- リーダー・フレンド:神書の管理者・メタトロン
- サブ1:神命姫神・ヴァルキリーローズ
- サブ2:聖獣龍・エンジェリオン
- サブ3:紅蓮華の女傑・エキドナ
- サブ4:キングヒカりん
- ダンジョン攻略:1バトル目
- ダンジョン攻略:2バトル目
- ダンジョン攻略:3バトル目
- ダンジョン攻略:4バトル目
- ダンジョン攻略:5バトル目
- ダンジョン攻略:ボス戦
回復と体力タイプを強化! 関銀屏を手に入れよう
このダンジョンでは、「関銀屏」が確定ドロップ。回復と体力タイプを備え、リーダースキルもこの2タイプのHP・攻撃力が2倍になるという強力なもの。2タイプのモンスターを組み合わせた、特殊なパーティーが編成可能だ。
HPと回復が高く、スキルも使いやすいので、さまざまなパーティーで使っていけるだろう。
光メタを使った回復パーティーで挑む!
今回使ったのはこちらのパーティー。光メタをリーダー・フレンドにした、回復タイプのHP約1.5倍、攻撃12.25倍の編成となっている。バインドが多発するダンジョンだが、光メタのバインド耐性とバインド回復の覚醒スキルでかなり対応しやすくなっている。
ver7.6以降、副タイプが回復である光メタも潜入可能となったため、大幅にクリアしやすくなっている。
リーダー・フレンド:神書の管理者・メタトロン
ゴッドフェス限定のモンスター。究極進化すると、リーダースキルが非常に強力に。さらに、ステータスが高く、覚醒スキルも便利と、隙がない能力となっている。入手が難しめなので、持っていない方は「覚醒サンダルフォン」、もしくは「薔薇戦姫・グレイスヴァルキリー」で代用しよう。ただし、ヴァルキリーの編成だとHPが低くなってしまうので、サブに体力タイプのモンスターを入れておくか、フレンドにサンダルフォンを使うようにすると安心だ。
サブ1:神命姫神・ヴァルキリーローズ
光ドロップの供給要因。ステータスが高いので、さまざまなパーティーで役立つ。第2の究極進化は攻撃力アップと覚醒スキル、神タイプの追加なので、回復パーティーで使う分にはそこまで大きな影響はなし。グレイスヴァルキリーのままでも問題なし。
サブ2:聖獣龍・エンジェリオン
ヴァルキリーと組んで、「防御態勢・光」→「攻撃態勢・光」と使って大量の回復ドロップを供給できる。また、ピンチのときの回復役としても活躍。スキルを多用したいため、スキルレベルはできる限り上げておいた方がいいだろう。「ポリンの塔」開催中にスキルを上げておくのがベスト。
サブ3:紅蓮華の女傑・エキドナ
緊急事態の「威嚇」担当。このスキルはあらゆるパーティーで使えるため、スキルレベルは最大にしておきたい。攻撃力と回復力は高いが、HPが低いので、プラスを振って強化しておくとさらに安定度が高まる。
サブ4:キングヒカりん
ステータスは低いですが、「回復エンハンス」によって回復タイプの攻撃力を一時的に3倍に高めてくれる。光メタのリーダースキルと組み合わせると、なんと36.75倍! 発動するまで時間がかかるうえ、スキル上げも難しいのが難点。道中でいかにスキルをためるかがポイントになっている。
1バトル目
5属性の下忍が出現。「光の下忍」が先制で「電光石火」を使い、3,720ダメージ与えてくる。
毎ターン攻撃してくるため、5体が生き残っていると一瞬でやられてしまう。ここは全体攻撃や2体攻撃を活用して、数を減らしていこう。
2バトル目
「水の上忍」「闇の上忍」が出現。先制で水の上忍が「忍法・霧隠れ(5ターンの間闇属性吸収)」を、闇の上忍が「傀儡の術(サブ1体を2~4ターンバインド)」を使ってくる。
水の上忍が、HP75%以下で「お色気の術(2528ダメージ&サブ3体を1~2ターンバインド)」を使ってくるので、先にこちらから倒そう。
闇の上忍は2ターンに一度の攻撃なので、キングヒカりんのエンハンスがたまるまで、少しスキルためをしておくのも有効だ。5バトル目の開始時に使いたいので、そこに間に合わせる形でためていこう。
3バトル目
「ねねこ」「マネキニャドラ」「はまひめ」が出現。ねねこがファイアバインド、はまひめがフラッシュバインドを使ってくるのに加え、マネキニャドラが2ターン目の攻撃で「ネコパンチ!」を使い16600ダメージ与えてくる。
バインドもダメージも厳しいバトルなので、ここではドロップ変換を使い全体攻撃をしていくとよい。
4バトル目
「火の上忍」と「木の上忍」が出現。木の上忍が先制で「木遁・木枯し(2,235ダメージ&暗闇効果)」を使ってくる。
ここが最後のスキルためポイントとなるため、先に木の上忍を倒してスキルをためておこう。キングヒカりんのエンハンスが発動可能になったら、火の上忍を倒して次に進もう。
5バトル目
「龍威の勇将軍・ミニ趙雲」が出現。先制で「趙子龍、参る!」を使い状態異常を無効化してくる。このあとの行動は、
・HP30%以上
忠義の勇槍(6,080ダメージ&いずれか1色を光ドロップに変換)
怒りの豪槍(残りHPの99%ダメージ)
龍翼猛襲(6,080ダメージ&暗闇効果)
・HP30%以下
北方無双陣(計19,456ダメージの連続攻撃)
となっています。99%ダメージ、暗闇攻撃、大ダメージ攻撃と、強烈なものがズラリ。
次はボス戦だが、ミニ趙雲よりもダメージが低めなので、ここでスキルを使って全力で攻撃していく。
ドロップ変換と回復エンハンスで一気に突破!
99%ダメージと暗闇効果を受けていると立て直しが非常に厳しくなるので、ここまでにためておいたスキルを解放。
防御態勢・光→攻撃態勢・光→回復エンハンス
の順で使い、一撃で倒しにかかる。
光メタのリーダースキルが発動していれば、攻撃力が36.75倍になるので、ほぼ倒せるだろう。HPが減っている場合は、「クイックキュアー」も使って回復させよう。
ボス戦
「桃園の義将姫・関銀屏」が出現。先制で「関銀屏、行くぜっ!」を使い、3コンボ以下の攻撃を吸収をしてくる。
行動パターンは、
・HP50%以上
通常攻撃(8,417ダメージ)
青龍焔月刀(7,575ダメージ&いずれか1色を火ドロップに変換)
・HP50%以下
魔除けの翠真珠(火属性モンスターを3ターンバインド、1度きり)
いただきまーすっ!(HP50%回復、1度きり)
風刃(7,575ダメージ&いずれか1色を木ドロップに変換)
・HP30%以下
南方華演陣(計12,627ダメージの連続攻撃)
以上のようになっている。ミニ趙雲戦でスキルを使っている状態なので、まずは通常コンボでダメージを与えつつスキルを再チャージしよう。エンジェリオン、ヴァルキリーのスキルをためるのが目標だ。
関銀屏のHPが50%を切ると、バインド攻撃のあとにHPを回復する。こうなってしまうとバトルが長引いてくるので、ヴァルキリーとエンジェリオンのスキルがたまり、関銀屏のHPが半分近くになったら、威嚇からドロップ変換を使って倒しに行く。
威嚇→防御態勢・光→攻撃態勢・光
の順で使い、吸収されないように4コンボ以上組んでいこう。威嚇を使って、4ターン以内にしっかりコンボを決めていけば、ほぼ倒せるだろう。
「関銀屏 参上!」地獄級クリア!
威嚇中にきっちりHPを削りきることに成功。関銀屏には威嚇が有効なので、ほかの編成でも役立つ戦術だろう。
副タイプでも潜入可能になったことにより、使えるパーティーの幅がかなり増えた。攻撃力とHPの確保に加えて、バインド対策した編成だと非常にクリアしやすいだろう。
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