#コンパス攻略

【#コンパス】2023年「復刻コラボ祭」おすすめの楽しみ方!『ギルギア』『ストファイ』『シュタゲ』『オバロ』『ペルソナ5』コラボが続々復刻

『#コンパス』において「復刻コラボ祭」が2023年11月22日(水)より開催!過去に行われたコラボイベントが続々と復刻する!! 本記事では全開催コラボのヒーローやコスチュームから、コラボを楽しむ上でのポイントなどを紹介していく。

「復刻コラボ祭」は引くべき?
「復刻コラボ祭」おすすめの楽しみ方
開催コラボ一覧&日程

GUILTY GEAR Xrd REV 2
(ギルギア)
11月22日(水)~11月24日(金)

ストリートファイターV
(ストファイ)
11月25日(土)~11月27日(月)

STEINS;GATE
(シュタゲ)
11月28日(火)~ 11月30日(木)

オーバーロード
(オバロ)
12月1日(金)~12月3日(日)

ペルソナ5
12月4日(月)~ 12月6日(水)
復刻登場ヒーローの直近シーズンデータ
目玉カードまとめ

「復刻コラボ祭」は引くべき?

いずれのコラボも今回の開催を逃すと、しばらく入手までに時間がかかることになるので、特に未入手のコラボ限定ヒーローがいる場合は、引いてもいいだろう。

ただ、『#コンパス』が7周年を迎える来月12月には、例年どおりであれば新たなコラボイベントが行われる。

また、少し先にはなるが、こちらも法則どおりであれば2月には『雪ミク(初音ミク&鏡音リン・レン)』コラボの開催も予想される。

ビットマネー(BM)が無尽蔵にあるわけではないので、どのイベントに力を入れるかを考えながら楽しむのがおすすめだ。

「復刻コラボ祭」おすすめの楽しみ方

1.持っていないコラボ限定ヒーローの確保が最優先!

コラボイベントで限定カードやコスチュームとは別次元といえるほど入手を優先したいのが、限定ヒーローたち。

ヒーローに関しては、入手できないままコラボ期間を過ぎると、次回いつ開催されるかわからない復刻があるまで、そのヒーローを使うことができなくなってしまう。

コスチュームやカードももちろん同様だが、コスチュームは入手せずともそのオリジナルヒーローをヒーローガチャから入手できるチャンスが恒常的にあり、一部例外はあるが限定カードに似た性能のカードは基本的には恒常カードにも収録されている。

そのため、まずは好きな作品のヒーローや性能的に気になるヒーローがいるコラボに積極的にチャレンジすることをおすすめしたい。

2.カードは大会&フリーバトル&大合戦など向け!1枚確保を目指そう

カードを狙うことを強くおすすめしないのは、課金しない場合は恒常カードに比べて「限界突破」しづらいという点が大きい。

もちろん、始めたてで入手すればS1ランクに到達するまで非常に役立つ優秀カードぞろいのコラボがほとんどだが、将来的に「シーズンバトル」で上位を目指したい場合、コツコツ限界突破を進めやすい恒常カードのほうが有用になりやすいのだ。

プレイから約7年が経ち、恒常カードの多くが4凸するなか、コラボカードは多く持つカードでも2凸に留まるものがほとんど。コラボ期間中に大量にガチャれない限り、カードステータスでは見劣りやすいのだ

ただ、デッキレベルが固定される「大会」や「フリーバトル」、「ポータルキー大合戦」などで楽しみたいのであれば、話は別。

同じカードを複数枚入手する必要はないので、アンロックを目指して狙ってみるならアリだ。

ただ、2023年11月現在、コラボ限定カードのみが持つ強力なスキルも多くなってきている。それらのスキルを使いたい場合、ヒーローには上回らないものの、確保優先度は高くなる

3.限定ヒーローを確実に入手したいなら『ストリートファイターV』コラボ!

限定ヒーローを狙ったものの、オリジナルヒーローの限定コスチュームを引いてしまった……。

そんな悲しい思いをせずに済むのが『ストリートファイターV(ストファイ)』コラボだ。

本コラボには、『#コンパス』オリジナルヒーローの限定コスチュームが収録されていないため、ヒーローガチャに挑戦すれば、限定ヒーローの「リュウ」「春麗」のどちらかが確実に手に入る

どちらも面白い性能となっているので、確実にヒーローの幅を広げておきたいのであれば、おすすめのコラボといえる。

GUILTY GEAR Xrd REV 2(ギルギア)

ヒーロー
ソル

ディズィー

カイ
 –
目玉カード
URジャック・オー

シン

アンサー

SRジャック・オー
コスチューム

限定ヒーロー「ソル」「ディズィー」「カイ」

『ギルティギア』コラボの限定ヒーローは、「ソル」「ディズィー」「カイ」の3人。

ソルは、【遠】カードと【連】カードを得意とするアタッカーで、突進系HAだけでキルが狙えるのも特徴だ。

ディズィーは、ヒーロースキル(HS)が非常に強力なガンナー。体力倍率が非常に低いが、機動力が高く、比較的使いやすいヒーローだ。

カイは、カードによるスタン効果を無効化するアビリティをもつアタッカー。どの攻撃カードとも相性がよく、カードプールが充実していない方でもデッキを組みやすいのも特徴だ。

2023年10月シーズンデータランキング(77ヒーロー中)

ヒーロー 勝率【S5~S9】 使用率【S5~S9】 勝率【S1~S4】 使用率【S1~S4】

ソル
 47位  54位 6位 49位

ディズィー
 56位  14位 26位 34位

カイ
 59位  32位 11位 26位

※S4ランク以下の勝率はコラボ復刻から時間が経ったヒーローが伸びやすい傾向にあるので参考外

直近のシーズンバトルで目立つのは「ディズィー」。

大会シーンでも見かけることが多く、固定チームはもちろんのこと、チームを組まない野良バトルでも大逆転を狙えるHSは機能しやすい。

目玉カード「URジャック・オー」「シン」「アンサー」「SRジャック・オー」

『ギルティギア』コラボカードには、唯一無二となるスキルをもつカードはないが、ステータス面で優秀なカードが多く収録されている。

【アイウォントアウト】ジャック・オー」は、攻撃ステータスと体力ステータスが非常に優秀で、毒による総ダメージも大きい。汎用性は決して高くはないが「アタリ」や「グスタフ」を使っていきたい方なら確保を狙いたい1枚だ。

【ライディーン】シン」は、体力ステータスが高い「機航師弾 フルーク・ツォイク」の属性違いとなるカード。「忠臣」や「リュウ」など、【近】攻撃が得意で体力倍率の高いヒーローで採用候補に挙がる1枚となっている。

「輪廻」使いなら絶対に確保しておきたいのが「【口寄せ・大型神陣】アンサー」だ。「祭りの目玉!ドラゴン花火」の属性違いとなるカードで、攻撃ステータスが高いのが特徴。ただ、輪廻以外ではほぼ使うことはないだろう。

SRカードで持っておきたいのが「ジャック・オー」。こちらは体力ステータスが高い「帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー」の属性違いカードで、サポートを得意とするヒーローとの相性が抜群な1枚になっている。

限定コスチューム

十文字 アタリ:シン コスチューム

桜華 忠臣:ファウスト コスチューム

ジャンヌ ダルク:エルフェルト コスチューム

ニコラ テスラ:ラムレザル コスチューム

コクリコット ブランシュ:メイ コスチューム

マリア=S=レオンブルク:梅喧 コスチューム

ストリートファイターV(ストファイ)

ヒーロー
リュウ

春麗
目玉カード
豪鬼
コスチューム なし

限定ヒーロー「リュウ」「春麗」

『ストファイ』コラボの限定ヒーローは、「リュウ」と「春麗」の2人。

リュウは【近】カードをはじめ、さまざまな攻撃カードを得意とするアタッカー。ヒーローアクション(HA)による強化中の移動速度が速いだけでなく、耐久力も高く非常に使いやすいのが特徴だ。

春麗は、【連】カードと【周】カードを得意とするスプリンター。【連】カード主体のキルに特化した立ち回りと【周】カードメインのサポート寄りの立ち回りの両方をできるのが特徴だ。

2023年10月シーズンデータランキング(77ヒーロー中)

ヒーロー 勝率【S5~S9】 使用率【S5~S9】 勝率【S1~S4】 使用率【S1~S4】

リュウ
 70位  64位 24位 66位

春麗
 54位  57位 17位 77位

※S4ランク以下の勝率はコラボ復刻から時間が経ったヒーローが伸びやすい傾向にあるので参考外

直近のシーズンデータだと、リュウも春麗も目立たないが、どちらも大会シーンでは見かけやすいヒーロー。2人とも『ギルティギア』コラボ限定ヒーローの「ディズィー」と組んだ編成が非常に人気だ。

リュウに関しては、シンプルに使いやすいヒーローにもなっているので、特におすすめ。

春麗は、現状の理想的なデッキを組もうとすると、恒常カードにはスキルとして収録されていないコラボ限定カードを多く必要とする点で運用が難しいヒーローとなっている。

さまざまなコラボ限定のURカードを集めないと、春麗のアビリティを最大限に活かした立ち回りは難しめ。ただ、恒常カードでも【周】カードを主体としたデッキなどで立ち回ることは可能だ

「リュウ」の詳しい性能や立ち回り・デッキまとめ
「春麗」の詳しい性能や立ち回り・デッキまとめ

目玉カード「【拳を極めし者】豪鬼」

先日行われたカードバランス調整以降、ステータス面で注目されているのが「【拳を極めし者】豪鬼」だ。

「ライバル狂刃忍者 -幽々院ゆらら-」の属性違いとなるカードで、若干攻撃ステータスで劣るものの体力ステータスが非常に高いのが特徴。

ゆららもじゅうぶんに優秀なので確保優先度は低いが、リュウや春麗を狙った際に引けたらフリーバトルなどで使ってみてほしい1枚になっている。

なお、URカードのスキルとしては『千本桜・超歌舞伎』コラボの「【千本桜】 初音未來」とこのカードだけがもち、希少性が高いのが「【最終最凶】ベガ」。ただ、現環境での活躍は難しめで、ステータス面でも未來のほうが優秀なため、確保おすすめ度は低め

限定コスチュームなし!リュウか春麗が必ず手に入る!!

『ストファイ』コラボにはオリジナルヒーローの限定コスチュームがないため、ヒーローガチャを引けば、必ずリュウか春麗が手に入る。

あまりビットマネーがないが、ヒーローの選択肢を広げたいという方には、おすすめのコラボ復刻だ。

STEINS;GATE(シュタゲ)

ヒーロー
オカリン
目玉カード
跳躍

赤ユニド
コスチューム

限定ヒーロー「岡部 倫太郎(オカリン)」

『シュタゲ』コラボの限定ヒーローは、「岡部 倫太郎(オカリン)」のみ。

オカリンは、残り時間が少なくなるほど防御力が上がる大器晩成型のガンナーだ。

HAで強化した通常攻撃で、キルを量産しやすいのが魅力となっている。

2023年10月シーズンデータランキング(77ヒーロー中)

ヒーロー 勝率【S5~S9】 使用率【S5~S9】 勝率【S1~S4】 使用率【S1~S4】

岡部
 26位 3位 6位 15位

※S4ランク以下の勝率はコラボ復刻から時間が経ったヒーローが伸びやすい傾向にあるので参考外

9月シーズン後のバランス調整で、より戦いやすくなった岡部。10月シーズンではランクを問わず高い使用率・勝率を記録している。

HAをうまく使えないと立ち回りにくいが、慣れさえすれば現環境で活躍しやすいヒーローとなっているので、現環境で強いヒーローがほしい方は入手を狙ってみてほしい。

「岡部 倫太郎」の詳しい性能や立ち回り・デッキまとめ

目玉カード「【STEINS;GATE】時間跳躍の協力者」「【STEINS;GATE】黄昏の憩い(赤ユニド)」

『シュタゲ』コラボ限定カードのなかで、唯一無二のスキルをもつのが「【STEINS;GATE】時間跳躍の協力者」だ。

ガンナーで運用しやすい性能となっているが、現環境ではそこまで強力なスキルではないため、確保おすすめ度はそこまで高くない。

【STEINS;GATE】黄昏の憩い(赤ユニド)」は「銀河防衛ロボ Unidoll-2525」の属性違いで、攻撃ステータスが高いうえ、デッキに不足しやすい火属性カード。

リリカやリンなど、サポートを得意とするガンナーとの相性が抜群の1枚だ。

『シュタゲ』コラボカード性能まとめ

限定コスチューム

リリカ:【STEINS;GATE】椎名まゆり コスチューム

双挽 乃保:【STEINS;GATE】桐生萌郁 コスチューム

ジャンヌ ダルク:【STEINS;GATE】牧瀬紅莉栖 コスチューム

ニコラ テスラ:【STEINS;GATE】漆原るか コスチューム

コクリコット ブランシュ:【STEINS;GATE】フェイリス コスチューム

オーバーロード(オバロ)

ヒーロー
アインズ
目玉カード
モモン&ナーベ

アインズ
(自傷フルーク)
コスチューム

限定ヒーロー「アインズ・ウール・ゴウン」

『オバロ』コラボの限定ヒーローは、「アインズ」のみ。

すべてのカードの発動時間を「無」にできるアビリティをもつのが最大の特徴で、ほかのヒーローでは採用しづらいカードも搭載しやすい。

移動速度が致命的に遅いが、機動力はHAで補えるうえ、攻撃倍率が高いため通常攻撃もなかなかに優秀。シンプルに使いやすいガンナーとなっている。

2023年10月シーズンデータランキング(77ヒーロー中)

ヒーロー 勝率【S5~S9】 使用率【S5~S9】 勝率【S1~S4】 使用率【S1~S4】

アインズ
49位 50位 6位 42位

※S4ランク以下の勝率はコラボ復刻から時間が経ったヒーローが伸びやすい傾向にあるので参考外

直近のシーズンデータでは目立っていないアインズ。大会シーンなどでは時折見かけるものの、以前までと比べると、その活躍は下火になっている。

HAのおかげで段差のあるステージでは無類の強さを誇り、前述のとおり使えるカードの幅は広いので、気になったら入手を狙ってみよう。

「アインズ」の詳しい性能や立ち回り・デッキまとめ

目玉カード「モモン&ナーベ」「アインズ(自傷フルーク)」

『オバロ』コラボ限定のURカードは、いずれも強力。

特に、今回の復刻コラボ祭で最も入手おすすめ度が高いカードが【オーバーロード】英雄モモン&美姫ナーベ」だ。

モモン&ナーベは、現状だと唯一無二のスキルで、ガンナーをはじめ多くのヒーローで搭載すると非常に強力なものとなっている。

また、「【オーバーロード】不死者の王 アインズ(自傷フルーク)」も恒常カードはもちろん、他のコラボカードにも同じスキルは収録されていないカード。

瞬間火力が非常に高いのが特徴で、主に「忠臣」で採用されやすい1枚だ。

『オバロ』コラボカード性能まとめ

限定コスチューム

ジャスティス:【オーバーロード】コキュートス コスチューム

ルチアーノ:【オーバーロード】デミウルゴス コスチューム

ヴィオレッタ:【オーバーロード】アルベド コスチューム

コクリコ:【オーバーロード】シャルティア コスチューム

ソーン:【オーバーロード】マーレ コスチューム

ニーズヘッグ:【オーバーロード】モモン コスチューム

ペルソナ5

ヒーロー
ジョーカー
目玉カード
TAKE YOUR HEART
(赤テレパス)
コスチューム

限定ヒーロー「ジョーカー」

『ペルソナ5』コラボの限定ヒーローは「ジョーカー」。HS効果中の火力が魅力のスプリンターだ。

ダッシュアタック(DA)でダウンが狙えるのも強みで、HS効果中は全DAで相手をダウンサせられる。

2023年10月シーズンデータランキング(77ヒーロー中)

ーロー 率【S5~S9】 使用率【S5~S9】 率【S1~S4】 使用率【S1~S4】

ジョーカー
76位 52位 58位 55位

※S4ランク以下の勝率はコラボ復刻から時間が経ったヒーローが伸びやすい傾向にあるので参考外

直近のシーズンデータでは、ジョーカーは目立った活躍をできていない。

ただ、大会シーンなどではリリカとマルコスと組んだ構成などで見かける機会もあり、安定した活躍を見せている印象だ。

「ジョーカー」の詳しい性能や立ち回り・デッキまとめ

目玉カード「【ペルソナ5】TAKE YOUR HEART(赤テレパス)」

『ペルソナ5』コラボカードのなかで、現状替えがきかないスキルをもつのが「【ペルソナ5】TAKE YOUR HEART(赤テレパス)」。

通称のとおり「恒星間転送装置 Tele-Pass」に似たようなスキルにはなっているが、使い勝手がまったく違い、ステータス面も優秀で、ロックマン・のほたん・まといなどと相性がいいカードだ。

ただ、ロックマンやのほたん、まといは他のカードでじゅうぶん戦いやすいデッキを組める。必須級とまではならないので、戦術の幅を広げたいという方に狙うのをおすすめしたい1枚だ。

『ペルソナ5』コラボカード性能まとめ

限定コスチューム

アタリ:【ペルソナ5】パイレーツアーマー(スカル)

Voidoll:【ペルソナ5】モルガナセット(モナ)

マリア:【ペルソナ5】レッドラバースーツ(パンサー)

サーティーン:【ペルソナ5】プリンススーツ(クロウ)

ゲームバズーカガール:【ペルソナ5】サイバースーツ(ナビ)

復刻ヒーローの直近シーズンデータ【10月(77ヒーロー中)】

ヒーロー 勝率【S5~S9】 使用率【S5~S9】 勝率【S1~S4】 使用率【S1~S4】

ソル
 47位  54位 6位 49位

ディズィー
 56位  14位 26位 34位

カイ
 59位  32位 11位 26位

リュウ
 70位  64位 24位 66位

春麗
 54位  57位 17位 77位

岡部
 26位 3位 6位 15位

アインズ
49位 50位 6位 42位

ジョーカー
76位 52位 58位 55位

目玉カードまとめ

カード おすすめポイント

モモン&ナーベ
・替えがきかない唯一無二のスキル
・ガンナーをはじめ、さまざまなヒーローに搭載可能
・持っているといないでは大きく立ち回りが変わる

TAKE YOUR HEART
(赤テレパス)
・替えがきかない唯一無二のスキル
・ロックマン、のほたん、まといなどとの相性◎

アンサー
・「祭りの目玉!ドラゴン花火」の属性違いカード
・攻撃ステータスが高い
・・輪廻使いならぜひ確保しておきたい1枚

アインズ
(自傷フルーク)
・恒常カードにはないスキル
・忠臣使いならキル機会が増えるおすすめの1枚

URジャック・オー
・毒ダメージが大きめのUR【毒】【周】カード
・攻撃ステータスと体力ステータスが高い
・アタリやグスタフなどとの相性◎

豪鬼
・「ライバル狂刃忍者 -幽々院ゆらら-」の属性違いカード
・攻撃ステータスと体力ステータスが高い

赤ユニド
・「銀河防衛ロボ Unidoll-2525」の属性違いカード
・攻撃ステータスが高い
・リリカやリンなどのサポートガンナーとの相性◎

シン
・「機航師弾 フルーク・ツォイク」の属性違いカード
・体力ステータスが高い
・忠臣やリュウなど体力倍率が高い【近】カード得意ヒーローの選択肢が増える

跳躍
・替えがきかない唯一無二のスキル
現環境では運用が難しめ

SRジャック・オー
・「帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー」の属性違いカード
・体力ステータスが高い
・サポートを得意とするスプリンターやタンクとの相性◯

(C) NHN PlayArt Corp.
(C) DWANGO Co., Ltd.
(C) ARC SYSTEM WORKS.
(C) CAPCOM U.S.A., INC. 2016 ALL RIGHTS RESERVED.
(C) MAGES./5pb./Nitroplus
(C) 丸山くがね・KADOKAWA刊/オーバーロード4製作委員会
(C) ATLUS (C) SEGA All rights reserved.