strong>白井氏</strong>：そうですね、人気作品ほどファンが多いので反応が良い傾向は確かにあります。ゲームのプレイヤー層としては20代～40代の男性がメインです。</p>
<p><strong>坂井</strong>：まさに「週刊少年ジャンプ」を学生の頃に読んでいた世代ですね。ちなみに「週刊少年ジャンプ」の中でお二人の好きな作品は？</p>
<p><strong>白井氏</strong>：僕は「ワールドトリガー」ですね。能力系バトルというジャンプらしさだったり駆け引きのある面白さが好きですね。</p>
<p><strong>鷲見氏</strong>：「すごいよ!!マサルさん 」です(笑)。</p>
<p><strong>坂井</strong>：あ、その答えだけで同世代ってことがわかります（笑）。</p>
<div id='gallery-6' class='gallery galleryid-398875 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-9.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="1200" height="630" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-9.jpg" class="attachment-large size-large" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.2 】『ジャンプチ ヒーローズ』白井様（LINE GAMES）鷲見様（ワンダープラネット）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><strong>坂井</strong>：今回、ワンダープラネット様と共同開発されたことに、どういう経緯があったのでしょうか？</p>
<p><strong>白井氏</strong>：元々、昨年まで集英社様とLINEで、週刊少年ジャンプ創刊50周年の取り組みを色々とやらせていただいていたなかで、スマホゲームの企画があがりまして。</p>
<p>週刊少年ジャンプといえばバトル描写のある作品が多いので、ただ単にカジュアルなパズルゲームよりも、RPG要素を入れるほうが週刊少年ジャンプの世界を表現しやすいと考えました。</p>
<p>パズルRPGが作れる会社を探していた際、ワンダープラネット様の『クラッシュフィーバー』における国内外で成功実績とその知見を生かせるのではないかと思い、こちらからお声がけさせていただいた形になります。</p>
<div id='gallery-7' class='gallery galleryid-398875 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-10.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="1280" height="853" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-10-1280x853.jpg" class="attachment-large size-large" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.2 】『ジャンプチ ヒーローズ』白井様（LINE GAMES）鷲見様（ワンダープラネット）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">白井雄一郎氏</span></p>
<p> </p>
<p><strong>坂井</strong>：リリース1周年を迎えますが、この1年を振り返ってみてどうでしたか？</p>
<p><strong>白井氏</strong>：今までゲーム化されていない作品のキャラを多く出したことで、「自分の好きな作品をゲームで触れられる機会ができてうれしかった」とファンの方から喜びの声をいただき、このゲームをリリースした意味があったなと感じています。</p>
<p>しかしその一方で、「好きな作品をもっと取り上げてほしい」という声も多くありました。扱う作品数が非常に多いなかでどれか１つを出し続けるわけにもいかないので、そうした期待に完璧に答え続けることはかなり難しくて。</p>
<p>IPモノの場合は作品の認知度も影響して出せば反応してくれる層が必ずいるのですが、作品に紐づく部分が強すぎるというのは良い面悪い面あると思います。</p>
<p><strong>坂井</strong>：自分の知らない作品（キャラ）に対して、ゲームのモチベーションを維持することはなかなか難しいですよね。</p>
<p><strong>白井氏</strong>：感じ方は人それぞれだと思いますが、ゲーム自体を好きになってもらうことでカバーできると考えています。</p>
<p>作品単位で好みがあるとはいえ、このゲームそのものを好きになってもらうためのアプローチが今後の課題ですね。</p>
<p>『ジャンプチ ヒーローズ』が1周年を迎え、今後のユーザーさんとのコミュニケーションの取り方や運営の方針に関しても、そういうところを大事にやっていきたいと思っています。</p>
<h3>今春開始予定の台湾展開に向けて</h3>
<p><strong>坂井</strong>：国内で400万ダウンロードを突破し、今春にはアジア(台湾・香港・マカオ)展開を発表されていますが、リリース当初から海外展開を計画されていたんでしょうか。</p>
<p><strong>白井氏</strong>：時期を具体的に決めていた訳ではありませんが、ワンダープラネット様も『クラッシュフィーバー』を台湾で展開して成功されている実績がありますし、チャレンジしたい気持ちは当初からありました。</p>
<p>弊社（LINE）のプラットフォーム的な視点でみても、台湾は基盤があり強い地域の1つなので、参加したいという考えを持っていました。</p>
<p>タイミングに関していうと、国内版の改修が終わってゲームの要素が全て整ったのが2019年の1月なので、そこから動きだしたという感じです。</p>
<p><strong>坂井</strong>：今後、台湾での展開においてLINE様からみてワンダープラネット様に期待されている部分はどういったところでしょうか。</p>
<p><strong>白井氏</strong>：まだリリース前なので展望にはなりますが、まず台湾で運営している経験と成功している実績とがあるというのはかなり強みになるだろうと思っています。</p>
<p>パズルRPGという同じジャンルのゲームでうまくいっているので、特に運営面では期待しています。</p>
<p><strong>坂井</strong>：台湾における「週刊少年ジャンプ」という雑誌や作品自体の認知度も高いんでしょうか。</p>
<p><strong>白井氏</strong>：そうですね。日本のアニメ・漫画を好きな人が多く好意的に受け入れられている国で認知度は高いほうです。現地でアニメや単行本が展開されている作品もあるのでマッチしやすい市場だと捉えています。</p>
<p>今年のTPGS（台北ゲームショー）で発表会を行った際も、現地ファンの反応が良く、期待感が伝わってきたので僕らとしても楽しみにしています。</p>
<div id='gallery-8' class='gallery galleryid-398875 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-11.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="1280" height="852" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-11-1280x852.jpg" class="attachment-large size-large" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.2 】『ジャンプチ ヒーローズ』白井様（LINE GAMES）鷲見様（ワンダープラネット）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">今年行われた台北（台湾）での発表会の模様</span></p>
<p><strong>坂井</strong>：台湾版と日本版で違いはありますか？</p>
<p><strong>白井氏</strong>：コンテンツとしては全て入った状態でお届けできる予定です。</p>
<p><strong>坂井</strong>：台湾以外での展開も既に予定されていますか。</p>
<p><strong>白井氏</strong>：いいえ、現時点では手広く拡大していくことより、まずは１つの地域でサービスを安定して続けることを目指しています。</p>
<p><strong>坂井</strong>：ワンダープラネット様にお伺いしたいのですが、今回LINE様と取り組むにあたってどういった部分に魅力を感じていますか？</p>
<p><strong>鷲見氏</strong>：率直なところ一番は人ですね。体制的にはLINE様がパブリッシャーでワンダープラネットがディベロッパーという形ですが、お互いの立ち位置は関係なく、お客様により良いものを届けるためにチームが一丸となって同じ方向を向いているので非常に良い関係性だと感じています。</p>
<div id='gallery-9' class='gallery galleryid-398875 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-12.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="1280" height="853" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-12-1280x853.jpg" class="attachment-large size-large" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.2 】『ジャンプチ ヒーローズ』白井様（LINE GAMES）鷲見様（ワンダープラネット）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">鷲見政明氏（ワンダープラネット株式会社）</span></p>
<div class="ad-block"><!-- ApplivGames_PC_記事_2 --><ins class="adsbygoogle" style="display:block" data-ad-client="ca-pub-1344672122301216" data-ad-slot="2459622167" data-ad-format="auto" data-full-width-responsive="true"></ins><script>(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});</script></div>
<h3><strong>ジャンプチユーザーへの感謝の気持ちと今後の展望</strong></h3>
<p><strong>坂井</strong>：最後に、ユーザーさんに向けてお二人からコメントをお願いします。</p>
<p><strong>鷲見氏</strong>：まずユーザーさんへの感謝の前に、不具合が多くて申し訳ございませんと謝罪の気持ちが大きいです。遊んでくれているユーザーさんに支えられてここまで来れた１年だと思っています。</p>
<p>2年目は「ジャンプチ遊びやすくなったね、楽しくなったね」と皆さんに感じていただくことを目標に、ユーザーさんから受け取った要望や不満点を１つずつ潰して、機能面での改修に生かしていこうと現在進めているところです。</p>
<p>運営面でいうと1つのIPに絞り月1で開催しているイベントのほか、季節イベントがもっと盛り上がれるよう力を入れていきたいと思っています。</p>
<div id='gallery-10' class='gallery galleryid-398875 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-13.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="960" height="360" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-13.jpg" class="attachment-large size-large" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.2 】『ジャンプチ ヒーローズ』白井様（LINE GAMES）鷲見様（ワンダープラネット）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p> </p>
<p><strong>坂井</strong>：ユーザーさんからどういった不満があがっていたんですか？</p>
<p><strong>鷲見氏</strong>：1回のバトル時間が長いから2倍速が欲しい、パーティー編成がしづらい、パーティーの枠が10個しかないのでもっと増やしてほしい、キャラの絞り込み機能が欲しいなど、コアなユーザーさんからの声をたくさんいただいています。</p>
<p><strong>坂井</strong>：とても具体的ですね！ ちなみにすでに実装が決定しているものがあれば教えていただけますか。</p>
<p><strong>鷲見氏</strong>：キャラクターの図鑑が実装されます！ ただキャラクターの一覧ではなく必殺技のモーションが見られるようなものを想定しているので楽しみにしていて下さい！</p>
<div id='gallery-11' class='gallery galleryid-398875 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-14.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="1280" height="853" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-14-1280x853.jpg" class="attachment-large size-large" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.2 】『ジャンプチ ヒーローズ』白井様（LINE GAMES）鷲見様（ワンダープラネット）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p> </p>
<p><strong>白井氏</strong>：あとは、オフラインイベントを通じてファンの方と交流して、より身近なところで意見を聞いたり一緒に遊ぶような機会を設けたいですね。</p>
<p>僕自身も普段から、Twitterを通じてファンの方とコミュニケーションしていて、ファンの方から直接色々な声をいただくので。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">いよいよ15時から1周年始まりますね！<br />
前回のツイートも反響が大きく、皆さんの期待がすごく伝わってきました‼︎<br />
無事お届けできるよう、また万が一の場合にはすぐに対応できるよう、運営メンバー一同、万全の体制でスタンバイしてます。<br />
お楽しみに‼︎‼︎</p>
<p>— ジャンプチ白井P (@Jumputi_ShiraiP) <a href="https://twitter.com/Jumputi_ShiraiP/status/1111123748688560128?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年3月28日</a></p></blockquote>
<p><strong>白井氏</strong>：1周年を迎えるまではできるだけ多くの作品を登場させ、ゲーム内のコンテンツを充実させることを主軸にやってきました。</p>
<p>1周年以降については、作品が入り口だった人も含めてゲーム自体を好きになってもらいより楽しく遊んでいただくための機能改修や、イベント提供を大事にしながら進めていく予定です。</p>
<p>現在オンラインでやっている生放送だけでなく、オフラインイベントも検討中です。オフラインイベントを開催することでゲームをより楽しんでいただけるきっかけになればと。運営から一方的に発信するのではなく、ユーザーさんに寄り添った形の運営を目指しています。</p>
<p>ーー本日はありがとうございました。</p>
<div id='gallery-12' class='gallery galleryid-398875 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-15.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="1280" height="853" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-15-1280x853.jpg" class="attachment-large size-large" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.2 】『ジャンプチ ヒーローズ』白井様（LINE GAMES）鷲見様（ワンダープラネット）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<h3>1周年記念イベント情報</h3>
<ul>
<li>
<h4><a href="http://game-blog.line.me/archives/55082046.html" target="_blank" rel="noopener">LINE GAME公式ブログ：【ジャンプチ ヒーローズ】1周年大感謝祭、開催!!</a></h4>
<p> </li>
</ul>
<div class="highlight">
<h4>タイトル概要</h4>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-398886" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/04/gd_398875_-6.jpg" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.2 】『ジャンプチ ヒーローズ』白井様（LINE GAMES）鷲見様（ワンダープラネット）" width="512" height="512" title="" /></p>
<ul>
<li>タイトル名：ジャンプチ ヒーローズ</li>
<li>対応端末：iPhone／Android</li>
<li>ジャンル：友情・努力・勝利！体感プチプチRPG</li>
<li>対応言語：日本語 (2019年春以降 繁体字中国語)</li>
<li>サービス地域：日本 (2019年春以降 台湾・香港・マカオ)</li>
<li>価格：無料（アイテム課金）</li>
<li>開発・運営：ワンダープラネット株式会社</li>
<li>配信：LINE株式会社<u></u></li>
</ul>
</div>
<p>(C)JUMP 50th Anniversary<br />
(C)LINE Corporation<br />
(C)WonderPlanet Inc.</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>【ゲームプロデューサー対談企画vol.1 】『リネージュM』大河内様（エヌ・シー・ジャパン株式会社）</title>
		<link>https://games.app-liv.jp/archives/396204</link>
		<pubDate>Fri, 15 Mar 2019 02:00:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゲーム業界人インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://games.app-liv.jp/?p=396204</guid>
		<description><![CDATA[<p>ナイルが運営するスマ－トフォン専門ゲームメディア「Appliv Games」の責任者・坂井直人が、ゲームプロデューサーとマーケティングについて語り合う対談企画がスタートしました。第1回目は、2019年春に新作MMORPG『リネージュM』の配信を控えているエヌ・シー・ジャパン株式会社の大河内卓哉氏を迎えてお届けします。(※APP BRAINより転載）</p>大河内卓哉氏プロフィール バンダイナムコゲームス、ブシロード等ゲーム会社を経て、2017年にエヌ・シー・ジャパン株式会社入社。 現在は、2019年春リリース予定のMMORPG『リネージュM』のプロジェクトプロデューサーを [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ナイルが運営するスマ－トフォン専門ゲームメディア「Appliv Games」の責任者・坂井直人が、ゲームプロデューサーとマーケティングについて語り合う対談企画がスタートしました。第1回目は、2019年春に新作MMORPG『リネージュM』の配信を控えているエヌ・シー・ジャパン株式会社の大河内卓哉氏を迎えてお届けします。(※APP BRAINより転載）</p><div class="highlight">
<h4>大河内卓哉氏プロフィール</h4>
<p>バンダイナムコゲームス、ブシロード等ゲーム会社を経て、2017年にエヌ・シー・ジャパン株式会社入社。</p>
<p>現在は、2019年春リリース予定のMMORPG『リネージュM』のプロジェクトプロデューサーを務めている。</p>
</div>
<h2>2002年の熱狂をモバイル版で再体験させたい、プロデューサーとしての想い</h2>
<div id='gallery-13' class='gallery galleryid-396204 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_391924_-5.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="800" height="426" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_391924_-5.jpg" class="attachment-large size-large" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.1 】『リネージュM』大河内様（エヌ・シー・ジャパン株式会社）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><strong>坂井</strong>：大河内様の今現在の仕事としては、プロモーションがメインになるのでしょうか？</p>
<p><strong>大河内氏</strong>：一部プロモーションもありますが、メインは運営・ローカライズになります。今回の『リネージュM』のような大規模タイトルの場合、マーケティングを考えるうえで全体を把握しておかないとメッセージ性もぶれてしまうので、どこの部署が何をやっているのか、プロデューサーとして横断的に見ている立場になります。</p>
<p>運営側にもう1人プロデューサーを置いており、ビルドの状態やゲーム内イベントの流れなどは、『リネージュ』ファンにはおなじみの方に担当していただいています。</p>
<p><strong>坂井</strong>：現状のチーム体制は、どのようになっていますか？</p>
<p><strong>大河内氏</strong>：『リネージュM』に関しては、社内のさまざまな部署からメンバーが集結しているだけでなく、社外からこのプロジェクトに関わりたいと熱い想いを持って、『リネージュM』の為に入社したメンバーもいますね。リリースに向け、開発と運営が一丸となって今頑張っているところです。</p>
<div id='gallery-14' class='gallery galleryid-396204 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396204_-2.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="1280" height="853" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396204_-2-1280x853.jpg" class="attachment-large size-large" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.1 】『リネージュM』大河内様（エヌ・シー・ジャパン株式会社）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">大河内卓哉氏（エヌ・シー・ジャパン株式会社）</span></p>
<p><strong>坂井</strong>：『リネージュM』について、海外でのリリースから日本版配信までの経緯を簡単にご説明いただけますか？</p>
<p><strong>大河内氏</strong>：『リネージュM』は元々、全世界で伝説的なPCゲームである『リネージュ』の当時の熱狂を体験いただくために開発したタイトルでして、2017年夏に韓国でリリース、2018年には台湾でも盛り上がりを見せています。</p>
<p>日本でも2002年にPC版がリリースされ、海外における『リネージュ』人気と比較すると大衆化とまではいきませんでしたが、国内にもファンが多く、モバイル版への注目度も高まっていると感じています。</p>
<p><strong>坂井</strong>：実際、日本のユーザーからはどんな反応がありましたか？</p>
<p><strong>大河内氏</strong>：Twitterを見ていると、「懐かしい！ 昔『リネージュ』遊んでた！」とか「スマホに2Dクォータービュー全盛期のゲームで来るの!?」という反応が散見され、大変うれしいです。そうです、あの時代の熱いゲームが、スマートフォンのゲームとして登場するので、期待してお待ちいただけますと嬉しいです。</p>
<p>一方で「今なんでこのグラフィックなの？」と書かれていることも多いですね。ただ、我々としてはグラフィックが進化した最新のゲームに慣れている人にこそ触って欲しいと思っています。その情報だけで触らないと決めるには、もったいなさ過ぎるゲームです。</p>
<p>なぜかというと、本タイトルは韓国で1位を獲得しリリースから19か月以上に渡ってGoogle Playで売上トップ、1日の売上が130億ウォン（約12億7000万円）を記録するほどの実績があるからです。</p>
<p>売上だけではなく、同時接続の人数もすごいものがあります。ゲームの魅力というものがグラフィックだけではないところにあることを体感していただきたいです。</p>
<p>『リネージュM』の魅力は、ゲームの深さだと感じています。ゲーム内における自由度が非常に高く、現実世界にも通ずるリアリティを感じられる世界観が最大の魅力です。</p>
<p><strong>坂井</strong>：今の時代に、このグラフィックのゲームはなかなか無いですよね。</p>
<p><strong>大河内氏</strong>：はい、日本のゲーム会社でわざわざ作らないと思います(笑)  世界観にこだわったタイトルで、グラフィックをきれいに見せたいと考えるのはマーケティング上、当然の結果かと。</p>
<p>一方で、グラフィックの進化のみに留まらず、メーカー側がより多くの方が触れるタイトルを開発しようと数字に追いかけられるなかで、ゲームの根本的な面白さが失われてきたのではないかと思う部分があるんですよね。</p>
<p>だからこそ、昔『リネージュ』をプレイしていた人には、このモバイル版を通して昔の体験を思い出してほしいですし、まだやったことがない人には、『リネージュ』ならではのゲーム体験をぜひ楽しんでいただきたいです。</p>
<div id='gallery-15' class='gallery galleryid-396204 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396204_-3.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="1280" height="853" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396204_-3-1280x853.jpg" class="attachment-large size-large" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.1 】『リネージュM』大河内様（エヌ・シー・ジャパン株式会社）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p> </p>
<h3><strong>世界基準のゲームバランスを日本版でも提供したい、ローカライズの必要性</strong></h3>
<p><strong>坂井</strong>：海外版が先にリリースされている状況を踏まえ、日本独自のコンテンツを用意されていますか？</p>
<p><strong>大河内氏</strong>：いいえ、基本的には世界基準のゲームバランスを日本版でも味わえるよう調整中です。</p>
<p>注意すべきところとして意識しているのは、無理に日本独自仕様を入れないことですね。それによって、ゲームバランスが崩れるのは避けたいという思いがあります。</p>
<p>ただ重厚なゲーム性であるからこそ、この世界にすぐ慣れることができない人も発生することは想定されるので、イベントを含めた救済処置や表現は必要と考えています。日本仕様として注力している部分はチュートリアルですね。</p>
<p><strong>坂井</strong>：なぜチュートリアルなんですか？</p>
<p><strong>大河内氏</strong>：国内ユーザーのリテラシーを考慮しているからです、海外では説明不要なことが日本では通用しない可能性があると考え、『リネージュ』未経験者にも楽しんでもらえる形が日本仕様になります。</p>
<p>日本独自のコンテンツを作るというのは、海外での熱狂されているバランスを一部崩してローカライズすることを意味します。</p>
<p>それはつまり、「世界で楽しまれているものが日本だと楽しまれない」「日本人はどこか違う」と考える方もいらっしゃるかもしれません。</p>
<p>しかし、人として楽しいと思う本質的な部分は、そんなに変わらないのではないかと考えています。</p>
<p><strong>坂井</strong>：せっかく世界で受けている良いものがあるのだから、そのまま味わってほしいというスタンスですね。</p>
<p><strong>大河内氏</strong>：はい、そうです。同じエンターテインメントの話でわかりやすくいうと、海外で撮影されて大ヒットした映画が、日本で上映されるからといって、無理に撮り直しや作り直しはされないのと同じですね。</p>
<h3><strong>想定ターゲットとプロモーション展開戦略</strong></h3>
<div id='gallery-16' class='gallery galleryid-396204 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_391924_-1.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="800" height="609" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_391924_-1.jpg" class="attachment-large size-large" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.1 】『リネージュM』大河内様（エヌ・シー・ジャパン株式会社）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><strong>坂井</strong>：本作のメインターゲット層は、具体的にどういう人になりますか？</p>
<p><strong>大河内氏</strong>：小・中・高・大学生の頃に『リネージュ』を触ったファーストタッチ世代にあたる30代～40代です。</p>
<p>当時、社会人としてガッツリ楽しんだ方で、いま何かしらの理由でPC版『リネージュ』から離れてしまっている方ももちろん大歓迎ですし、最新ゲームを中心に遊んでいる10代～20代の方にも触って、その奥深さを実感していただきたいですね。</p>
<p><strong>坂井</strong>：事前登録を既に開始されていますが、今後のプロモーション戦略について聞かせてください。</p>
<p><strong>大河内氏</strong>：タイトルの信頼度を高める目的として、時期が来ましたら大規模なプロモーション展開を予定しています。新しいタイトルが出る際、一番気にしているのは「長く続くタイトルなのかどうか」という点だと思っています。深層心理的に「流行ってないゲームはどうせ終わるだろう」という考えにも繋がってしまうからです。</p>
<p>PC版『リネージュ』の運営を17年、『リネージュ2』に関しても約15年続けているという実績を持っている我々の本気をきちんと届けられるよう、プロモーションを計画しております。</p>
<p><strong>坂井</strong>：具体的にはどういったことを実施予定ですか？</p>
<p><strong>大河内氏</strong>：サーバーとキャラクター名の先行登録をはじめ、PCゲーム時代の熱狂を体験した人達にSNSで『リネージュ』の当時の思い出を共有してもらう企画などを考えています。コンテンツを作る上で、既存ファンと初心者をどうやって混ぜ込めるかがポイントになってくるかと思います。</p>
<h3>人の心に寄り添えるゲームを目指して</h3>
<p> </p>
<div id='gallery-17' class='gallery galleryid-396204 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396204_-4.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="1280" height="853" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_396204_-4-1280x853.jpg" class="attachment-large size-large" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.1 】『リネージュM』大河内様（エヌ・シー・ジャパン株式会社）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><strong>坂井</strong>：最後に、大河内さんご自身がスマホゲームに求めているものは何でしょうか？</p>
<p><strong>大河内氏</strong>：そうですね、スマートフォンというデバイスが人の行動と寄り添えるようになったことで、ゲームももっと人の心に寄り添うべきだと考えています。</p>
<p>特定の場所や施設などに行かないと味わえないゲーム体験と被らない存在、つまり人々のスマートフォンの中に第二の日常が広がっているような在り方、ゲームそのものを日常化する形が1つの答えだと思っていて、いま『リネージュM』で我々が目指しているものでもあります。</p>
<p>ーー本日はありがとうございました。</p>
<h3>『リネージュM』最新情報は公式SNSで随時発信中</h3>
<p><span style="font-weight: 400;">事前登録受付と合わせ、『リネージュM』に関する情報を皆さまにお届けするだけでなく、さまざまなキャンペーンの開催も予定しております。</span></p>
<ul>
<li>
<h4><a href="https://twitter.com/LineageM_JP" target="_blank" rel="noopener">『リネージュM』Twitter公式アカウント（@LineageM_JP）</a></h4>
</li>
<li>
<h4><span style="font-weight: 400;">公式ハッシュタグ：#リネージュM<br />
</span></h4>
</li>
<li>
<h4><a href="https://line.me/R/ti/p/%40fnq6380k" target="_blank" rel="noopener">『リネージュM』LINE@公式アカウント（@lineagem_jp）<br />
</a></h4>
</li>
<li>
<h4><a href="https://www.facebook.com/LineageM.JP/" target="_blank" rel="noopener">『リネージュM』Facebook公式アカウント</a></h4>
</li>
</ul>
<h3>『リネージュM』事前登録概要</h3>
<p>実施期間：2月15日（金）～ リリース前日まで</p>
<p>『リネージュM』の事前登録は、以下のいずれかの方法で行うことができます。</p>
<div id='gallery-18' class='gallery galleryid-396204 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_391924_-2.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="800" height="418" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_391924_-2.jpg" class="attachment-large size-large" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.1 】『リネージュM』大河内様（エヌ・シー・ジャパン株式会社）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<ol>
<li><b>LINEでの登録方法</b><b><br />
</b><a href="https://line.me/R/ti/p/%40fnq6380k" target="_blank" rel="noopener"><span style="font-weight: 400;">LINE公式アカウント</span></a><span style="font-weight: 400;">の友だち登録で完了</span></li>
<li><b>Twitterでの登録方法</b><b><br />
</b><a href="https://twitter.com/LineageM_JP" target="_blank" rel="noopener"><span style="font-weight: 400;">公式Twitter</span></a><span style="font-weight: 400;">をフォローで完了</span></li>
<li><b>Facebookでの登録方法</b><b><br />
</b><a href="https://www.facebook.com/LineageM.JP/" target="_blank" rel="noopener"><span style="font-weight: 400;">公式Facebook</span></a><span style="font-weight: 400;">をフォローで完了</span></li>
<li><b>メールアドレスでの登録方法</b><b><br />
</b><a href="https://lineagem-jp.com/" target="_blank" rel="noopener"><span style="font-weight: 400;">事前登録サイト</span></a><span style="font-weight: 400;">入力フォームにご自身のメールアドレスを入力し「登録する」ボタンを押すことで登録が完了</span></li>
<li><b>Google Playでの登録方法</b><b><br />
</b><a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.ncjapan.lineagem" target="_blank" rel="noopener"><span style="font-weight: 400;">こちらのサイト</span></a><span style="font-weight: 400;">へアクセスし「事前登録ボタン」を押すことで登録が完了</span></li>
</ol>
<div class="highlight">
<h4>タイトル概要</h4>
<div id='gallery-19' class='gallery galleryid-396204 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/02/gd_393379_-4.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="720" height="300" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/02/gd_393379_-4.jpg" class="attachment-large size-large" alt="【ゲームプロデューサー対談企画vol.1 】『リネージュM』大河内様（エヌ・シー・ジャパン株式会社）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<ul>
<li>タイトル名：Lineage M（リネージュM）</li>
<li>ジャンル：MMORPG</li>
<li>サービス開始予定日：2019年春</li>
<li>価格：ダウンロード無料・アイテム課金有り</li>
<li>対応OS：iOS 9.0以降／Android4.4以上</li>
<li>開発：NCSOFT</li>
<li>運営元：NC Japan K.K.</li>
</ul>
</div>
<p>(C) NCSOFT Corporation. Licensed to NC Japan K.K. All Rights Reserved.</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>ついに日本上陸！MMORPGの金字塔『リネージュM』プロデューサー直撃インタビュー【エヌシージャパン】</title>
		<link>https://games.app-liv.jp/archives/391924</link>
		<pubDate>Mon, 11 Mar 2019 11:00:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゲーム業界人インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://games.app-liv.jp/?p=391924</guid>
		<description><![CDATA[<p>韓国・台湾にて先行してリリースされ、2019年春に日本国内でもサービス開始予定の『Lineage M（以下、リネージュM）』。先月15日から開始した事前登録では、160時間で登録者数10万人を突破しており、その注目度の高さが伺える。今回、本作のプロジェクトプロデューサーを務めるエヌシージャパンの大河内卓哉氏にインタビューを敢行。まだ明かされていないリネージュMの最新情報をお届けする。</p>世界的人気を誇る『リネージュ』の魅力は、ゲームの深さと圧倒的な自由度 &#160; ――韓国・台湾では既に配信されている『リネージュM』ですが、日本での配信開始に向け、これまでを簡単に振り返ってのお話を聞かせてください。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>韓国・台湾にて先行してリリースされ、2019年春に日本国内でもサービス開始予定の『Lineage M（以下、リネージュM）』。先月15日から開始した事前登録では、160時間で登録者数10万人を突破しており、その注目度の高さが伺える。今回、本作のプロジェクトプロデューサーを務めるエヌシージャパンの大河内卓哉氏にインタビューを敢行。まだ明かされていないリネージュMの最新情報をお届けする。</p><h2>世界的人気を誇る『リネージュ』の魅力は、ゲームの深さと圧倒的な自由度</h2>
<div id='gallery-20' class='gallery galleryid-391924 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_391924_-5.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="800" height="426" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_391924_-5.jpg" class="attachment-large size-large" alt="ついに日本上陸！MMORPGの金字塔『リネージュM』プロデューサー直撃インタビュー【エヌシージャパン】"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p> </p>
<p><strong>――韓国・台湾では既に配信されている『リネージュM』ですが、日本での配信開始に向け、これまでを簡単に振り返ってのお話を聞かせてください。</strong></p>
<p><b>大河内卓哉氏（以下、大河内氏）</b>:『リネージュM』は2017年6月に韓国でリリースし、2018年には台湾でリリースしました。元々の『リネージュ』が世界規模で人気を博した伝説的なPCゲームで、当時の熱狂が今回のモバイル版ヒットに繋がっています。日本でも熱烈なファンを生み出し、大勢のユーザーに楽しんでいただきました。</p>
<p>それでも、世界での人気と比べると、日本ではJRPGの浸透力が高い分だけ、大衆化までは難しい状況でした。今回リリースする『リネージュM』を通じて、今も日本で遊んで愛してくれている、また当時やりこんだ『リネージュ』ユーザーが、ほかのゲームを遊んでいる友達、またはあまりゲームを遊ばない友達と『リネージュ』の話題を楽しく、一緒に話せる環境を作り出すべく準備を進めています。</p>
<p>モバイル版をきっかけに、たくさんの方に本作を楽しんでいただきたいと思っています。</p>
<p><b>――世界中のユーザーから愛されるリネージュの魅力はどういったところにありますか？</b></p>
<p><b>大河内氏</b>：一言でいうと、「ゲームの深さ」ですね。プレイした事がある方は分かると思いますが、世界が緻密に構築されているので「自分ゴト」として熱くなれるんです。リネージュには他のゲームでは味わえない、感情で動ける圧倒的な自由度があります。</p>
<p>また、『リネージュM』を発表してから、すでにアンテナが高い人からは「何で当時のグラフィックのままなの？」とTwitterで話題にしていただいています。そういう人にこそぜひプレイしてほしいですね。</p>
<p>ハイレベルなグラフィックのゲームがたくさんある、そして今後も出続けるハイグラフィックゲーム戦国時代に、『リネージュM』はリリースされた世界各国にて1位(※)を獲得しており、ゲームという分野の魅力はグラフィックのみではないことを証明し続けています。</p>
<p><span class="add" style="font-weight: 400;">※累計プレイヤー数は700万人を越え、1日あたりの売上が約12億円超えるなど韓国スマホアプリ史上最高記録を誇る</span></p>
<div id='gallery-21' class='gallery galleryid-391924 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/01/gd_391924_-1.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="1280" height="853" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/01/gd_391924_-1-1280x853.jpg" class="attachment-large size-large" alt="ついに日本上陸！MMORPGの金字塔『リネージュM』プロデューサー直撃インタビュー【エヌシージャパン】"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">大河内卓哉氏（エヌ・シー・ジャパン株式会社　プロジェクトプロデューサー）</span></p>
<h3>決められた物語ではない、誰かの行動から作られる物語がある</h3>
<p><b>――確かに反応を見ていると、グラフィックに言及している人が多かったですね。『リネージュ』ならではの面白さが味わえるとの声も多く聞こえました。</b></p>
<p><b>大河内氏</b>：MMOとして本当に熱い時代、当時のグラフィックで、これだけしっかりしたスマートフォン対応のゲームが構築されてサービスが続くのは、おそらく『リネージュM』が最後なのではないかと、個人的には考えています。</p>
<p>MMO業界全体で観ると1998～2005年、私もそうですが当時の熱狂を体験した世代からすると、「あの頃はアツかったよなあ」と懐かしい気持ちを思い出して楽しめます。</p>
<p>また、当時の『リネージュ』を体験していない若い世代の方にも、本作を通してその面白さを味わってほしいですね。</p>
<p>特に、最近のモバイルMMOしか知らない方なら、MMORPGというジャンルの歴史のなかで、便利になるにつれ失われてしまった、本当の意味でのロールプレイングの余地や自由度など、熱かったモノが『リネージュM』では見つかると思います。</p>
<p>例えば、最初の村の前で待ち構えてPKするようなプレイもできたあの時代。この仕様を、ユーザーがゲームをやめるポイントと捉えると、今では考えられないですよね。</p>
<p>でも、それで良いんです。ゲームの中の１つ１つの出来事が人間のドラマそのもので、プレイヤーが自分だけの物語を作っていく『リネージュ』の本質をなくさないよう、本作では徹しています。</p>
<p><b>――クエストをベースにオートプレイで進行するようなタイトルとは大きく異なる部分ですね。</b></p>
<p><b>大河内氏</b>：はい、例えばゲームをプレイしていてダンジョンで迷う体験は昔と比べて少なくなっていると思うんですが、『リネージュM』に関しては、PC版『リネージュ』を元にした複雑な構造のまま作られています。</p>
<p>ダンジョンで迷ったら誰かに尋ねる、その自由度の高い点、１人では解決できない疑問がプレイヤー同士のコミュニケーションを生み、人と人とが繋がっていくきっかけになる、本家リネージュの持つゲーム感を大切にしています。</p>
<p>「今日は狩りに行こう」「場所が分からない……」「じゃあ連れて行くよ！」ってみなさんでどんどん会話して欲しいですね。リネージュでは一人一人の行動した結果がその世界の中に反映され、誰かが動いたことによる物語がそこにはあるんです。</p>
<div id='gallery-22' class='gallery galleryid-391924 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_391924_.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="1280" height="853" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_391924_-1280x853.jpg" class="attachment-large size-large" alt="ついに日本上陸！MMORPGの金字塔『リネージュM』プロデューサー直撃インタビュー【エヌシージャパン】"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p> </p>
<h3>モバイル版が待望の日本リリース、気になるその全貌とは？</h3>
<p><b>――今回リリースするにあたり、先行している韓国・台湾との違いはありますか？</b></p>
<p><b>大河内氏</b>：<span style="font-weight: 400;">『リネージュM』はリネージュの本質、MMOとしての完成度を根幹として勝負しているタイトルなので、世界基準のゲームバランスを日本でも楽しみに待っている皆さんにお届けできるよう、現在調整を行っています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">日本版に関してだと、チュートリアルにはかなり力を入れていますね。海外の『リネージュ』、MMOを知ってる人なら一言で分かるものでも、国内だとJRPGの用語、仕様などの影響で通じないところなどがあるんですね。そこは、きちんとみなさんが理解できるような形を目指しています。</span></p>
<p><b>――リネージュ・リテラシーみたいなものですね？</b></p>
<p><b>大河内氏</b>：<span style="font-weight: 400;">そうです、特に新しく触るユーザーが、ここはつまずくだろうなと思う部分を１つずつピックアップして開発しているところなので、リネージュ未経験の方でも安心してプレイしていただけると思います。</span></p>
<p><b>――アイテムや経験値バランスは日本版でどうなりますか？ アップデートを重ねている韓国版の状況が気になるユーザーも多いと思うのですが。</b></p>
<p><b>大河内氏</b>：<span style="font-weight: 400;">そこは極力変えません、『リネージュM』は１箇所調整を行うと全体のバランスが崩れてしまうほどの緻密な数字的構造になっているため、特に経験値効率や販売物など、かなり慎重に扱っています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">世界基準のゲームバランスを、日本でも楽しめるよう開発を進めています。海外ですと約1～2年間アップデートを続けている影響で、スタート時のバランスからズレが発生しているところがあるため、現在日本でリリースするための調整を行っているところです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">アップデートに関して、運営としては世界で楽しまれている『リネージュM』の形に、徐々に追いつきたいと考えています。</span></p>
<p><b>――今回、シリーズ初の試みなどはありますか？</b></p>
<p><b>大河内氏：</b><span style="font-weight: 400;">そうですね、まず『リネージュ』ユーザーにお伝えしたいのは、『リネージュM』では一部のキャラクターに声が入ることです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">PC版リネージュをプレイしている方、プレイしたことがある方にとっても、新鮮に感じていただける点ではないでしょうか。</span></p>
<p>また、スマートフォン向けに用意された機能の1つとして、「アークセレクター」という機能が実装されます。</p>
<p>こちらは“攻撃順番を直感的に選択する機能”となっておりまして、指で画面をなぞるだけで簡単にターゲットでき、戦闘する順番が決められます。</p>
<p>重なっている敵でも、順番をつけてターゲットできることも可能です。スマートフォンのタッチ操作に慣れていない方でも、安心していただければと思います。</p>
<h3>事前登録受付中、今後サーバーとキャラクター名の先行登録も予定！</h3>
<div id='gallery-23' class='gallery galleryid-391924 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_391924_-1.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="800" height="609" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_391924_-1.jpg" class="attachment-large size-large" alt="ついに日本上陸！MMORPGの金字塔『リネージュM』プロデューサー直撃インタビュー【エヌシージャパン】"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p> </p>
<p><b>――先行登録などは行う予定ですか？</b></p>
<p><b>大河内氏</b>：<span style="font-weight: 400;">はい。長くプレイするゲームにおけるキャラクターの名前って、もはや人生そのものじゃないですか。エヌシージャパンは『リネージュ』を17年運用している実績を持ち、そういった部分の重要性をとても理解している会社です。登録の機会を必ず設ける予定ですので、公式Twitterをチェックしていただけるとうれしいです。</span></p>
<p><b>――最後に、リリースを楽しみにしているファンのみなさんへ向けてコメントをお願いします</b></p>
<p><b>大河内氏</b>：<span style="font-weight: 400;">昔、リネージュを一度でも体験している皆さんには、あの頃の熱狂を思い返してまた楽しんでいただきたいですし、まだ体験したことのない方には、この『リネージュM』でリネージュの良さをぜひ感じていただきたいです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">リリースを迎えるまでに、リネージュの思い出や体験をTwitterで共有したり、友達と話したりしながら楽しみにお待ちいただけますと幸いです。</span><span style="font-weight: 400;">皆さんのお力添えもいただきながら、盛り上げていければうれしいです。</span></p>
<h3>『リネージュM』最新情報は公式SNSで随時発信中</h3>
<p><span style="font-weight: 400;">事前登録受付と合わせ、『リネージュM』に関する情報を皆さまにお届けするだけでなく、さまざまなキャンペーンの開催も予定しております。</span></p>
<ul>
<li>
<h4><a href="https://twitter.com/LineageM_JP" target="_blank" rel="noopener">『リネージュM』Twitter公式アカウント（@LineageM_JP）</a></h4>
</li>
<li>
<h4><span style="font-weight: 400;">公式ハッシュタグ：#リネージュM<br />
</span></h4>
</li>
<li>
<h4><a href="https://line.me/R/ti/p/%40fnq6380k" target="_blank" rel="noopener">『リネージュM』LINE@公式アカウント（@lineagem_jp）<br />
</a></h4>
</li>
<li>
<h4><a href="https://www.facebook.com/LineageM.JP/" target="_blank" rel="noopener">『リネージュM』Facebook公式アカウント</a></h4>
</li>
</ul>
<h3>『リネージュM』事前登録概要</h3>
<p>実施期間：2月15日（金）～ リリース前日まで</p>
<p>『リネージュM』の事前登録は、以下のいずれかの方法で行うことができます。</p>
<div id='gallery-24' class='gallery galleryid-391924 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_391924_-2.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="800" height="418" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/03/gd_391924_-2.jpg" class="attachment-large size-large" alt="ついに日本上陸！MMORPGの金字塔『リネージュM』プロデューサー直撃インタビュー【エヌシージャパン】"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<ol>
<li><b>LINEでの登録方法</b><b><br />
</b><a href="https://line.me/R/ti/p/%40fnq6380k" target="_blank" rel="noopener"><span style="font-weight: 400;">LINE公式アカウント</span></a><span style="font-weight: 400;">の友だち登録で完了</span></li>
<li><b>Twitterでの登録方法</b><b><br />
</b><a href="https://twitter.com/LineageM_JP" target="_blank" rel="noopener"><span style="font-weight: 400;">公式Twitter</span></a><span style="font-weight: 400;">をフォローで完了</span></li>
<li><b>Facebookでの登録方法</b><b><br />
</b><a href="https://www.facebook.com/LineageM.JP/" target="_blank" rel="noopener"><span style="font-weight: 400;">公式Facebook</span></a><span style="font-weight: 400;">をフォローで完了</span></li>
<li><b>メールアドレスでの登録方法</b><b><br />
</b><a href="https://lineagem-jp.com/" target="_blank" rel="noopener"><span style="font-weight: 400;">事前登録サイト</span></a><span style="font-weight: 400;">入力フォームにご自身のメールアドレスを入力し「登録する」ボタンを押すことで登録が完了</span></li>
<li><b>Google Playでの登録方法</b><b><br />
</b><a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.ncjapan.lineagem" target="_blank" rel="noopener"><span style="font-weight: 400;">こちらのサイト</span></a><span style="font-weight: 400;">へアクセスし「事前登録ボタン」を押すことで登録が完了</span></li>
</ol>
<div class="highlight">
<h4>タイトル概要</h4>
<div id='gallery-25' class='gallery galleryid-391924 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/02/gd_393379_-4.jpg'><img loading="lazy" decoding="async" width="720" height="300" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2019/02/gd_393379_-4.jpg" class="attachment-large size-large" alt="ついに日本上陸！MMORPGの金字塔『リネージュM』プロデューサー直撃インタビュー【エヌシージャパン】"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<ul>
<li>タイトル名：Lineage M（リネージュM）</li>
<li>ジャンル：MMORPG</li>
<li>サービス開始予定日：2019年春</li>
<li>価格：ダウンロード無料・アイテム課金有り</li>
<li>対応OS：iOS 9.0以降／Android4.4以上</li>
<li>開発：NCSOFT</li>
<li>運営元：NC Japan K.K.</li>
</ul>
</div>
<p>(C) NCSOFT Corporation. Licensed to NC Japan K.K. All Rights Reserved.</p>
]]></content:encoded>
			</item>
	</channel>
</rss>
