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逆転オセロニア【攻略】: 「最凶!ラマシュトゥ」激級攻略速報

7月19日(木)より新決戦イベント「最凶!ラマシュトゥ」が開催されている。毎ターンが呪いが付与されるかなり難易度の高い決戦となっている。竜鱗や捕食、暗黒スキル持ちを編成して、しっかり対策できるデッキで挑戦していこう。

魔属性の強力な通常攻撃アタッカー「ラマシュトゥ」をゲットしよう!

本イベントでは、魔属性のS駒ラマシュトゥを入手することができる。

ラマシュトゥは進化、闘化ともになかなか強力な性能で、新たに追加されたトレグレニグの闘化の素材としても必要となる。

最凶決戦としては難易度は高めだが、複数体ゲットを目指していこう。

ラマシュトゥのステータス詳細

進化は、ガチャ限駒以外では珍しい呪いを2つ付与できるスキル。

発動条件が「盤面に自分の魔駒が3枚以上」と厳しめだが、闘化ロスカや碧音などの召喚駒と絡めればそれほどハードルは高くない。

呪いデッキで、複数呪いを付与できる駒が足りないときに利用してみよう。

闘化は、デッキがすべて魔属性のときに最大2倍が出せる通常攻撃アタッカー。

ATKも比較的高く、進化ベルゼブブや闘化金色ベリアルに匹敵するダメージをたたき出すことが可能だ。

通常攻撃で攻める魔単色デッキのフィニッシャーとして利用してみよう。

闘化素材

  • マスティマ×3
  • 魔術実験体666号×3
  • ユリウス×3

呪い・毒・吸収が大量出現!竜鱗でダメージを軽減しよう

注意しておきたいギミック・駒

  • アンデッド(バトル1)
  • 160%の特殊ダメージ(バトル2)
  • 呪い4つ付与(バトル1、2、3)

この決戦は、すべてのバトルで毎ターンのように呪いが付与される。

つねに手駒が呪われているといっても過言はないため、呪いのダメージを軽減できる竜鱗がないとひとたまりもない。

竜鱗スキルを持った駒は必須だと考えておこう。

各バトルで登場する悪魔像は、すべて呪いを4つ付与するコンボスキルを持っている。コンボが決まりやすい位置に配置されており、呪いの付与は避けられない

竜鱗持ちは入手しやすく、条件もゆるい闘化シャンティ・ハリがおすすめ。持っていない場合は、新ストラクチャーセット「master of DARKNESS」のA駒ガル・イーラで代用しよう

相手は呪い駒のほか、吸収駒や毒駒ばかりを出してくるため、序盤から確実に竜鱗を発動させておきたい。

竜鱗スキルを持った駒をリーダーにした竜単色デッキで挑戦していこう。

ほかには、自身に呪いがかかったときに倍率が上がる暗黒スキル、捕食スキル持ちもいるとより戦いを有利にできる。

ストラクチャーセットやガチャでまさにピックアップされている最中なので、入手できた場合はアタッカーとして入れてみるといいだろう。

攻略デッキ紹介

編成駒
闘化シャンティ・ハリ闘化納涼・フロワ・イエロ進化竜吉公主進化ジェンイー
アムルガルニンブスガル・イーラユグルパ
呂蒙闘化アラジンとランプガルロス闘化ランドタイラント
クロリスサマー・アルン15m級15m級

闘化シャンティ・ハリをリーダーにした竜単色デッキ。暗黒スキルを持った駒が少ない筆者は、捕食に寄せた編成になっている。

リーダーバフがない分、火力不足になってしまうため、S駒は火力を出せる駒がメイン。暗黒持ちでもいいが、進化竜吉公主のような対魔属性に特化した駒もおすすめだ。

また、竜鱗はあるものの、呪いや毒で毎ターンダメージを受けることになるため、いずれはジリ貧になってしまう。HPを回復できる捕食スキルは、攻略に安定感をもたらしてくれる存在だ。

HP回復という意味ではアンデッドも選択肢として挙がるが、捕食で逆にダメージを負ってしまう可能性もあり、必要ないと判断。その分バフ駒を増やして火力を出せるようした。

おすすめ助っ人駒

最大3倍が出せるコンボスキルを持ったオルロ・ソルシエ(竜)は、ダメージが出せる上、捕食と絡めると大量回復も狙えるのでおすすめ。

自身でサポート役を賄えるという人は、逆に捕食スキルや暗黒スキル持ちを助っ人にしてみるといいだろう。

【激級】ステージ情報と攻略のポイント

バトル1

設置されている駒

  • 悪魔像(左上)
    スキル:1,500の毒ダメージ(毎ターン)
    コンボスキル:相手の手駒の呪いではない駒をランダムで4つ呪い状態にする
  • 悪魔像(中央左、中央右)
    スキル:相手にかかるアンデッド(3ターン)
    コンボスキル:相手の手駒の呪いではない駒をランダムで4つ呪い状態にする

バトル1の駒の順番

  1. 奏庵
  2. 闘化ラァナ
  3. ルーティル
  4. 悪魔像(アンデッド)
  5. 進化ラマシュトゥ
  6. 悪魔像(アンデッド)

※周回時に多かったパターンを記載。駒の順番は変動する可能性あり

バトル1は、左上の悪魔像が毎ターン1,500の毒ダメージを与えてくるが、ほかにアンデッド持ちの悪魔像があるおかげで、回復することができる。

そのため、アンデッドを持った悪魔像は、できるだけ残しておいた方がダメージを抑えられる。ただし、アンデッド効果中はこちらの捕食でもダメージを受けることになるため、使う場合は要注意だ。

初手はひっくり返されにくい赤丸の位置に竜鱗駒を置くのがおすすめ。相手が左下に展開してくれると、かなり有利な盤面になる

立ち回りとしては、最初に置いた竜鱗駒をできる限りひっくり返されないように粘りつつ、バフやコンボスキルで大きな一撃を狙っていく立ち回りになる。

後のバトルを考えると、捕食スキルでHPも回復しておきたい。アンデッド駒をひっくり返したり、効果がない場面もいくつかあるので、狙ってみるといいだろう。

ちなみに、捕食スキルでオーバーキルできれば、アンデッドがかかっていても回復することができる。トドメを刺すときは捕食スキルを使うことも意識してみよう

バトル2

設置されている駒

  • 悪魔像(中央左、中央右)
    スキル:相手のターン開始時に、相手の手駒をランダムで1つ呪い状態にする(3ターン)
    コンボスキル:相手の手駒の呪いではない駒をランダムで4つ呪い状態にする
  • 罠(左上、右上):160%の特殊ダメージ罠

バトル2の駒の順番

  1. 闘化カプノシア
  2. 呂岳
  3. 闘化エリザベート
  4. 碧音
  5. 闘化ククルカ

※周回時に多かったパターンを記載。駒の順番は変動する可能性あり

バトル2は吸収駒がメインで登場する。引き続き呪いも大量に付与されることになるため、やはり竜鱗駒は初手で出しておこう。

初手は赤丸の位置がベスト。相手の打ち方にもよるが、ひっくり返されにくい展開になることが多い

バトル2でダメージを抑えて突破できると、難所のバトル3に余裕を持って臨める。辺にバフ駒を置きつつ、コンボスキルで大ダメージ、大量回復を狙っていこう。

青丸の位置をとれると理想的な展開といえる。ここに置いた駒は複数回コンボを利用できる可能性が高いので、コンボスキルが強力な駒を配置しよう

バトル3

設置されている駒

  • 悪魔像(左上、中央左、中央右):相手の手駒の呪いではない駒をランダムで4つ呪い状態にする
    コンボスキル:相手の手駒の呪いではない駒をランダムで4つ呪い状態にする
  • 悪魔像(右下)
    スキル:相手のターン開始時に、相手の手駒をランダムで2つ呪い状態にする(3ターン)
    コンボスキル:相手の手駒の呪いではない駒をランダムで4つ呪い状態にする

バトル3の駒の順番

  1. 闘化ラマシュトゥ
  2. サリー
  3. 進化スパルム
  4. アトラーグ
  5. 悪魔像(コンボスキル4つを無効)

※周回時に多かったパターンを記載。駒の順番は変動する可能性あり

バトル3は、運の要素も絡む、最凶決戦屈指の難関。呪い、毒、通常攻撃ダメージが絡む上、竜鱗駒を守りにくい盤面になっている。

竜鱗の守りがなくなると、大きなダメージを受けることになるため、長期戦はおすすめできない。コンボスキルでどんどん大ダメージを狙っていく戦い方をしていこう。

初手はどこに打っても変わらない。画像の展開になるとチャンスなので、あとは祈るのみ

立ち回りは、竜デッキらしくX打ちしながら、序盤からどんどんコンボを決めていきたい。

コンボルートが確定する、ひっくり返されない場所にも意外に置けるので、バフ駒を設置して、大ダメージが出せるように最善を尽くしていこう。

バフをかけつつ、コンボスキルで倍率が出せるサポート駒がほしいところ。オルロ・ソルシエ(竜)なら、リーダーバフなしのA駒ですら1万越えのダメージが狙える

捕食で都度回復できると、バトル3で耐えられるターンが伸びる。HP回復のチャンスを逃さないようにしていこう。

進化ラマシュトゥのスキル上げは1体で50%、以降は1体ごとに5%ずつ増える。1体ずつ合成した方が効率的だ

参考動画

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