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【PR】逆転オセロニア【攻略】: 「七つの大罪 聖戦の予兆」コラボで追加された駒をまとめて解説!

  • 2018年01月25日

1月22日(月)より開催されている「七つの大罪 聖戦の予兆」コラボのキャラクターをまとめて紹介! ガチャ以外にも、決戦や闘技場、白黒マッチなど、ゲーム内の各コンテンツでキャラクターを入手することができる。あまり見かけないスキル、コンボスキルの組み合わせを持った駒が多いので、期間内にゲットしておこう。

追加された駒一覧

プレゼントキャラ

コラボガチャ

決戦

コロシアム

白黒マッチ

「七つの大罪 聖戦の予兆」コラボで入手しておきたい強力駒トップ5

ログインやミッション達成で「エリザベス」がもらえる!

コラボ期間中はログインボーナスやミッション、逆転コインとの交換などで「エリザベス」を入手することができる。

エリザベスは、進化と闘化が用意されており、いずれも回復デッキで活躍できる性能だ。

闘化にはキャラ駒「ホーク」(3属性登場するが、素材となるのは魔属性のみ)と、コラボ限定素材「王族のイヤリング」が必要となる。

同時開催中の2種類の決戦イベントで入手できるので、期間内に挑戦しておこう。

ホークは「最凶!ヘンドリクセン」で、王族のイヤリングは「決戦!マーリン」で入手できる

なお、魔属性のホークを手に入れるには、「最凶!ヘンドリクセン」でまれに登場するエクストラバトルをクリアする必要がある。

デッキにコラボキャラクターを編成すると、その出現率がアップするので、ガチャなどで入手した駒をさっそく使ってみるといいだろう。

ちなみに、エクストラバトル「地獄!ヘンドリクセン」はかなり難しめ。敵の強さは「最凶!ヘンドリクセン」の難易度に準拠するので、クリアできないときは、難易度を下げて挑戦してみるといいだろう

神S:エリザベス

進化は、デバフスキルと回復のコンボスキルの持ち主。回復できるデバフ駒は意外に少ないので、貴重な存在といえる。

コンボスキルの条件が「盤面の駒の総数が20枚以上」となっているため、終盤まで戦える回復耐久デッキに編成する必要がある。

序盤から辺に置いて相手からのダメージを抑えつつ、終盤はコンボスキルで回復していくような使い方をしていこう。

闘化は、スキル、コンボスキル両方とも回復系のものになっている。

A駒としては多めの回復量を持ったスキルは魅力だが、条件が「盤面の駒の総数が20枚以上」と厳しく、終盤まで発動できないところは考慮しておきたい。

使用する場合は、ほかの駒を条件のゆるいものにして、手駒事故を少しでも防げるようにしておこう。

エリザベス闘化素材

  • [献身の代償]ホーク×2
  • 王族のイヤリング×3

コラボガチャには9体の新キャラクターが登場!

「七つの大罪 聖戦の予兆」コラボ記念ガチャには新たに9体のキャラクターが追加されている。

3つのS駒にはいずれも闘化が用意されており、その素材はすべてコラボ限定のコロシアムや決戦で入手できる駒になっている。

闘化させる場合は、期間内に忘れずに入手しておくようにしよう。

神S:キング

進化は、ひっくり返した枚数×1200の特殊ダメージを与えるスキル。

属性の縛りやATKデバフの影響を受けずにダメージを与えられるところが魅力だ。

コンボスキルは、相手の行動が条件となるため、利用できない可能性もある。

無理に辺などには置かずに、複数枚ひっくり返せる状況になったら即座に出してしまう使い方でいいだろう。

闘化は、盤面で表になっている間、通常攻撃ダメージと特殊ダメージを88%にするクローマ(神)と似たスキル。

減少割合自体は少ないが、ターン数の制限がなく、常時減少し続けられるところが大きな魅力だ。

コンボスキルも使いやすいので、辺に置いてダメージを軽減しつつ、ダメージを与えることも狙っていこう。

キング闘化素材

  • バン×2
  • ゴウセル×2
  • マーリン×2

※バンとゴウセルはコロシアム、マーリンは決戦での入手可能

神A:グリアモール

グリアモールは、盤面で表になっている間、通常攻撃ダメージと特殊ダメージを80%にする防御スキル持ち。オーバーロード系のコンボスキルを持っているのはこの駒が初めてだ。

ライフバーストで攻める神デッキや、回復耐久デッキのような、オーバーロードがほしいデッキの緊急防御役として使ってみよう。

神B:アーサー

アーサーは、スキル、コンボスキルともに攻撃力アップ系のもの。コンボスキルが固定で1.4倍を出せるところは魅力だ。

発動条件が盤面や手駒に「自分の魔駒が1枚もないとき」なので、神属性の単色デッキで利用していこう。

魔S:メリオダス

進化は、通常攻撃を返せるカウンター駒。200%は闘化エクローシアに次ぐ高倍率だ。

カウンターに目がいきがちになるが、コンボスキルのライフバーストも強力なので、単純なカウンター駒以上の価値を持っているといえる。

終盤に相手駒に接するように配置して、カウンターかライフバーストかを相手に選ばせるような使い方ができると効果的だ。

闘化は、暗黒と怨念という、相手にダメージを与えつつ呪い状態にできるスキル、コンボスキルがそろっている。

派手さはないが、呪いを増やしながらダメージも稼げる駒はまだまだ少ない。

サポートでも、フィニッシャーでも使える駒として、呪いデッキに安定感をもたらしてくれるだろう。

メリオダス闘化素材

  • バン×2
  • ゴウセル×2
  • マーリン×2

※バンとゴウセルはコロシアム、マーリンは決戦での入手可能

魔A:ギルサンダー

ギルサンダーは、通常攻撃ダメージの70%の特殊ダメージを与えられるスキルを持っている。

魔のA駒には珍しいスキルだが、「1枚ちょうど返し」が条件のためコンボスキルと絡めにくいところがネック。

ダメージを稼ぐ駒というよりは、適度な特殊ダメージで罠外しができる駒として割り切って使っていこう。

魔B:ジェリコ

ジェリコは、B駒ではまだ希少な呪いを増やせるコンボスキルが魅力。

呪いデッキのB駒枠として、呪いを増やすサポート役として使ってみよう。

竜S:ディアンヌ

進化は、「盤面の駒の総数が10枚以上」のときに発動できる貫通スキル駒。

ATKが低めなので単体での大火力は見込めないが、代償ダメージやひっくり返す枚数といった、貫通持ち特有の制約がないため、使いやすいところは魅力。

5ターン目以降から利用できる発動条件なので、速攻型の竜デッキより、通常攻撃主体の混合デッキの方が活躍できる。

闘化は、攻撃力アップ系のスキル、コンボスキル持ち。

進化同様火力はそれほど高くないが、この駒の注目すべき点は、属性に依存せずに最大2倍が出せるコンボスキル。

混合デッキに編成して、コンボでサポートもできるアタッカーとして使おう。

ディアンヌ闘化素材

  • バン×2
  • ゴウセル×2
  • マーリン×2

※バンとゴウセルはコロシアム、マーリンは決戦での入手可能

竜A:ハウザー

ハウザーは、相手リーダーが魔駒のときに発動できる貫通スキル持ち。対人戦ではなかなか使いにくいので、魔属性の決戦で利用していこう。

特に本コラボの「最凶!ヘンドリクセン」では、エクストラバトルの出現率を上げつつカウンター駒を貫通することができる。持っているならぜひ編成していこう。

なお、コンボスキルの暗黒は、呪いの対象が自分になっている。思わぬダメージを負うところには注意しよう。

竜B:ギーラ

ギーラは、盤面の通常マスを2個敵用ダメージAマスに変換できるスキル持っている。

B駒で敵用のダメージマスを複数作れるのはこの駒のみ。意外に強力な性能なので、ダメージマスをメインに攻めるデッキで使ってみよう。

決戦では竜駒オーラバフ「マーリン」に注目!

コラボ決戦で入手できるのは「ヘンドリクセン」と「マーリン」の2つ。

竜駒バフとして優秀なマーリンはぜひ入手しておきたい駒だが、さまざまな駒の闘化素材になっているほか、スキルレベルがなかなか上がりにくい。

けっこうな数が必要となるので、計画的に周回するようにしよう。

マーリンのスキル上げは、1体で35%と確率が低め。100%にするには4体を合成する必要がある

竜A:マーリン

マーリンは、手駒にある間竜駒のATKを上昇させるオーラバフ駒。

「HPが減少するほど」という条件はあるものの、竜駒のATKを最大で1.3倍にできる優秀な性能だ。

闘化ランドタイラントを持っていない方にとっては待ち望んだ駒といえる。代役として使っていこう。

コロシアムでは闘化素材にもなる魔駒が入手できる

コラボイベントで開催されるコロシアムは「強欲杯」「色欲杯」の2つ。

「強欲杯」では「バン」が、「色欲杯」では「ゴウセル」が入手できる

マーリン同様、バンとゴウセルも多くのS駒の闘化素材になっている。期間限定なので、必要な分は確保しておこう。

魔A:バン

バンはスキル、コンボスキルともに吸収。それぞれ発動条件はあるものの、A駒の吸収持ちはかなり貴重な存在。

発動条件がネックではあるが、決戦、対人戦問わず使えるスキルなのでどんなデッキでも採用しやすい。

スキルが発動できるチャンスをじっくり待っていこう。

魔A:ゴウセル

ゴウセルは相手駒のコンボスキルを1つ無効化するスキルを持っている。

無効化スキルとしては同条件で使えるアヌビスより劣るが、コンボスキルで敵用の封印マスを2個生成できるところですみ分けされている。

封印マスを活用したい場合は、こちらを利用するのもあり。

アヌビスを持っていない人は、ぜひ入手しておこう。

白黒マッチではホークが入手可能!

1月23日からは、コラボに関連した白黒マッチも開催されている。

目玉となる累計勝利報酬でもらえるキャラ駒が白チーム、黒チームで性能が異なるものになっているのは今回が初の試みだ。

入手できるのは、白チームが神属性B駒「[残飯処理騎士団団長]ホーク」黒チームが竜属性B駒「[小さな英雄]ホーク」の2択。

性能を紹介していくので、自分のほしい方のホークを入手するようにしよう。

神B:ホーク(

神属性のホークは、代償で受けたダメージをそのまま特殊ダメージにするスキル。

代償ダメージは最大HPの3%なので、たとえばHP25,000のデッキなら750のダメージになる。

残念ながら、B駒として考えても、ダメージ量は物足りない。ダメージを稼ぐというよりは、特殊ダメージ罠罠外しや、代償でHPを削る役割で利用していこう。

竜B:ホーク(

竜属性のホークは、2ターン時限の竜駒バフ。1.2倍はB駒としてはじゅうぶんな性能といえるだろう。

コンボスキルも「自分のHPが減少していないほど」倍率が上がるものなので、速攻型の竜デッキにフィットしているといえる。

竜単色デッキのB駒枠として活躍できるはずだ。

入手しておきたい強力駒を紹介!

最後に、「七つの大罪 聖戦の予兆」コラボで入手しておきたい強力駒をランキング形式でご紹介。

ガチャ以外のキャラクターにも優秀な駒が多いので、ぜひゲットしてみてほしい。

順位 名称評価
1【PR】逆転オセロニア【攻略】: 「七つの大罪 聖戦の予兆」コラボで追加された駒をまとめて解説!マーリン・最大1.3倍の竜駒オーラバフ
・ランドタイラントを持っていない方は最優先
2【PR】逆転オセロニア【攻略】: 「七つの大罪 聖戦の予兆」コラボで追加された駒をまとめて解説!メリオダス・進化、闘化ともに強力
・魔デッキや呪いデッキで活躍
3【PR】逆転オセロニア【攻略】: 「七つの大罪 聖戦の予兆」コラボで追加された駒をまとめて解説!キング・常時ダメージを軽減できる闘化が強力
・どんなデッキでも使いやすい
4【PR】逆転オセロニア【攻略】: 「七つの大罪 聖戦の予兆」コラボで追加された駒をまとめて解説!バン・A駒では貴重な吸収スキル持ち
・さまざまなデッキで活躍可能
5【PR】逆転オセロニア【攻略】: 「七つの大罪 聖戦の予兆」コラボで追加された駒をまとめて解説!ヘンドリクセン・進化は魔単デッキで使える通常攻撃アタッカー
・闘化は一撃のある特殊ダメージフィニッシャー

ガチャ駒を抑えてトップに入ったのはマーリン。竜単色デッキでは必須といえる手駒バフというところがやはり大きい。

ランドタイラントを持っていない方はもちろん、1体だけ持っている方にも有用。

マーリンを闘化ランドタイラントの代役にし、混合デッキで進化ランドタイラントを使うということが可能になる。いずれにせよ必ず入手しておこう。

バフの倍率はHP約30%で1.2倍ほど。HPが減っていない状態だと上昇効果は表れなかった

S駒では、ガチャ限定のキングとメリオダスが強力。進化、闘化ともにスキル・コンボスキルが優れたメリオダスが、上位にランクインする形となった。

キングは闘化の通常攻撃ダメージ、特殊ダメージ両方を常時減少できるスキルが魅力。クローマ(神)と併用した耐久デッキを作ると面白いかもしれない。

そのほか、コロシアムで入手できるバンと、決戦で入手できるヘンドリクセンも魔デッキで活躍できる性能。入手しやすいのでスキルレベル最大も目指してみよう。

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