- リーダー・フレンド:覚醒バステト
- サブ1:克己の龍英傑・劉備
- サブ2:秩序の創界神・ヴィシュヌ
- サブ3:覚醒メイメイ
- サブ4:碧星の破邪神・ペルセウス
- ダンジョン攻略:1・2バトル目
- ダンジョン攻略:3バトル目
バットマンコラボキャラクターたちを入手せよ
新規に追加されたのは「スケアクロウ」と「アーカムナイト」。スケアクロウは光→毒ドロップに変換+相手全体を毒にするというスキルを持つ。最短8ターンの毒スキルということもあり、たまドラ、メタドラ系の周回に役立ちそうだ。
アーカムナイトは光バットマンこと「バットマン+Sグローブ」と同じスキル「エレクトリックインパクト」を持つ。つまり、光バットマンのスキル上げがピィを使わずにできるようになったということだ。持っているなら、この機会にスキルレベルを最大にしよう! ただし、アーカムナイトは幻獣枠なので出現しないことも多い。
操作時間延長を積んだ覚醒バステトパーティーで挑戦
今回の攻略で使用したのはこちら。「覚醒バステト」をリーダー&フレンドにしたおなじみのパーティである。S攻略をランククリアに必要なスコアは80,000と、そこまで高くない。しかし出現する敵がかなり強力なので、仮面などを加えたレアリティを抑えた編成だと攻略に不安が残る。ここはレアリティを捨てて、クリアターンと平均コンボ数でスコアを稼ぐ編成がおすすめだろう。
リーダー&フレンド:覚醒バステト
覚醒バステトのいいところは、火力はもちろんのこと、操作時間延長×2の覚醒スキルにある。リーダーとフレンドにするだけでパズルの時間が2秒増え、7コンボを平均的に出せるようになるだろう。ちなみに、リーダーとフレンドどちらにも潜在覚醒に操作時間延長が5個付いているので、さらに0.5秒伸びている。
サブ1:克己の龍英傑・劉備
覚醒バステトの火力の要・その1。大量に木ドロップを作り出し、敵のHPを500~600万程度なら軽々と吹き飛ばせる。そのためには木の4個消しをする必要があるので、覚醒バステトパーティーの長いパズル操作時間を駆使して、4個消し複数&7コンボを決められるようにしよう。
サブ2:秩序の創界神・ヴィシュヌ
覚醒バステトの火力の要・その2。火劉備との最大の違いはスキルターンの軽さ。最短6ターン発動に加え、これを発動しておけば木の落ちコンも起きやすくなる。また操作時間延長も持っているので、パズルもさらにやりやすくなる。
サブ3:覚醒メイメイ
どんなパーティーでも陣があるとかなり安心できる。それに加え、覚醒四神シリーズは1ターンのスキルチャージもあるので、持っているなら積極的に活用しよう。操作時間延長や2体攻撃(2way)など覚醒スキルも全く隙がない。
サブ4:碧星の破邪神・ペルセウス
火劉備やヴィシュヌに火力は及ばないが、優秀な変換スキルと封印耐性×2、そして何より操作時間延長がうれしい究極ペルセウス。
1~2バトル目
「ファイヤーフライ」、「ソロモングランディ」、「ベイン」の中から何体かがランダムに出現。どのモンスターも先制スキルなどはないので、基本的に気をつけることはない。Sランク取得のためにクリアターン最短で駆け抜けたいので、木ドロップを枯渇させないようにどんどん倒していこう。
3バトル目
「ベイン+ヴェノム」か「デスストローク+ウェポン」のどちらかが出現。デスストロークの場合、先制でドロップを真っ黒にしてくる。その後は毎ターン行動で、16,422ダメージ+お邪魔ドロップ変換の「プリジションストライク」、HP50%以下で大ダメージの「プロメシウムソード(26,276ダメージ)」を使用する。
ベインは2ターンごとの行動で、最初に攻撃力を2倍にする「ヴェノムストレングス」をし、その後「ブルートストレングス(218,008ダメージ)」という即死ダメージを放ってくる。
今回はベインが出現。HPが3,474,007もあるので、36倍を発動して倒していきたい。スキルは「木の目覚め」から優先して使えば、もし倒しきれなくても、木ドロップがなくて攻撃できないということにはならないはずだ。実際の挑戦時は最初にパズルをミスしたせいで、2ターンほどロスをしてしまった。
前半戦はここまで。3バトル目で多少ロスをしてしまったが、なるべく一撃で倒していくようにしよう。後半は前回のコラボのボスも登場する上に、新たなボスも出現するので気を引き締めていこう!
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