- リーダー&フレンド、サブ1:覚醒ハク
- サブ2:平定の黄泉神・イザナミ
- サブ3:鎮撫の国造神・オオクニヌシ
- サブ4:魔哭の冥夜神・パンドラ
- 1~2、4バトル目
- 3バトル目
- 5バトル目
- 6バトル目
- ボス戦
- おすすめリーダー1:覚醒ミネルヴァ
- おすすめリーダー2:獄羅苦狂魔皇・ベルゼブブ
輝く星の龍帝・デフォードを入手せよ
このダンジョンをクリアすることで、ドラゴンタイプの「星龍帝・デフォード」が確定ドロップする。
進化させると「天冥の星龍帝・デフォード」になる。リーダースキルは、光と闇の同時攻撃で攻撃力が3倍になるというもの。スキルは敵全体に攻撃力の40倍ダメージ+回復と、お邪魔ドロップを光ドロップに変換するもので、最短7ターンで発動可能な強力スキルである。リーダーとしてはあまり活躍できないが、「始まりの龍喚士・ソニア=グラン」パーティーなどのサブとしては非常に有用だろう。
属性相性が抜群の覚醒ハクパーティーで挑戦
今回の攻略で使用したのはこちら。「覚醒ハク」をリーダー&フレンドにした、闇・火・水属性の同時攻撃時に攻撃力が12.25倍になるパーティー。闇・火・水属性のダメージを半減できるので、火力と耐久を両立したバランスのよさが特徴だ。12.25倍だと倍率的に少し物足りないが、覚醒スキルを2体攻撃(2way)に寄せることでダメージを補うことができる。パズルが若干難しくなるが、操作時間もそれなりに長いので、落ち着いてパズルすることを心掛けよう。
リーダー&フレンド、サブ1:覚醒ハク
究極覚醒進化したことで、列から2way寄りに性能が変化した覚醒ハク。自身が闇と水属性なので、パーティーメンバーの編成にもかなり自由度がある。また、闇、火、水と3属性もダメージを軽減できるので、その属性しか出てこないダンジョンには滅法強い。
スキルの「白虎七星陣」は、最短9ターンで発動可能。スキルレベルが高いほど、チャージ効果により他のスキルの回転率もよくなるので、ぜひとも上げておきたい。ただし、そのためにはレア進化素材の「闇の宝玉」や、確定上げができる「ヤミピィ」が大量に必要だ。
サブ2:平定の黄泉神・イザナミ
今回は火属性を埋める枠に使用。覚醒ハクのリーダースキルで常時3属性はダメージ軽減できるが、光属性が半減できないので、光の番人の先制攻撃やデフォード戦での保険にスキルを使う場合もある。 攻撃を重視する場合は「黒翼姫神・ヴァルキリークレール」、「冥眼機導獣・カッカブ」などにするといいだろう。
サブ3:鎮撫の国造神・オオクニヌシ
最近分岐究極が実装された水オオクニ。覚醒スキルに2way×2が付いたことで、覚醒ハクにピッタリの性能となった。他の覚醒もスキルブーストや封印耐性、操作時間延長など、実用性のあるものばかりである。 さらにスキル「国建の妙技」は1ターン遅延+1.5倍の闇属性エンハンス。保険の一手をうちつつ、低めの火力を補うことが可能。
サブ4:魔哭の冥夜神・パンドラ
2wayは持たないが、ドロップ変換の色が完璧にかみ合っている究極パンドラ。スキルを使うことで、有効色を消さずに闇多めの3色を残すことができる。ちなみに、夏休みガチャで入手できる水着パンドラなら2way×2を持っているので、さらに相性がいい。
1~2、4バトル目
・キングルビードラゴン、キングサファイアドラゴン、キングゴールドドラゴン
・アカムギドラ、アオムギドラ、キンムギドラ
・プチリップ、プチローズ
上記の中からランダムで3体が出現。
各モンスターとも通常攻撃のダメージが高く、同時に攻撃されると速攻で敗北してしまう可能性もある。HPは低いので、しっかりと倍率・列・2wayなりを決めて、一掃するようにしよう。なお「キング◯◯ドラゴン」系の防御力は100,000なので、これが出た場合は絶対に倍率を決めること。
覚醒ハクなら「キングゴールドドラゴン」、「キンムギドラ」以外は半減で受けられる。また該当のモンスターは光属性なので、闇主体の覚醒ハクならまったく怖くない。スキルをためつつ、順次突破していこう。
3バトル目
「フレイムシールドナイト」、「レッドシードラ」×2が出現。全員が先制で「フレイムシールド(10ターンの間、火属性ダメージ吸収)」を使用する。火属性パーティーだと耐久を強いられるが、それ以外なら特に危険なところはないので、さっさと突破してしまおう。
覚醒ハクの倍率発動には火属性が含まれているが、パーティーの順番的に水属性ダメージが最後に入るので、気にせず倍率を決めて倒してしまってOK。相手からのダメージは半減できるため、ここでスキルをためてもいいだろう。
5バトル目
「覚醒秘神・オーディンたまドラ」、「ダブトパリット」、「ダブアメリット」が出現。青たまドラが先制で「ピュアスマイル」を使い、こちらのモンスター1体をバインドする。左右のリットは行動ターンに余裕があるので問題ないが、真ん中の青たまドラは毎ターン行動。ダメージも10,000近くなので何度も受けると非常に辛い。
ダブトパリットさえ倒せば、残りはすべてダメージを半減できる。「まそうぐんぐにーるたまぁ!」の変換がかみ合えば、大量の闇ドロップを作ってくれるので、それで貫通してしまってもいいだろう。
「不意打ち」に備えてダメージ軽減スキルを発動
あと1コンボで倒せるというところまできたら、闇イザナミの「黄泉の羽衣」を発動。これで次の番人の先制ダメージを軽減させることができる。今回のパーティーならそのまま受けても負けることはないが、念のための保険として、ここで使っておくのがいいだろう。
6バトル目
「光の番人」、「闇の番人」のどちらかが出現。先制で「不意打ち(16,879ダメージ)」を使用。B5でダメージを受けすぎていると、これでやられてしまう可能性があるので注意。いずれも行動ターンまでは3ターンあるので、それまでにHP1,489,447を削りきればいい。
今回は光の番人が出現。通常ではかなり減らされるHPも、闇イザナミのダメージ軽減で抑えられる。後は特に気をつけることはないので、ボス用のスキルがたまっていることを確認してから突破しよう。覚醒ハクのスキルが余っていれば、ここで使ってもいいだろう。
ボス戦
ボスの「天冥の星龍帝・デフォード」が出現。先制で5コンボ以下の攻撃を吸収する「星帝の煌き」を使用。また、7の倍数の時に使用する「ネビュラインフェルノ(105,420ダメージ)」は、半減したとしても耐えるのは厳しいだろう。行動パターンは下記。
星帝の煌き(99ターンの間、5コンボ以下の攻撃を吸収/先制)
ネビュラインフェルノ(105,420 ダメージ+ドロップが真っ暗になる/7の倍数のターンで使用)
フォトンブレス(計15,813ダメージの連続攻撃)
天雷(8,434ダメージ+ランダムで1色を光ドロップに変換)
・HP50%以下
冥轟(8,434ダメージ+ランダムで1色を闇ドロップに変換)
・HP30%以下
ディバインスター(計26,355ダメージの連続攻撃)
ダメージを与えるには6コンボ以上を組む必要がある。もたもたしているとネビュラインフェルノが飛んでくるので、陣や変換を使って確実に6コンボを組めるようにドロップを調整しよう。
スキルを開放して一撃突破を目指す
開幕で「国建の妙技」を発動。闇属性のエンハンスを掛けつつ、1ターンの保険を作っておこう。この1ターンで整地してもいいし、パズルをミスしても、次のターンに仕切り直すことができる。
次は「白虎七星陣」を発動。闇の4個消しが2セットあれば、一撃で倒せる分の火力は確保できるだろう。ドロップが3色しかないので、つながって6コンボ以上にならないという状況だけは避けたい。ここだけは自分のパズル力を信じるしかないというところだ。
「伝説の丘陵」沖天の星龍 ノーコンクリア達成!
このように、レベル最大でなくても楽にノーコンクリアが可能である。スタミナ消費99なので気軽には挑戦しづらいが、負けることはほぼないので、安全に周回したいという人は覚醒ハクで挑戦するといいだろう。
その他にも攻略可能なパーティーを下記に紹介する。
おすすめリーダー1:覚醒ミネルヴァ
覚醒ハクより軽減できる属性は少ないが、こちらでも安定した攻略が可能。B3の火属性吸収には毒や固定ダメージで対処しよう。火属性強化も複数持つ「滅槍の幻術神・オーディン」が最適だ。また遅延スキル持ちがいるとB3、B5、B7での立ち回りが楽になる。デフォード戦では、ネビュラインフェルノを撃たれる前に遅延スキルを発動し、変換からの列や2wayを駆使して倒しきろう。
おすすめリーダー2:獄羅苦狂魔皇・ベルゼブブ
降臨ダンジョンで手に入る究極ベルゼブブに、「絶世の紅龍喚士・ソニア」をフレンドにした「ブブソニ」でも攻略可能。倍率が低くダメージが出しづらいので、しっかりと闇の4個消しを含んだ2wayで攻撃すること。どの構成でも同じだが、毒スキル持ちがいるとB3やB5で楽ができる。リリスの進化系は作りやすいので、入れておくといいだろう。ボスのデフォード用に2倍以上のエンハンスを持つモンスターも用意したい。
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