#コンパス攻略

#コンパス【環境】: 12月シーズンを振り返り!サーティーンが大人気となった野良シーズン

『#コンパス』で2020年12月3日から13日にかけて開催された、12月シーズン"#コンパス 4周年ありがとう!"。本記事では、実際にシーズン中プレイしていて目立ったヒーローやカード、環境変化について振り返りながら紹介していく。

公式データ

ランク帯問わず使用率急上昇!「サーティーン」

上方修正後&野良バトルで人気のデッキ構成とは?「アタリ」

ぶじゅつか&モノリスの人気は?「テスラ」

野良バトルで意識したい2つのポイント

シーズン情報

個としての実力が試される!?久しぶりの野良シーズン

『#コンパス』の4周年を記念して行われた12月シーズンバトル「#コンパス 4周年ありがとう!」。

例年の傾向通り、S5ランク以上でチームが組めない、いわゆる野良シーズンとなっており、シーズン開始直前から行われた「復刻コラボ祭」の影響も大きく受けたシーズンとなった。

復刻したのは『このすば!』『ダンガンロンパ』『猫宮ひなた』コラボ。特にS1-S4ランクでは、該当の限定ヒーローたちを見かける機会が多かった印象だ

2020年12月シーズンボーダー

まずは開発チームの協力のもと、今回のシーズンボーダーを公開!

どれくらいバトルポイントを稼げばアイコンやカードを獲得できるかなど、次シーズンの目標を決める際の参考にしていただきたい。

順位 BP 前回比較 ボーダー
10位 5,748
【S8】248
▲41 金アイコン
100位 5,250
【S7】250
▲196
500位 5,088
【S7】88
▲236 銀アイコン
1,000位 4,539
【S6】39
▲39
5,000位 4,201
【S5】201
▼7 銅アイコン
30,000位 3,525
【S4】49
▼24 限定カード獲得
90,000位 2,703
【S2】165
▲38 限定チップ獲得

先月と比べると、100位付近,500位付近のバトルポイントが大きく上昇する結果に。

4周年記念というだけあり、金アイコン・銀アイコン争奪戦がより激しいものになったことがデータからも確認できる。

12月シーズン ヒーロー使用率&勝率ランキングTOP10【S5~S9】

続いて、S5-S9ランクでのヒーローの使用率と勝率を紹介。

使用率 ヒーロー 勝率 ヒーロー
1位

甘色
1位
▲3

イスタカ
2位
#コンパス【環境】: 12月シーズンを振り返り!サーティーンが大人気となった野良シーズン
Voidoll
2位
#コンパス【環境】: 12月シーズンを振り返り!サーティーンが大人気となった野良シーズン
デルミン
3位
▲20

めぐみん
3位
▲32

レム
4位
▼1

ディズィー
4位
▲15

春麗
5位

ノクト
5位
▲24

アタリ
6位
▲1

零夜
6位
▼3

忠信
7位
▲1

アイズ
7位
▼6

ポロロッチョ
8位
▼2

ミク
8位
▲6

ヴィオレッタ
9位
▲15

サーティーン
9位
▼2

ザック
10位
▲9

きらら
10位
▲7

零夜

※順位変化は先月比のもの

シーズン開始前に下方修正を受けるも、使用率上位をキープしたのは「甘色」「ボイド」「ディズィー」。

ただ、後述もするが、甘色は先月と比べると大きく勝率を落としている(13位→30位)。

シーズン限定コスチュームの追加と上方修正により、使用率が急上昇したのが「サーティーン」。

アタッカーモードがグッと使いやすくなっている。

また、勝率を大きく上げているのは「レム」「春麗」「アタリ」。

春麗は【引】【連】カードを主体としたデッキで大会でも活躍が目立っており、アタリはバランス調整により上方修正を受けた結果が大きく出ている。

注目ヒーローの順位変化【S5~S9】

12月シーズン直前にバランス調整が入ったヒーローと「復刻コラボ祭」で再登場した限定ヒーローの使用率と勝率も公開。

ヒーロー 使用率 勝率

アクア
14位
▼1
41位
▲1

めぐみん
3位
▲20
33位
▼25

モノクマ
31位
▲9
21位
▼9

猫宮
38位
▼8
51位

アタリ
46位
▲4
5位
▲24

リリカ
48位
▼7
47位
▼29
#コンパス【環境】: 12月シーズンを振り返り!サーティーンが大人気となった野良シーズン
Voidoll
2位
50位
▼1

ディズィー
4位
▼1
15位

サーティーン
9位
▲15
26位
▲5

エミリア
27位
▲4
42位
▼9

カイ
29位
▲13
19位
▲18

オカリン
33位
▲5
16位
▼5

甘色
1位
30位
▼17

※順位変化は先月比のもの
※11月30日のバランス調整で上方修正されたヒーロー名を赤色、下方修正されたヒーローを青色で表示

コラボ祭の影響を最も大きく受けたのは「めぐみん」。

耐久力の高いヒーローが活躍しやすい現環境で戦いやすく、前線をキープしつつ一発逆転を狙えるHSも使えるということで、多くのプレイヤーが使用したことが予想される。

上方修正を受けたヒーローのなかでも、アタリ以外で勝率の上昇が顕著なのが「カイ」。

体力倍率が上昇するだけでなく、ヒーローアクションの最終ヒット時のダメージも増えている。

12月シーズン ヒーロー使用率&勝率ランキングTOP10【S1~S4】

さらにS1-S4ランクでのヒーローの使用率と勝率を見ていこう。

勝率ランキングは毎月の傾向どおり、コラボ開催から日が経った限定ヒーローたちが席巻している。

使用率 ヒーロー 勝率 ヒーロー
1位
▲11

サーティーン
1位
▲1

春麗
2位
▼1

甘色
2位
▼1

ザック
3位

まとい
3位
▲10

オカリン
4位
▼3

ノクト
4位
▲1

リュウ
5位
▼1

ソーン
5位
▲1

忠信
6位
▲1
#コンパス【環境】: 12月シーズンを振り返り!サーティーンが大人気となった野良シーズン
メグメグ
6位
▲3

レム
7位
▼2
#コンパス【環境】: 12月シーズンを振り返り!サーティーンが大人気となった野良シーズン
ルチアーノ
7位
▲5

リヴァイ
8位
▼2
#コンパス【環境】: 12月シーズンを振り返り!サーティーンが大人気となった野良シーズン
Voidoll
8位
▲20

カイ
9位
▲17

猫宮
9位
▲8

ソル
10位

エミリア
10位

レン

※順位変化は先月比のもの

大人気の甘色を押しのけて使用率トップに上り詰めたのは、直前に上方修正を受けシーズン限定コスチュームも追加された「サーティーン」。

勝率もほぼキープしており、多くのプレイヤーにとって使いやすいヒーローとなっていることがわかる(21位→22位)。

また、このランク帯において復刻コラボ祭対象ヒーローで最も使用率が高かったのが、ガンナーの猫宮ひなた。

ただ、超高火力であるが超低耐久というピーキーな性能から、使い慣れないと活躍が難しく、勝率は大きく下げている(31位→51位)。

注目ヒーローの順位変化【S1~S4】

S5ランク以上と同様、12月シーズン直前にバランス調整が入ったヒーローたちと「復刻コラボ祭」対象の限定ヒーローたちの使用率と勝率も公開。

ヒーロー 使用率 勝率

アクア
29位
▲7
36位
▼21

めぐみん
 13位
▲34
29位
▼25

モノクマ
 35位
▲11
 24位
▼21

猫宮
 9位
▲17
51位
▼20

アタリ
46位
▲5
33位
▲15

リリカ
12位
▼1
43位
▲4
#コンパス【環境】: 12月シーズンを振り返り!サーティーンが大人気となった野良シーズン
Voidoll
8位
▼2
47位
▼1

ディズィー
26位
▼11
12位
▼4

サーティーン
1位
▲11
22位
▼1

エミリア
10位
17位
▲6

カイ
21位
▲7
8位
▲10

オカリン
42位
▼4
3位
▲10

甘色
2位
45位
▼8

※順位変化は先月比のもの
※11月30日のバランス調整で上方修正されたヒーロー名を赤色、下方修正されたヒーローを青色で表示

復刻コラボ祭対象のヒーローは、総じて使用率を上げたものの、勝率を下げている。

調整対象ヒーローでは、S5-S9ランクと同様「アタリ」「カイ」が使用率&勝率を上げている。

データや体感から、今回は…

  1. ランク帯問わず使用率急上昇!「サーティーン
  2. 上方修正後&野良バトルで人気のデッキ構成とは?「アタリ
  3. ぶじゅつか&モノリスの人気は?「テスラ

の3人の現環境で増えつつあるデッキを開発チームからいただいたヒーローごとのカード使用率ランキングから紹介していく。

アクアやめぐみんなど、復刻コラボ祭対象ヒーローの人気カードについては前回の記事で一挙紹介しているので気になる方はチェックしてみてほしい

#コンパス【環境】: 12月シーズンを振り返り!サーティーンが大人気となった野良シーズン

ランク帯問わず使用率急上昇!「サーティーン」

サーティーンのおすすめデッキ・立ち回り
12月シーズン使用率
(S5~S9)
12月シーズン勝率
(S5~S9)
9位/51人中 26位/51人中
12月シーズン使用率
(S1~S4)
12月シーズン勝率
(S1~S4)
1位/51人中 22位/51人中

どのランク帯でも高い使用率を記録しつつ、ミラーマッチが多いなかでも前シーズンと比べると勝率を上げてきているサーティーン。

アビリティとヒーロースキル(HS)でライフを回復できることから、S5ランク以上では【癒】カードを採用せずにより攻撃的にデッキを構築するプレイヤーが多い模様だ。

【12月シーズン】サーティーンのカード使用率ランキングTOP10(S5~S9)

順位 カード名 順位 カード名
1位
全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK
2位
機航師弾 フルーク・ツォイク
3位
反導砲 カノーネ・ファイエル
4位
楽団姫 ディーバ
5位
ミナ&ルナ&レナのバーゲンセール戦争
6位
-蒼王宮-氷冠女王イデア=N=ユランブルク
7位
ひめたる力の覚醒
8位
ドリーム☆マジカルスクエア
9位
魂を司る聖天使 ガブリエル
10位
帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー

サーティーンに人気なカードのなかでも特に採用率が高いのが、バーゲンセールまでの上位5枚のカード。

6位のイデアと比較するといずれも2倍以上の採用率を誇り、この5枚を組み合わせたデッキが主流になっていることがわかる。

2位のフルークを採用すれば、デッキに3属性のカードをそろえることができ、属性変更を使って通常攻撃の火力をアップできるのもポイントだろう。

【12月シーズン】サーティーンの主流デッキ

  • 機航師弾 フルーク・ツォイク
  • 反導砲 カノーネ・ファイエル
  • 楽団姫 ディーバ
  • 全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK

人気の高い4枚のカードをそのまま搭載したデッキ。

ガンナーモード時に、フルークカノーネをヒットさせれば、ダウンさせてそのまま通常攻撃で追撃するスキをつくれる。

アタッカーモード時には、ダウンさせずに大きく打ち上げる攻撃に変わるので、基本的には相手をそのままキルできるタイミングで使っていきたい。

バーゲンセールを採用すれば、ガードブレイク攻撃対策につながり、反撃を使ってキルチャンスをつくっていけるようにもなる。ただ、逆に反撃モーションがスキにもつながりかねない点には注意が必要だ

上方修正後&野良バトルで人気のデッキ構成とは?「アタリ」

アタリのおすすめデッキ・立ち回り
12月シーズン使用率
(S5~S9)
12月シーズン勝率
(S5~S9)
46位/51人中 5位/51人中
12月シーズン使用率
(S1~S4)
12月シーズン勝率
(S1~S4)
46位/51人中 33位/51人中

使用率こそ低いものの、野良シーズンとなる本シーズン、S5ランク以上で高い勝率を記録したアタリ。

固定チームを中心に、HSのモンスターサーカスを活かせるデッキで活躍しているイメージだが、野良シーズンということか、または上方修正の影響か、5位にはあのカードが入っている。

【12月シーズン】アタリのカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード名 順位 カード名
1位
ミナ&ルナ&レナのバーゲンセール戦争
2位
反導砲 カノーネ・ファイエル
3位
全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK
4位
楽団姫 ディーバ
5位
機航師弾 フルーク・ツォイク
6位
楽団長 ドルケストル
7位
帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー
8位
魂を司る聖天使 ガブリエル
9位
【リゼロ】絶望という病
10位
神技官 アンジュ・ソレイユ

特に人気が高いのが、4位のディーバまでのカード。

上位の4枚と比べると若干使用率は下がるものの、注目したいのが5位のフルークだ。

普段のシーズンバトルで見かける機会は少ない印象だが、連携を取ることが難しい野良シーズンにおいて、モンスターサーカスを活かしつつも、最低限スプリンターとしても機能しやすくするために、採用率が上がったものだと考えられる。

固定チームを組まずにアタリで活躍したい方は、ぜひ採用してみよう。

【12月シーズン】アタリの主流デッキ

  • 反導砲 カノーネ・ファイエル
  • 楽団姫 ディーバ
  • ミナ&ルナ&レナのバーゲンセール戦争
  • 全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK

カード使用率ランキング上位4枚をそのまま採用した、アタリではおなじみのデッキ構成。

開幕から積極的にスキルゲージをためて、ヒーロースキルを主体にディーバなどで被ダメージを最小限に戦っていこう。

ヒーロースキルは、じゅうぶんにライフがある状態かつ相手に攻撃されない場所で発動すること。

基本的にはスタート地点で発動するようにすると、無駄になりにくいだろう。

本シーズンで増えていたであろうデッキ構成がこちら。チームを組まずにアタリを使う場合は参考にしてみよう

ぶじゅつか&モノリスの人気は?「テスラ」

テスラのおすすめデッキ・立ち回り
12月シーズン使用率
(S5~S9)
12月シーズン勝率
(S5~S9)
11位/51人中 49位/51人中
12月シーズン使用率
(S1~S4)
12月シーズン勝率
(S1~S4)
27位/51人中 31位/51人中

惜しくもトップ10入りはしなかったものの、S5ランク以上を中心に使用率が高かったテスラ。

今回は、大会を中心にバトルアリーナでも採用が増えてきている印象がある「ぶじゅつかの超速加速」や「モノリス Hum-Unknown」の使用率が気になり、データをいただいた。

【12月シーズン】テスラのカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード名 順位 カード名
1位
帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー
2位
奏愛の三女 エレオノーラ
3位
魂を司る聖天使 ガブリエル
4位
忘愛の長女 アレクサンドラ
5位
どこにでもいけるドア
6位
神技官 アンジュ・ソレイユ
7位
モノリス Hum-Unknown
8位
ぶじゅつかの超速加速
9位
紅薔薇の暗殺術 クルエルダー
10位
ハイカラ盟友忍者 -壬生咲みみみ-

ずば抜けて高い使用率を誇るのが、1位のイェーガー

4位のアレクサンドラの約2倍に上るほどの使用率となっており、テスラ使いにはどのデッキにも欠かせないカードとなっている。

アレクサンドラまでのカードも、5位のドアに比べれば約2倍以上の使用率となっており、もはやおなじみのカードとなっているといえる。

また、7位のモノリスまでもそれなりの使用率を誇っており、ドアモノリス型などが一定数活躍していたこともデータからわかる。

ただ、モノリスはシーズン後に下方修正を受けている。クールダウンが長くなり、効果時間も短縮されているので、使用する際は注意しよう

【12月シーズン】テスラの主流デッキ

  • 忘愛の長女 アレクサンドラ
  • 奏愛の三女 エレオノーラ
  • 帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー
  • 魂を司る聖天使 ガブリエル

テスラの代名詞ともいえる、【罠】カードを2枚搭載したデッキ。

エレオノーラでどんどん相手の【防】カードを消費させてから、すぐにアレクサンドラをヒットさせて味方のキルチャンスをつくっていこう。

野良バトルで意識したい2つのポイント

野良シーズンを振り返るということで、今回はチームを組まないでバトルする際に意識したいことを2点紹介していく。

野良バトルで意識して立ち回れば、きっと勝ちやすくなるはずだ。

以前にも人数不利や2点攻めについて触れた野良バトル向けの記事を掲載しているが、今回はこちらで紹介しきれていないポイントを紹介していく

1.ポータルキー制圧は低火力ヒーローが基本的に率先対応!

周りの状況などにも左右されるので一概には言えないが、無防備でスキになるポータル制圧は、チーム内や周囲で最も火力面で貢献しづらいヒーローが担当するのがおすすめ。

特に、タンクやサポート型のスプリンターは率先して制圧するようにして、火力の高いガンナーやアタッカーには制圧を妨害する敵の対処をしてもらうといい。

数的不利を作らないのは大切なポイントだが、特にスプリンターが危険も承知でポータルに触れることで、強引に相手に対処しなければならない状況を作り出すことで事態が好転することも少なくない

ただ、火力の高い味方でも、カードをほとんど使い果たしてクールタイム中で戦いづらい状況だったり、ライフを回復したかったりして制圧したい場合ももちろんある。

あくまでも対応はケースバイケースとなるので、バトルを繰り返して最終的には状況に応じた動きをできるようになりたい。

2.【スプリンター】有利時は特に自陣防衛&裏取り対応を重視!

全ヒーローに共通して言えることだが、特に足の速いスプリンターで意識したいのが、有利時の立ち回り。

相手のスキルゲージをためさせないことやライフの少ない相手を倒し切ることを狙いたいのもわかるが、最も重要なのはポータルキーの防衛になる。

特に相手にスプリンターや「どこにでもいけるドア」持ちのヒーローがいる場合、ポータルエリアが広がりきる前に裏取りを狙ってくることも少なくない。

前線が落ち着いたらマップに注目。慣れてきたら、味方が対処しづらい敵の相手をしてあげるなどできるとベストだろう

スプリンターが前線に集中するあまり、足の遅い味方が対応することになり、一気に不利な状況に陥ってしまわないよう、常にマップで全体の状況を見るようにしたい。

シーズン情報

シーズンバトル告知文

ランキング報酬限定カード:【4周年ありがとう】全員集合記念パーティ

ランキング報酬限定&参加賞アイコン

シーズン限定コスチューム:【サーティーン】枕元に靴下置くの忘れんなよ?

過去のバトル環境記事はこちら


2020年11月シーズン
(テーマ「トマス」)

2020年10月シーズン
(テーマ「コクリコ」)

2020年9月シーズン
(テーマ「ルチアーノ」)

2020年8月シーズン
(テーマ「まとい」)

2020年7月シーズン
(テーマ「テスラ」)

2020年6月シーズン
(テーマ「アタッカー」)

(C) NHN PlayArt Corp.
(C) DWANGO Co., Ltd.