逆転オセロニア攻略

【PR】逆転オセロニア【攻略】: 織田信長を活用したデッキを紹介

カップ戦のために織田信長を作ったものの、普段はコストが30もあってうまく使いこなせていない人が多いのではないだろうか。ここではそんな人のために、織田信長を使ったデッキを進化と闘化に分けて紹介していこう。

相手を妨害しながら一発逆転を狙おう

織田信長のスキルは、進化がデバフと囁き、闘化が敵用ダメージBマス生成と特殊ダメージとなっている。

どちらも強力な効果を持っているかわりに、コストは30となっているため、この駒を編成する際はデッキコストのバランス調整に注意しよう。

おすすめのコストバランス(コスト200のとき)

  • S駒4体、A駒10体、B駒2体
  • S駒5体、A駒7体、B駒4体

コストが200あってもこのバランスになってしまうので、コストが低いうちに織田信長は無理に編成することはない。

織田信長のかわりに他のS駒やA駒を編成した方が勝率は高くなるだろう。

進化織田信長の詳細とデッキ編成例

進化のスキルは、盤面に表になっている間、相手のATKが25%も減少するデバフだ。

また、コンボスキルは、盤面の自分の魔駒1枚あたり1.3倍になる強力な囁きなので、フィニッシャーの火力底上げに使っていこう。

進化織田信長と合わせて編成しておきたい駒

デバフで相手の通常攻撃ダメージを抑えながら、コンボスキルでダメージを上昇させるのがおすすめだ。

そのため、コンボスキルの囁きを使って大ダメージが出せる駒を合わせて編成していこう。

名称スキル詳細発動条件
【PR】逆転オセロニア【攻略】: 織田信長を活用したデッキを紹介カーリー通常攻撃ダメージの100%の特殊ダメージなし
【PR】逆転オセロニア【攻略】: 織田信長を活用したデッキを紹介闘化キルア通常攻撃ダメージの90%の特殊ダメージデッキの駒がすべて魔駒
【PR】逆転オセロニア【攻略】: 織田信長を活用したデッキを紹介進化金色ベリアル通常攻撃ダメージの120%の特殊ダメージ直前の相手のターンに2枚以上ひっくり返されている
【PR】逆転オセロニア【攻略】: 織田信長を活用したデッキを紹介闘化金色ベリアル囁き(魔駒1枚1.3倍、最大2倍)デッキの駒がすべて魔駒

デッキの駒をすべてを魔駒にしないと発動しないスキルもあるので、デッキ編成の際は注意しておきたい。

なお、この条件の駒を編成しない場合は、神駒のヴィクトリアエンデガをフィニッシャーとして使うのもおすすめだ。

また、他のデバフスキルや回復スキルなどを使った耐久デッキとの相性も抜群だ。

耐久デッキのリーダーと言えば「シーラーザード」がおなじみだが、進化織田信長を序盤から出して被ダメージを抑えていくのも戦術のひとつ。

ただし、魔駒を盤面出すことでリンクスキルの発動タイミングがずれることだけは覚えておいたほうがいいだろう。

進化織田信長を使ったデッキ編成例

上記で紹介した進化織田信長と相性のいい駒を使ったデッキを2つ紹介していこう。

1つ目は、スキルとコンボスキルの両方を生かせる魔属性デッキだ。

魔属性デッキでも「通常攻撃ダメージに依存した特殊ダメージ」で攻めることができるが、神駒ほど強力なダメージを出すことはできない。

そのため、進化織田信長のデバフで相手のダメージを抑えながら攻撃を加えていこう。

このデッキで大ダメージが与えられる組み合わせは以下のとおり。

これらでダメージを与えるまではカウンター・罠で相手のHPを削っておくといいだろう。

最大2倍の囁きが2つ発動すればカーリーでも1万以上のダメージを出すことが可能だ

2つ目は、強力なデバフを生かした耐久デッキだ。

神駒のみを編成した耐久デッキではなく、回復マスとアンデッドを組み合わせたデッキとなっている。

このデッキでの闘い方は、終盤までに盤面を回復マスで埋めたあと、フレデリカを出して回復マスを踏ませていこう。

回復マスを踏んだときの毒ダメージは、オーバーロードしている回復デッキの方が多くなる

もちろん、他の耐久デッキと同じように有利な盤面を作ったほうが勝率が高くなるので、置き方には注意すること。

なお、アンデッドは多いほうがいいので、持っている人はフレデリカだけでなくミヤビも入れておきたい。

ヘイラン闘化スパルムといった毒デッキ対策をする場合は毒無効を使うこと

闘化織田信長の詳細とデッキ編成例

闘化は、周囲のマスをランダムで5個敵用のダメージBマスに変換できるだけでも優秀だが、コンボスキルでも大ダメージが狙える効果を持っている。

コンボスキル防ぐためにこの駒をひっくり返すと、変換したダメージBマスを踏まなければいけない場合が多いので、ダメージソースとしては非常に優秀だ。

周囲のマスを敵用ダメージBマスに変換。自分がこのマスに駒をおいてもダメージは発生しない

闘化織田信長と合わせて編成しておきたい駒

織田信長のスキルだけでもじゅうぶんだが、他の駒でもダメージBマスに変換していき、盤面を埋め尽くすという戦術もとれる。

その際は、以下の駒も一緒に編成しておくのがおすすめだ。

名称ダメマスの種類条件など
【PR】逆転オセロニア【攻略】: 織田信長を活用したデッキを紹介モルアナ共用のダメージBマス
(スキル)
盤面の通常マスをランダムで8個変換
【PR】逆転オセロニア【攻略】: 織田信長を活用したデッキを紹介進化ヨシノ敵用のダメージBマス
(コンボ)
盤面の通常マスをランダムで4個変換
【PR】逆転オセロニア【攻略】: 織田信長を活用したデッキを紹介進化クイル・クエン共用のダメージBマス
(スキル)
周囲のまだ駒が置かれていないマスすべてを変換
【PR】逆転オセロニア【攻略】: 織田信長を活用したデッキを紹介金色リッチ敵用のダメージBマス
(スキル)
盤面のまだ駒が置かれていないマスをランダムで3個変換
【PR】逆転オセロニア【攻略】: 織田信長を活用したデッキを紹介サリー敵用のダメージBマス
(コンボ)
盤面の通常マスをランダムで2個変換
【PR】逆転オセロニア【攻略】: 織田信長を活用したデッキを紹介冥美共用のダメージBマス
(スキル)
盤面のまだ駒が置かれていないマスをランダムで4個変換
【PR】逆転オセロニア【攻略】: 織田信長を活用したデッキを紹介アマデウス共用のダメージBマス
(スキル)
盤面の通常マスをランダムで4個

敵用のダメージマスに変換できる駒の方が少ないので、モルアナのコンボスキルを使って敵用ダメージBマスに変換していこう。

なお、変換できるマスが駒によってちがうので、使うタイミングには注意しておきたい。

また、コンボスキルを最大限生かすなら、ATKが高い竜駒を編成しておくのがおすすめだ。

防御やカウンター・罠があるとコンボスキルが発動しにくくなるので、編成する竜駒は貫通スキルにしておこう。

この場合は、属性が異なる駒を編成することになるので、リンクスキルには注意すること。

闘化織田信長を使ったデッキ編成例

先程紹介した闘化織田信長と相性のいい駒を使ったデッキを2つ紹介していく。

1つ目は、闘化織田信長のスキルをメインにしたダメージマスデッキだ。

進化ヨシノのスキル(ターン開始時の相手のHPの17%の特殊ダメージ)で大ダメージを与えたあと、コンボスキルで敵用ダメージBマスを増やしていこう。

しかし、ダメージマスだけでは最後の一押しに欠けるので、ヴァイセのようなライフバースト系のスキルを編成しておくといいだろう。

初手に進化ヨシノを出し、X打ちで攻めていくと進化ヨシノのコンボスキルが発動しやすくなる

2つ目は、すべての属性の駒を取り入れた混合デッキだ。

このデッキは、闘化織田信長と似たコンボスキルを持ったアズリエルやクリスマスハーピストエンジェルなどを中心に編成している。

これらのコンボスキルを闘化ベルーガダウスタラニスアルンといった竜駒で発動させ、大ダメージを狙いに行こう。

A駒のアルンで闘化織田信長のコンボスキルを発動させても9,000近い総ダメージが出せる(蘭陵王のバフ込)

(C) 2016 DeNA Co.,Ltd.
オセロは登録商標です TM & (C) Othello,Co. and Megahouse