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	<title>【究極ゲーマー列伝】: えんじょるの氏が語る『スクフェス』とエリチカの魅力（後編） &#8211; Appliv Games</title>
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	<description>ゲームアプリの攻略・最新情報・プレイレビュー・ランキングを掲載！</description>
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		<title>【究極ゲーマー列伝】: えんじょるの氏が語る『スクフェス』とエリチカの魅力（後編）</title>
		<link>https://games.app-liv.jp/archives/22528</link>
		<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 02:00:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[究極ゲーマー列伝]]></category>
		<category><![CDATA[ラブライブ]]></category>
		<category><![CDATA[スクフェス]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>全世界で2,000万人以上がプレイ中の『ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル』（スクフェス）の究極ゲーマー「えんじょるの氏」。インタビュー後編の今回は、えんじょるの氏の日常や音ゲーへの愛情をたっぷり語ってもらった。</p> インタビューの前編はこちら 究極ゲーマーに聞く、URカードはどれくらいの確率で出る？ ――超レアなカードが出にくいのはどのゲームも同じだと思いますが、『スクフェス』はいかがですか？ えんじょるの氏：公式には「1％」と言 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>全世界で2,000万人以上がプレイ中の『ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル』（スクフェス）の究極ゲーマー「えんじょるの氏」。インタビュー後編の今回は、えんじょるの氏の日常や音ゲーへの愛情をたっぷり語ってもらった。</p><h4> インタビューの前編は<a href="https://games.app-liv.jp/archives/22438" target="_blank">こちら</a></h4>
<h2>究極ゲーマーに聞く、URカードはどれくらいの確率で出る？</h2>
<p>――超レアなカードが出にくいのはどのゲームも同じだと思いますが、『スクフェス』はいかがですか？</p>
<p>えんじょるの氏：公式には「1％」と言われています。なので、計算をすると約3万円で1枚出る計算にはなります。</p>
<p>――えんじょるの氏は今までたくさん課金されてきましたが、その確率は合っていると思いますか？</p>
<p>えんじょるの氏：この数値はあくまでも確率なので、いくらで出るかは、結局のところは運です。それに『スクフェス』のカードは覚醒しなければならないので、すべてのカードを集めるためには、SRでもURでも同じカードを2枚ずつ必要なんです（一部のカードを除く）。</p>
<p>――これまでにいちばん出なかったときの課金額を覚えていますか？</p>
<p>えんじょるの氏：忘れもしませんよ。2枚集めるのに23万円かかりました。</p>
<p>――えええーっ！ 23万円ですか？ 言葉を失いますね（笑）。</p>
<p>えんじょるの氏：出ないときはどこまでも出ないんです。開き直って回し続けるしかないんです。</p>
<p>――23万円を払ってURのカードが2枚ですか？（笑）</p>
<p>えんじょるの氏：そうですけど、なにか文句あります？</p>
<p>――いえ、ごめんなさい。23万円に至るまで、途中で「オレなにか間違ってるぞ」とか思いませんでしたか？</p>
<p>えんじょるの氏：どうしてもほしかったですからね。だって、23万円を払ったおかげで、オレは結婚できましたから。</p>
<div id='gallery-1' class='gallery galleryid-22528 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/10/gd22528_10.png'><img fetchpriority="high" decoding="async" width="431" height="282" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/10/gd22528_10.png" class="attachment-large size-large" alt="【究極ゲーマー列伝】: えんじょるの氏が語る『スクフェス』とエリチカの魅力（後編）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">これが23万円かかってゲットした絢瀬絵里のカード「シンプルドレス」だっ！</span></p>
<p>――コレですか？　確かにウェディングドレスを着ていますね。</p>
<p>えんじょるの氏：でしょ？ 課金してよかった！</p>
<p>――ご結婚おめでとうございます。</p>
<p>えんじょるの氏：ありがとうございます。</p>
<p>――そもそもの質問ですが、普段のえんじょるの氏はナニをしているんですか？</p>
<p>えんじょるの氏：サラリーマンです。ネットワーク系の仕事をしています。</p>
<p>――普通の人は毎月そんなに払えませんよ？</p>
<p>えんじょるの氏：まぁオレだって余裕ではないですよ。絢瀬さんのために、がんばって働いているんです。</p>
<h2>えんじょるの氏の日常は『スクフェス』と共にある……</h2>
<p>――普通の会社員とおっしゃっていますが、えんじょるの氏は毎日どんな生活をしているのですか？ オフの日の過ごし方は？</p>
<p>えんじょるの氏：電車に乗ってあちこちに行くのが好きなんです。ふらっと横浜や新宿に行って街を散歩します。北の方も好きですね。別に鉄道マニアではありませんが、突然「両毛線」に乗りたくなったり。それと、秋葉原にはほぼ毎日行きます。</p>
<p>――あちこちに行く理由は、なにか目的はあるのですか？</p>
<p>えんじょるの氏：なにもないですよ。長い時間電車に乗っていられるからです。</p>
<p>――もしかして……電車に乗っている間、『スクフェス』を？</p>
<p>えんじょるの氏：そのとおりです。電車のなかで『スクフェス』をやるんです。家でやると寝ちゃうので、とりあえず外に出て『スクフェス』をしたいんです。</p>
<p>――でもLPがなくなって、回復を待っている間が暇になりませんか？</p>
<p>えんじょるの氏：LPはななりませんよ。ラブカストーンですぐに回復できますから。イベント期間中はLPが切れないように常に回復し続けています。電車に乗ってずーっとプレイしてるんです。</p>
<p>――では、イベント期間外の休日の使い方は？</p>
<p>えんじょるの氏：のんびりと「ハッピー課金」をしているか、大好きなお酒を飲みに出かけているか、どっちかです。</p>
<p>――「ハッピー課金」ってなんですか？</p>
<p>えんじょるの氏：スコアとかイベント結果とかに縛られず、自分の好きなキャラクターが出るまで適当にガチャを回すことです。</p>
<p>――なるほど……違いがよくわかりませんが、通常の「課金」と「ハッピー課金」は違うんですね。</p>
<p>えんじょるの氏：わかりませんか？ だって「○月○日までの期間限定UR！」って言われたら、ガチで回すしかないでしょ？ それが通常の課金です。「ハッピー課金」はそうじゃなくて、真剣にならずに楽しくガチャを回すための課金です。</p>
<p>――熱弁していただいたのに申し訳ありませんが、やはり違いがよくわかりませんでした（笑）。</p>
<p>えんじょるの氏：アナタがわかってくれなくても、絢瀬さんがわかってくれれば、自分はそれでいいです。</p>
<p><iframe title="Game Deets - 【究極ゲーマー列伝】第1回：『ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル』（スクフェス）" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5OtDkvfsrWU?feature=oembed&#038;rel=0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p><span class="caption">えんじょるの氏が大好きな「絢瀬絵里」<wbr />のカードだけで作ったデッキ。スキルが発動しやすい「UR」<wbr />カードばかり（しかも、スキルレベル強化済み）なので、<wbr />数秒おきにスキルが発動して画面がやかましい</span></p>
<h2>音ゲーの良し悪しは「譜面」の美しさで決まる</h2>
<p>――えんじょるの氏は、カードを集めるだけでなくて、きちんとプレイしていますか？</p>
<p>えんじょるの氏：当たり前じゃないですか。集めるだけじゃおもしろくありません。なんのために集めているんだってハナシになってしまいますよ。</p>
<p>――2年半も遊び続けてきて、いまなお楽しませてくれる『スクフェス』の魅力はドコでしょうか？</p>
<p>えんじょるの氏：新しいカードが追加されるのはもちろんですが、どんどん新曲や新難易度が追加されるところです。先日、『スピカテリブル』の難易度「EXPERT」が追加されたんです。いままでは「HARD」までだったのに、さらに高い難易度を選択可能になりました。</p>
<div id='gallery-2' class='gallery galleryid-22528 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
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				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/10/gd22528_1.png'><img decoding="async" width="432" height="290" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/10/gd22528_1.png" class="attachment-large size-large" alt="【究極ゲーマー列伝】: えんじょるの氏が語る『スクフェス』とエリチカの魅力（後編）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">EXPERTが加わった『スピカテリブル』だが、えんじょるの氏は当然のようにフルコンボ達成済み</span></p>
<p>――遊んでいていちばん楽しい曲はどれですか？</p>
<p>えんじょるの氏：『soldier game』です。理由は個人的に曲が大好きなのと、譜面がキレイなところです。</p>
<p><span class="add">注：ここでいう譜面とは、画面に落ちてくるリズムアイコンのタイミングのこと</span></p>
<p>――譜面が汚い曲もありますか？</p>
<p>えんじょるの氏：『恋のシグナルRin rin rin!』は曲中の一部が汚いと思います。この曲は16分を交互に打たせる場面で、表の拍と裏の拍が入れ替わっているんです。音ゲー界では曲の難易度を上げるために、そういった譜面にしちゃうことがよくあることだし、仕方ないことです。だけど、やはりプレイヤーとしては気持ちよく叩きたい。気持よく叩くためには、表の拍は表でとって、裏の拍は裏の拍で叩かせてほしいんです。</p>
<p>――リズムゲームですから、気持よくプレイしたいのは当然だと思います。</p>
<p>えんじょるの氏：そうなんです。例えば、ドラムってバスとスネアがあるじゃないですか？ それを使って曲を演奏しているときに、急に「逆にしろ」って言われたら気持よくないですよね？ そういうことです。</p>
<div id='gallery-3' class='gallery galleryid-22528 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
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				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/10/gd22528_2.png'><img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="320" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/10/gd22528_2.png" class="attachment-large size-large" alt="【究極ゲーマー列伝】: えんじょるの氏が語る『スクフェス』とエリチカの魅力（後編）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">えんじょるの氏はひまなときは好きな音楽を聴きながら、このような楽器アプリで自由に演奏しているそうだ。これならばゲーム化されていない楽曲でも音ゲー気分を楽しめる。さらに『スクフェス』などの音ゲーのトレーニングにもなるという</span></p>
<p>えんじょるの氏：そういう意味で、『soldier game』が最高なんです。なによりも曲が大好き！ 特に絢瀬さんがステキ！</p>
<h2>えんじょるの氏が語る、続・絢瀬絵里さんの魅力！</h2>
<p>――世の中にはたくさん音ゲーがありますが、あえて『スクフェス』を続ける理由は？</p>
<p>えんじょるの氏：音ゲーとして完成度がとても高いんです。昔からの音ゲーファンとして、譜面の美しさとか難易度とか、絢瀬さんのかわいさとか、求めるものがすべて含まれています。</p>
<div id='gallery-4' class='gallery galleryid-22528 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
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				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/10/gd22528_3.png'><img loading="lazy" decoding="async" width="432" height="287" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/10/gd22528_3.png" class="attachment-large size-large" alt="【究極ゲーマー列伝】: えんじょるの氏が語る『スクフェス』とエリチカの魅力（後編）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">えんじょるの氏が求めるすべてが内包されているゲーム『スクフェス』</span></p>
<p>――要所々に「絢瀬さん」が出てくるのですが、本当にお好きなんですね。</p>
<p>えんじょるの氏：誤解しないでくださいね。μ&#8217;sの9人はみんなかわいいですよ！ そのなかで、なんといいますか、心を撃ちぬかれたのが「絢瀬さん」だったというだけです。</p>
<p>――どこがかわいいですか？</p>
<p>えんじょるの氏：まず、声はサイコーです。これ以上ない声をしています。あとは、本当はμ&#8217;sをやりたいのに、立場がジャマをしてなかなか正直にいい出せなかったところ。</p>
<p>――なるほど。アニメのお話ですね。</p>
<p>えんじょるの氏：そして、容姿の点でいえば、「お尻」がかわいい！</p>
<p>――さっきから、あまり『スクフェス』は関係ないですよね？</p>
<p>えんじょるの氏：関係ありますよ。同じ『ラブライブ！』のコンテンツですから。アナタ知ってますか？ 絢瀬さんのいちばんかわいいお尻のシーン？ 当ててくださいよ。</p>
<p>――勉強不足ですみません。わかりませんし、答えるツモリもありません（笑）。</p>
<p>えんじょるの氏：じゃあ答えちゃいますよ？ 劇場版でニューヨークに行ったとき、ライブ前に公園で練習しましたよね？ あのジョギングのシーンのなかで、唯一「お尻」をアップで抜かれたのはμ&#8217;sの9人のなかで絢瀬さんだけなんです！</p>
<p>――あぁ答えなくてよかった！ 知りませんよ（笑）。</p>
<p>えんじょるの氏：「お尻」だけに「知り」ませんってか？</p>
<p>――そんなツモリでいってません。</p>
<p>えんじょるの氏：もっというと、テレビシリーズ1期で合宿に行ったとき、海でしたよね？　全員水着を着てるシーンですよ。</p>
<p>――はい、海でした。西木野真姫さんの別荘ですよね？</p>
<p>えんじょるの氏：あのときも唯一「お尻」をアップで抜かれたのは絢瀬さんだけなんです。海のシーンは絢瀬さんの「お尻」から始まったと言っても過言ではありません。あれを見たとき、オレは「うおおおっ～！」って思って急いでスクリーンショットを撮りました。</p>
<div id='gallery-5' class='gallery galleryid-22528 gallery-columns-2 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
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			</dt></dl><dl class='gallery-item'>
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			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">SRの絢瀬さんもステキなカードばかり。確かにかわいいのはよくわかった</span></p>
<p>――本稿とは関係ありませんが、一応聞いておきます。絢瀬さんのお尻、どこがすばらしいんですか？ ホクロがあるとか？</p>
<p>えんじょるの氏：わかってないなぁ、ホクロなんかどーでもいいんですよ！ あ、ホクロって言えば、楠田亜衣奈さん（東條希の中の人）の胸元というか、左腕のつけねにホクロがあるんですよ。オレ、ライブで見ましたから知ってます。</p>
<p>――いま絢瀬さんのハナシをしてたのに……内容がブレまくってるんですけど（笑）。</p>
<p>えんじょるの氏：ホクロの話を振ったのはアナタですよ？ ホクロの話になったら、オレにくっすん（楠田亜衣奈さんのニックネーム）のけしからんホクロの話をしろっていってるようなもんです。</p>
<p>――いや、振ってませんし、いってません（笑）。</p>
<p>えんじょるの氏：無視して続けますけど、μ&#8217;sの『Music S.T.A.R.T!!』という曲の衣装は、片方だけ肩出しなんです。作中のあの曲で東條希は右肩を出してるから、ライブのくっすんの衣装も右肩を出してるんです。</p>
<p>――それはそうでしょうね。作中の衣装を声優さんが着てライブをしていますから。</p>
<p>えんじょるの氏：あれね、違うんですよ。わかってないんですよ！ くっすんに出してほしい肩は、左肩なんですよ。セクシーな左肩を見せるべきだった……。</p>
<div id='gallery-6' class='gallery galleryid-22528 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/10/gd22528_6.png'><img loading="lazy" decoding="async" width="432" height="287" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/10/gd22528_6.png" class="attachment-large size-large" alt="【究極ゲーマー列伝】: えんじょるの氏が語る『スクフェス』とエリチカの魅力（後編）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">声優の楠田亜衣奈さんが演じる登場人物「東條希」のカード</span></p>
<p>――お怒りなのはわかりましたが、そろそろ本題に話を戻してもいいですか？（笑）</p>
<p>えんじょるの氏：あぁ、絢瀬さんの魅力の話でしたっけ？</p>
<p>――そうです。そろそろ時間も時間なので巻きでお願いします。</p>
<p>えんじょるの氏：「巻き」ってことは「真姫ちゃん」のハナシも聞きたい？</p>
<p>――そういうのは、もういいですから（笑）。絢瀬さんの魅力の続きをお願いします。</p>
<p>えんじょるの氏：絢瀬さんの声がいいってさっき言いましたけど、人間は10人いたら10人とも声は違います。声の好き嫌いは理屈じゃないと思うんです。自分みたいなシロートが見たら、ある程度のキャリアを積んでいる声優さんの技量はみんな高いので、好き嫌いは声で判断するしかないと思うんです。それが、声を聞いたときにグッと入ってきたのが自分にとっては「南條愛乃さん」だったんです。あの声は本当に好きなんです。気に入った当時はまだ『ラブライブ！』はやっていなかったんだけど、南條さんが演じるどんな声も好きです。他の作品で「こころちゃんって言うな～」（ミルキィホームズ）とか「元気一発よいらーいき！」（ロボティックスノーツ）とかいってますけど、南條さんのもっともセクシーな声を聴けるのは『ラブライブ！』の「絢瀬絵里さん」なんです。</p>
<h2>スクフェスを遊び続けてよかったことは？</h2>
<p>話があらぬ方向に流れてしまったので、えんじょるの氏を落ち着かせて軌道修正。余談だが、修正するまでに約30分間、ずっと絢瀬絵里さんと南條愛乃さんの魅力を語り続けていた。</p>
<p>――いままでサービス開始日から途切れることなく遊び続け、多額の課金をしてきた『スクフェス』ですが、よかったことと、悪かったことはありますか？</p>
<p>えんじょるの氏：よかったことは、友達が増えましたよ。</p>
<p>――それは課金をしていなくてもできたのでは？</p>
<p>えんじょるの氏：そうかもしれませんが、自分がここまで『ラブライブ！』と『スクフェス』にハマっていなければ、そういう人たちに近づこうとも思わなかった。真剣に好きになれて、課金をしてきたから、同じように作品を好きな連中と仲よくなれた気がします。</p>
<p>――反対に悪かったことは？</p>
<p>えんじょるの氏：いまのところ、なにもないです。生活に支障が出るほどの課金ではないので、なにもありません。大好きな酒も好きなときに飲みに行ってますし、いいことしかありません。</p>
<p>――どんなお酒が好きですか？</p>
<p>えんじょるの氏：ウォッカが好きなんです。絢瀬さんのお祖母様はロシア人なので、運命を感じましたね。いつか絢瀬さん特製のボルシチを食べながら、彼女といっしょにウォッカを飲んでみたいですね。</p>
<div id='gallery-7' class='gallery galleryid-22528 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
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				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/10/gd22528_8.png'><img loading="lazy" decoding="async" width="432" height="287" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/10/gd22528_8.png" class="attachment-large size-large" alt="【究極ゲーマー列伝】: えんじょるの氏が語る『スクフェス』とエリチカの魅力（後編）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">ゲームには『特製ボルシチ』と名付けられた絢瀬さんのカードが登場する。えんじょるの氏はこのカードを見ながら夢を見ているのだろう</span></p>
<p>――えんじょるの氏さんは、絢瀬さんのなんなんですか？（笑）</p>
<p>えんじょるの氏：なにものでもないですよ！ 今後も、自分は絢瀬さんのなにものでもない人生が続きます。だけど、そういう夢を持っていても悪くないんじゃない？</p>
<p>――では、これからの展開を伺います。『スクフェス』に求めるものはなにかありますか？</p>
<p>えんじょるの氏：『スクフェス』は音ゲーとして楽しいので、このままでも遊び続けると思います。</p>
<p>――無課金でも楽しい？</p>
<p>えんじょるの氏：もちろん課金しなくても楽しいです。LPは待っていれば自然回復するので、回復した段階でプレイすればいい。それが待っていられない人が課金すればいいだけの問題です。課金しなかったとしても、限られたLPのなかで自分の精一杯のユニットでハイスコアーを叩き出していく。もし、今から『スクフェス』を始めようと思っている人がいたら、ぜひ試してみてほしいです。ゲームを続ければ腕前は上達します。この過程はとても楽しいと思いますよ。『スクフェス』はゲームの本分「音ゲーとしてのデキ」は文句ナシですから。</p>
<h2>達人が教える音ゲーがうまくなる秘けつ</h2>
<p>――どうすればえんじょるの氏のように、音ゲーがうまくなりますか？</p>
<p>えんじょるの氏：それは絢瀬さんにしか教えない（笑）。</p>
<p>――きっとこの記事は絢瀬さんも読んでくれますから、よろしくお願いします。</p>
<p>えんじょるの氏：じゃあ教える。手っ取り早いのは、自分でプレイ動画を撮って何度も見返すこと。あとは経験。少しでも多くプレイすることが重要だと思います。</p>
<p><span style="line-height: 1.6471;">――私は途中までフルコンボが続いているとき、後半になるとプレッシャーで簡単なところをミスしちゃうんです。</span></p>
<p>えんじょるの氏：ありますよね（笑）。それも経験です。何度もミスして、それを経験すればそのうちプレッシャーを感じなくなります。</p>
<p>――えんじょるの氏は、1日に最高どれくらいプレイしましたか？</p>
<p>えんじょるの氏：もっともハマったときは、連続20時間プレイし続けました。</p>
<p>――え？ 『スクフェス』だけで？（笑）</p>
<p>えんじょるの氏：もちろん、トイレや食事は行きましたけど、「とりあえず眠くなるまでにやろう」って思って始めたら20時間が経っていました。ちょうど、イベントの日だったんです。そんなに本気でやるつもりはなかったのですが、希のカードがほしかったし、翌日が休みだったので、ついつい遊んでしまいました。</p>
<h2>究極ゲーマーの目線から見た、これから『スクフェス』に望むことは？</h2>
<p>――これからも毎日遊び続けますか？</p>
<p>えんじょるの氏：もちろん。いままでどおり『スクフェス』は遊び続けます。毎日ログインしますし、毎日デイリークエストを消化します。そして新しい絢瀬さんはすべて迎え入れます。もっというならば、追加される楽曲はすべてフルコンボします。</p>
<div id='gallery-8' class='gallery galleryid-22528 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
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			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">当然のように取材日もデイリークエストはすべて達成済みだった</span></p>
<p>――『スクフェス』は今後、どのような進化を望みますか？</p>
<p>えんじょるの氏：イベントを頻繁にやってくれるし、毎月描き下ろしのカードも配信してくれています。その点に関しては、今後も勢いを鈍らせないように続けていただきたいです。まったく文句ありません。ただ……、μ&#8217;sの楽曲がないんです。劇場版の曲も配信されちゃいましたからね。だけど『ラブライブ！』のファンは多いし『スクフェス』のユーザー数も多いので、今後も進化をし続けると思うんです。個人的な希望としては、可能かどうかはわかりませんが、ゲーム画面の背景にMV（ミュージックビデオ）が再生されたら、画面が華やかになって、より楽しくなるかもしれません。自分はMVを見たときに心が熱くなったので、もし『スクフェス』は遊んでいるけど『ラブライブ！』を見たことがない人がいたら、作品のファンをより増やせるかもしれません。</p>
<div id='gallery-9' class='gallery galleryid-22528 gallery-columns-1 gallery-size-large'><dl class='gallery-item'>
			<dt class='gallery-icon landscape'>
				<a href='https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/10/gd22528_9.png'><img loading="lazy" decoding="async" width="433" height="287" src="https://games.app-liv.jp/images/articles/2015/10/gd22528_9.png" class="attachment-large size-large" alt="【究極ゲーマー列伝】: えんじょるの氏が語る『スクフェス』とエリチカの魅力（後編）"  title="" /></a>
			</dt></dl><br style="clear: both" />
		</div>

<p><span class="caption">イベントランキングでは、最高8位になったこともあるらしい</span></p>
<p>――なるほど。楽しいかもしれませんね。</p>
<p>えんじょるの氏：絢瀬さんのすばらしい「お尻」の映像が流れる可能性もありますし。</p>
<p>――そうですね。今後どのような進化をするか期待しましょう。</p>
<p>えんじょるの氏：それと『スクフェス』への希望というのとはちょっと違うかもしれないんですが、最後にヒトツいいっすか？</p>
<p>――なんでしょうか？</p>
<p>えんじょるの氏：オレ、リアルな彼女がほしいっす。</p>
<p>――今日は長々とありがとうございました。</p>
<p>2013 プロジェクトラブライブ！, (c)KLabGames, (c)bushiroad All Rights Reserved</p>
<p>取材協力：秋葉原ワインバル「nico」</p>
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