• TOP
  • 攻略
  • パズドラ攻略
  • パズドラ【攻略】: 「木と炎の古代龍【7×6マス】」超地獄級 カンナパーティーソロプレイ攻略

パズドラ【攻略】: 「木と炎の古代龍【7×6マス】」超地獄級 カンナパーティーソロプレイ攻略

1月18日(月)00:00~1月31日(日)23:59の期間限定で、協力プレイダンジョン内に「木と炎の古代龍【7×6】」が配信されている。このダンジョンは1人プレイでもじゅうぶん周回可能なので、アスタロトやアメノウズメなどの対象モンスターを持っている人は、スキル上げをしておこう。

  1. ダンジョン攻略:1バトル目
  2. ダンジョン攻略:2バトル目
  3. ダンジョン攻略:3バトル目
  4. ダンジョン攻略:4バトル目
  5. ダンジョン攻略:5バトル目
  6. ダンジョン攻略:ボス戦

スキル上げ対象モンスター

「アスタロト」と「アメノウズメ」のスキル上げは、コラボダンジョンのモンスターでしかすることができなかったが、このダンジョンのボスでも可能となった。最近入手したばかりで、コラボダンジョン待ちだったという人はこの機会にスキルレベルを上げてしまおう。

ドロップモンスター
【スキル名】
スキル上げ対象モンスター
炎の古代龍・アンモナイト
【癒しの鼓舞】
アメノウズメ
木の古代龍・アノマロカリス
【樹の呪い】
アスタロト
(覚醒アスタロトを除く)
フレイムギア
【ブラストシグナル】
灼翼機導獣・マルカブ
ウィンドギア
【トルネードシグナル】
風翼機導獣・ファクト
ワントン
【首尾一貫の剛毅】
忠義神・関羽
トリプトン
【ツリースペル】
リーザ
プチリップ
【フレイムエンハンス】
フレイ
(覚醒フレイを除く)
プチリウム
【アースエンハンス】
フレイヤ
(覚醒フレイヤを除く)

カンナパーティーで周回攻略に挑戦

パーティー編成

今回挑戦するのはカンナパーティーだ。攻撃倍率は神タイプにしかかからないので、サブには「ミニばるきりー」「レイ=シリウス」といった神タイプ持ちの変換を入れている。光カーリーは2体攻撃を2個持っているため編成しているが、ボスを3色陣で楽に倒すためにアポカリプスを入れてもいいだろう。

周回速度を上げるために、3バトル目の高防御対策として覚醒ラーなどの固定ダメージを入れておくのがおすすめだ。

1バトル目

「プチリウム」「トイケラトプス」「トリプトン」が出現。ここは光ドロップ4個消し1コンボでもOK。1~2バトル目ではスキルを使いたくないので、盤面に光ドロップが少ない場合は、たくさん消して光ドロップを呼び込もう。

2バトル目

「プチリップ」「アグドラール」「ワントン」も1バトル目と同様に、光ドロップ4個消し1コンボで倒すことが可能だ。このとき、必要以上の光ドロップと回復ドロップは消さずに残しておくようにしよう。

3バトル目

「ウィンドギア」「フレイムギア」はどちらも防御80万以上あるので、貫通させるには少々骨が折れる。そのため、覚醒ラーといった固定ダメージスキルを使って突破してしまおう。

4バトル目

「神秘の絵画龍・ナスカ」は先制で7,515のダメージを与えてくる。ここは2バトル目までにためておいた回復ドロップを、ミニばるきりーのスキルを使って光ドロップに変換しよう。

画像のような光ドロップの数であれば余裕で倒すことが可能。ここまでの光ドロップが生成できなくとも、相手のHPは250万ほどなので倒せるはずだ。

5バトル目

「神秘の巨石龍・バールベック」は、先制で99%ダメージを与えてくる。ボス戦で先制ダメージはないので、回復せずに突破しても問題ない。

ここはシリウスとカンナのスキルを使用。光ドロップが12個あったので4個消しを3セット作り突破。バールベックは2ターンごとの攻撃なので、5バトル目突入時に光ドロップがほとんどない場合は、盤面調整をして光ドロップをためておくのもいいだろう。

ボス戦

ボス戦の先制は、「木の古代龍・アノマロカリス」が木ドロップを落ちやすくし、「炎の古代龍・アンモナイト」が1ターンの間ダメージを半減してくる。ここは、光カーリーとカンナのスキルを使ってとどめをさす。

光カーリーのスキルで光ドロップの4個消しが2セット組める盤面となったので、画像左のようにパズルを組んだ。しかし、ダメージ半減を使っているアンモナイトだけは倒しきれず。

ここで相手は「ねじまきフルスロットル(999ターン攻撃力2倍/自分だけになったとき使用)」を使ってくるのでダメージを受ける心配はなし。残りのHPは、ミニばるきりーのスキルを使って削ってしまおう。

ボス戦で少々手こずってしまったが、カンナパーティーでも3分ほどでクリアが可能だ。すべてのモンスターがスキルレベル最大であれば、今回紹介したとおりにスキルを使っていけばサクサク周回できるので、参考にしてみてほしい。

(C) GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.