#コンパス攻略

【#コンパス】3月シーズンを振り返り!ぶれどらがシーズン初参戦&上方修正されたヒーローたちが大躍進!!

『#コンパス』で2023年3月9日から19日にかけて開催された、3月シーズン"ギャリギャリクッキング"。本記事では、実際にシーズン中プレイしていて目立ったヒーローやカード、環境変化について振り返りながら紹介していく。

『復刻コラボ祭』開催!


おすすめの楽しみ方まとめ

『ペルソナ5』コラボ復刻中!


ジョーカー


限定カード&コスチュームまとめ

公式データ

上方修正で大幅成長!「イスタカ」

環境変化に適応して使用者増加中?「双挽乃保」

初参戦の結果は如何に!?「ぶれどら」

単体でも相棒とのペアでも人気!「キリト」

復刻と上方修正の追い風!「アスナ」

シーズン情報

3年以上ぶりに「のほたん」シーズン到来!

2023年3月に行われた「ギャリギャリクッキング」は、3度目となる「双挽乃保(のほたん)」がテーマヒーローとなったシーズン。

また、新ヒーローの「天空王 ぶれいずどらごん」が初参戦したシーズンでもあり、彼が環境にどういった影響を与えてくるのか、注目していた方も多いだろう。

加えて、2月24日〜3月5日には『ソードアートオンライン(SAO)』コラボも復刻していたため、いわゆる固定でも人気の「キリト」と「アスナ」が、いつもより見かけやすくなっていたシーズンだ。

SAOコラボはコラボヒーロー同士のシナジーが高く、コラボカードも強力!4月シーズンでも以前より見かけることが多くなりそうだ

今回はそんな3月シーズンを、特別にいただいた公式データや実際にプレイした感覚などから、注目のヒーローやバトル環境について振り返っていく。

2023年3月シーズンボーダー

まずは開発チームの協力のもと、今回のシーズンボーダーを公開!

どれくらいバトルポイントを稼げばアイコンやカードを獲得できるかなど、次シーズンの目標を決める際の参考にしよう。

順位 BP 前回比較 ボーダー
10位 5,650
【S8】150
▲3 金アイコン
100位 5,095
【S7】95
▼24
500位 4,967
【S6】467
▲9 銀アイコン
1,000位 4,518
【S6】18
▲2 TEPPENバトル応募条件
(代表者のみ)
5,000位 4,164
【S5】164
▼28 銅アイコン
30,000位 3,349
【S3】349
▼101 限定カード獲得
90,000位 2,338
【S1】338
▼90 限定チップ獲得

今回の3月シーズンでは、5,000位以上のボーダーラインに関しては、ほぼ変化がなかった模様。

その差は30ptにも満たず、1試合ぶんのポイントしか離れていない。前シーズンと同じくらいポイントを稼いでいれば、自ずと同じ報酬を入手できた可能性が高いという結果に。

一方、30,000位から下のボーダーに関しては、5,000位以上に比べて大きく変化している。

こちらはボーダーが下がっているため、限定チップや限定カードに限れば、今シーズンは前回よりも入手しやすいシーズンとなっていたようだ。

3月シーズン ヒーロー使用率&勝率ランキングTOP10【S5~S9】

続いて、S5-S9ランクでのヒーローの使用率と勝率を紹介。

使用率 ヒーロー 勝率 ヒーロー
1位
▲1

きらら
1位
▲12

グスタフ
2位
▲55

イスタカ
2位
▲15

デルミン
3位
▼2

御坂美琴
3位
▲4

モノクマ
4位
▲2

アクア
4位
▲2

リリカ
5位
▼1

ディズィー
5位

ザクレイ
6位
▲17

リムル
5位タイ
▲5

ルルカ
7位
▲34

乃保
7位
▼3

アタリ
8位
▲47

リン
8位
▼7

輪廻
9位
▼4

アクセラレータ
9位
▲10

イスタカ
10位
▼3

リリカ
10位
▲1

※順位変化は先月比のもの

3月シーズンでは使用率1位はきらら、勝率1位にはグスタフが輝いた。

ここ数シーズンで目覚ましい活躍を見せ続けていたきららだったが、今シーズンでついに使用率1位を獲得。

その影響か、2月シーズン後にも下方修正で防御・体力の倍率が下がったのだが、3月シーズン後には全ステータス倍率が下がることに。

前回のバランス調整も合わせると、攻撃力0.05倍・防御力0.1倍・体力0.1倍とかなりステータスダウンしている

使用率を大きく伸ばしたのは、イスタカ・乃保・リンの3名。イスタカとリンに関しては、2月シーズン後に大きな上方修正が入っている。

リンは攻撃倍率とHAによるサポート能力が向上。今まで通りサポートメインの立ち回りをしつつも、自身でキルも取りやすくなった。

イスタカは攻撃力と体力倍率が上がり、高耐久ガンナーとしての性能がアップ。通常攻撃の射程も広がったことで、マピヤを絡めた高火力の攻撃も当てやすくなっている。

特にイスタカは上方修正の影響が大きく、勝率も9位に入るほどの活躍を見せた。

今シーズンでの活躍を受けてか、上方修正を受けて間もない2人も、きらら同様に3月シーズン後に下方修正を受けている。

乃保に関しては、直近でのバランス調整は2022年10月が最後であり、大きな上方修正などを抜きにして上位へと食い込んできた。

使用率の増加で勝率こそ落としたものの、環境変化に合わせて人気が集まってきているヒーローとなっているようだ。

注目ヒーローの順位変化【S5~S9】

2月シーズン後にバランス調整が入ったヒーローたちの使用率と勝率を公開。

ヒーロー 使用率 勝率

ジャンヌ
60位
▲5
14位
▲13

リン
8位
▲47
67位
▲5

レン
27位
▲36
58位
▲7

イスタカ
2位
▲55
9位
▲10

きらら
1位
▲1
25位
▼10

デルミン
15位
▲47
2位
▲15

アイズ
12位
▼4
20位
▼8

イグニス
35位
▲25
32位
▲23

アスナ
18位
▲35
51位
▲13

アル・ダハブ
23位
▼20
62位
▲4

御坂美琴
3位
▼2
48位
▼5

※順位変化は先月比のもの
※バランス調整で上方修正されたヒーロー名を赤色、下方修正されたヒーローを青色、上方修正と下方修正が両方とも入ったヒーローは緑色で表示

今シーズンは、2月シーズン後に上方修正を受けたヒーローの使用率が大幅に上昇する結果に。

前述したイスタカ・リンだけでなく、レン・デルミン・イグニス・アスナも順当に使用率を伸ばしている。

デルミンは勝率でも2位まで順位を上げており、今シーズンで大きく躍進したヒーローと言えるだろう。

2月シーズン後のバランス調整で、大きく上方修正されたヒーローであったデルミン。調整の影響は大きく、今シーズンでしっかりと結果を残している

一方、実装後からシーズンでも活躍していた御坂美琴は、まだ使用率3位に入る人気っぷり。

上方修正を受けたリン・レンのペアとも相性が良く、いわゆる野良でも固定でも扱いやすいヒーローとして、まだまだ使用者は多かったようだ。

その結果、3月シーズン後には最大の持ち味であるアビリティ周りを中心に、大きな下方修正が入っている。

スタン時間を延長させつつ、スタンさせた相手はタンクであってもキルまで持っていける超火力が魅力であったが、ダメージ量やスタン時間が大きく下がることに

3月シーズン ヒーロー使用率&勝率ランキングTOP10【S1~S4】

さらに、S1-S4ランクでのヒーローの使用率と勝率を見ていこう。

使用率 ヒーロー 勝率 ヒーロー
1位

御坂美琴
1位
▲1

ノクティス
2位
▲15

リン
2位
▼1

モノクマ
3位
▲2

きらら
3位
▲19

イスタカ
4位
▼1

アクセラレータ
4位

岡部
5位
▼1

ソーン
5位
▲1

カイ
6位
▲27

キリト
6位
▲8

セイバー
7位
▲60

イスタカ
7位
▼4

ザクレイ
8位
▼2

リリカ
7位タイ
▲1

春麗
9位
▼1

メグメグ
9位

ニーズヘッグ
10位
▼8

アル・ダハブ
10位
▲7

※順位変化は先月比のもの

S4ランク以下では、前シーズンに引き続き使用率1位を御坂美琴が獲得。勝率ランキングではノクティスが1位に輝いた。

S5ランク以上と同じく、こちらでもイスタカの活躍が目覚ましい。使用率は前回から60位アップと、使用者は文字通り桁違いに増えていたようだ。

勝率でも3位に入っており、全ランク帯を通して圧倒的な存在感を放っていたことだろう。

そのほかでは、シーズン前に復刻されたことで獲得者が増えたと思われる、キリトの使用率が大きく上がっている。

注目ヒーローの順位変化【S1~S4】

S5ランク以上と同様、2月シーズン後にバランス調整が入ったヒーローたちの使用率と勝率を公開。

ヒーロー 使用率 勝率

ジャンヌ
48位
▲6
70位
▲1

リン
2位
▲15
42位
▲21

レン
44位
▲9
27位
▲44

イスタカ
7位
▲60
3位
▲19

きらら
3位
▲2
30位
▼10

デルミン
28位
▲22
21位
▲45

アイズ
45位
▼20
15位
▼5

イグニス
30位
▲4
47位
▲22

アスナ
21位
▲28
57位
▼8

アル・ダハブ
10位
▼8
66位
▼21

御坂美琴
1位
37位
▼14

※順位変化は先月比のもの
※バランス調整で上方修正されたヒーロー名を赤色、下方修正されたヒーローを青色、上方修正と下方修正の両方ともされたヒーローは緑色で表示

S5ランク以上と同じく、S4ランク以下でも順当に上方修正を受けたヒーローが順位を上げた。

前述した通り、使用率はイスタカの伸びが凄まじいが、勝率ではレン・デルミンもかなりの順位を上げている。

レンは耐久力とサポート能力の向上により、味方を援護しながらポータルキーを守るタンクとしての役割がこなしやすくなった。

デルミンは攻撃力・体力倍率の増加に加えて、通常攻撃の範囲と威力、HSの威力と溜まる速度もアップしており、アタッカーとして求められる能力が多く上がっている。

機動力に長けたHAも持っているため、攻撃力と機動力が高水準にまとまったアタッカーとして、S4ランク以下ではイスタカに次ぐ活躍を見せていたようだ。

攻撃カードにも劣らない強力な通常攻撃4発目がさらに強化され、キル能力も大きく向上したのも、使用率アップの要因として上げられるだろう

今回は…

  • 上方修正で大幅成長!「イスタカ」
  • 環境変化に適応して使用者増加中?「双挽乃保」
  • 初参戦の結果は如何に!?「ぶれどら」
  • 単体でも相棒とのペアでも人気!「キリト」
  • 復刻と上方修正の追い風!「アスナ」

の合計5人の開発チームからいただいたヒーローごとのカード使用率ランキングなどを紹介していく。

上方修正で大幅成長!「イスタカ」

イスタカのおすすめデッキ・立ち回り
3月シーズン使用率
(S5~S9)
3月シーズン勝率
(S5~S9)
2位/73人中 9位/73人中
3月シーズン使用率
(S1~S4)
3月シーズン勝率
(S1~S4)
7位/73人中 3位/73人中

全ランク帯において、使用率・勝率ともにトップ10入りを果たしたイスタカ。

使用者が増えると同じヒーロー同士での対面が増えるため、勝率は50%に寄っていく傾向があるなかで、ここまで高い順位を記録している。

それだけ、今シーズンのイスタカが強力なヒーローであったと言えるだろう。

【3月シーズン】イスタカのカード使用率ランキングTOP10(S5~S9)

順位 カード名 順位 カード名
1位
全天首都防壁
Hum-Sphere LLIK

2位
ミナ&ルナ&レナの
バーゲンセール戦争

3位
楽団姫 ディーバ
4位
ハイカラ盟友忍者
-壬生咲みみみ-
5位
反導砲
カノーネ・ファイエル
6位
【SAO】
朝露の少女と
7位
魂を司る聖天使 ガブリエル
8位
おかあさん だーいすき
9位
【リゼロ】
ゼロから始まる異世界生活
10位
【文スト】
ありふれた日常の幸せ

上位4位までのカードたちに使用率が集中しており、5位以下のカードたちに2倍以上の差をつけている。

攻撃カードは5位のカノーネだけであり、【防】カードや回復カードが多くランクインしていることから、自身の受けるダメージを減らし、生存能力を高めているデッキが多いようだ。

ランキングを踏まえた、3月シーズン時点でのイスタカの主流デッキは、以下のとおり。

【3月シーズン】イスタカの主流デッキ

  • 楽団姫 ディーバ
  • ミナ&ルナ&レナのバーゲンセール戦争
  • 全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK
  • ハイカラ盟友忍者 -壬生咲みみみ-

カード使用率ランキング上位の4枚をそのまま採用したデッキ。

基本的には3種類の【防】カードや【返】カードで自身を守りつつ、通常攻撃だけで戦っていくこととなる。

状況に応じて、マピヤを付ける相手をしっかり見極めていく必要はあるが、高い火力で確実に相手を撃破していくことで、試合の流れを掴んでいこう。

環境変化に適応して使用者増加中?「双挽乃保」

双挽乃保のおすすめデッキ・立ち回り
3月シーズン使用率
(S5~S9)
3月シーズン勝率
(S5~S9)
7位/72人中 32位/72人中
3月シーズン使用率
(S1~S4)
3月シーズン勝率
(S1~S4)
18位/72人中 43位/72人中

バランス調整によって、さまざまなヒーローが台頭してきている中、バランス調整を受けることなく使用率が上昇し続けている乃保。

強力なHSを生かした逆転性能の高さや、全ヒーロートップクラスのダメージ効率を誇る通常攻撃と、ヒーローの強みを生かすことで環境に適応してきているようだ。

【3月シーズン】双挽乃保のカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード名 順位 カード名
1位
ドリーム☆マジカルスクエア
2位
ライバル狂刃忍者
-幽々院ゆらら-

3位
全天首都防壁
Hum-Sphere LLIK
4位
【ペルソナ5】
TAKE YOUR HEART
5位
【SAO】旅路の果て
6位
楽団姫 ディーバ
7位
とある家庭用メカの反乱
8位
恒星間転送装置
Tele-Pass
9位
【ダンまち】
ソード・オラトリア
10位
【SAO】
朝露の少女と

上位3枚のカードは使用率が高く、4位以下に3倍以上の差をつけている。基本的に上位3枚は、ほとんどのプレイヤーが採用しているとみていいだろう。

残りの1枚に関しては、4・5・6位のカードは使用率がほぼ横ばい。TAKE YOUR HEART旅路の果てディーバの中から、好みで選んでいるようだ。

攻撃カードでは相性のいい【連】カードが多くランクインしており、【連】カードと通常攻撃でキルを取っていくスタイルが人気。

また、回復カードが1枚もランクインしておらず、キルに特化させているプレイヤーが多いことがわかる。

ランキングを踏まえた、3月シーズン時点での乃保の定番デッキは、以下のとおり。

【3月シーズン】双挽乃保の主流デッキ

  • ドリーム☆マジカルスクエア
  • ライバル狂刃忍者 -幽々院ゆらら-
  • 全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK
  • 楽団姫 ディーバ

コラボカードを除いて、使用率の高かったカードをそのまま採用したデッキ。

マジスクで相手の行動速度を下げ、そのまま通常攻撃で削り切るのが主な戦い方。【防】カードなどを使われた際は、ゆららで【防】カードを無視してキルを取っていこう。

回復カードが入っていないため、基本的には2枚の【防】カードでダメージを抑えることで生き延びていくこととなる。

前線が落ち着いているタイミングで、HAを使って全回復するのもありだ。

初参戦の結果は如何に!?「ぶれどら」

ぶれどらのおすすめデッキ・立ち回り
3月シーズン使用率
(S5~S9)
3月シーズン勝率
(S5~S9)
64位/72人中 68位/72人中
3月シーズン使用率
(S1~S4)
3月シーズン勝率
(S1~S4)
19位/72人中 53位/72人中

S4ランク以下ではそこそこの使用率を記録しているが、勝率は下から数えたほうが早い順位で止まってしまった、ぶれどら。

S5ランク以上では使用率・勝率ともに60位以下となっており、デビュー戦は芳しくない結果に。

この結果を受けて、3月シーズン後には大幅な上方修正を受けている。HAの上昇速度や高度も上がり、唯一無二の空から攻撃を仕掛けるスタイルが強化されている。

HAは使用感が大きく変わりそうなレベルの上方修正を受けた。来シーズンでの活躍に期待がかかる

【3月シーズン】ぶれどらのカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード名 順位 カード名
1位
全天首都防壁
Hum-Sphere LLIK
2位
楽団姫 ディーバ
3位
ハイカラ盟友忍者
-壬生咲みみみ-
4位
ミナ&ルナ&レナの
バーゲンセール戦争

5位
反導砲
カノーネ・ファイエル
6位
迅雷の科学者
アバカン

7位
連合宇宙軍
シールドブレイカー
8位
神技官
アンジュ・ソレイユ
9位
【最高にハイ!!!エナドリ】
猫宮ひなた
10位
背に負いし亡き妻の加護

カード使用率ランキングの中では、ガンナーにはお馴染みのカードでもある全天ディーバの2枚の人気が高い。

次点でバーゲンみみみの採用率が高くなっており、基本はこの4枚構成が多いようだ。

また、5位以下のカノーネアバカン・シルブレは使用率がほとんど変わらないため、全天ディーババーゲンの中から1枚を、どれかに入れ替えているプレイヤーもいる模様。

ランキングを踏まえた、3月シーズン時点でのぶれどらの定番デッキは以下のとおり。

【3月シーズン】ぶれどらの主流デッキ

  • 楽団姫 ディーバ
  • ミナ&ルナ&レナのバーゲンセール戦争
  • 全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK
  • ハイカラ盟友忍者 -壬生咲みみみ-

カード使用率ランキング上位の4枚をそのまま採用したデッキ。奇しくも、今シーズンの台風の目となったイスタカと同じデッキ構成となった。

基本的には通常攻撃の射程の広さを生かして、一方的に相手へとダメージを与えていく。

距離を詰められた場合は、2種類の【防】カードや【返】カードで自身を守ったり、HAで上空へと逃げたりすることで、相手との対面を制していこう。

単体でも相棒とのペアでも人気!「キリト」

キリトのおすすめデッキ・立ち回り
3月シーズン使用率
(S5~S9)
3月シーズン勝率
(S5~S9)
22位/72人中 49位/72人中
3月シーズン使用率
(S1~S4)
3月シーズン勝率
(S1~S4)
6位/72人中 67位/72人中

シーズン前に復刻されており、特にS4ランク以下での使用率が高くなっているキリト。

【周】カードが得意・小さい段差をHAで登れる・攻撃倍率も高めと、スペック自体は高水準にまとまっているのが強み。

相棒のアスナと組んだ時はさらに火力が上がるため、野良でも固定でも一定の人気があるヒーローだ。

【3月シーズン】キリトのカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード名 順位 カード名
1位
-蒼王宮-
終焉禁獣 グラナート
2位
帝皇機神
ケーニヒ・イェーガー
3位
【SAO】
朝露の少女と
4位
*絢爛ノ美*
ボラ&アルヒコ&アペイロン
5位
オールレンジアタック
6位
【SAO】旅路の果て
7位
ライバル狂刃忍者
-幽々院ゆらら-

8位
ハイカラ盟友忍者
-壬生咲みみみ-
9位
魂を司る聖天使 ガブリエル
10位
ヒースクリフ

【周】【連】カードを中心に、さまざまなカードがランクイン。使用率の差はそこまで大きくないが、強いて言えばグラナートイェーガーの使用率が少し高めだ。

スタンとガードブレイクを絡めた「号令周カノ」や、高い攻撃倍率を生かした「レンジゆらら」など、デッキの幅が広いのもキリトの強み。

全体的にカード使用率に差がないことから、プレイヤーの好みや固定チームの味方の構成に合わせて、デッキを切り替えているプレイヤーも多いのだろう。

ランキングを踏まえた、3月シーズン時点でのキリトの定番デッキは以下のとおり。

【3月シーズン】キリトの主流デッキ

  • *絢爛ノ美* ボラ&アルヒコ&アペイロン
  • -蒼王宮- 終焉禁獣 グラナート
  • 帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー
  • ハイカラ盟友忍者 -壬生咲みみみ-

使用率の高い攻撃カード2枚に、【防】カードと回復カードを組み合わせたデッキ。

基本的には緑号令でスタンを狙いつつ、スタンを警戒してガードを使用した相手はグラナートで対処していく。

スタンさせた相手は通常攻撃やHAでキルを狙いつつ、倒しきれない場合はHAで吹き飛ばして自身の安全を確保するなど、状況によって立ち回り方を変えていこう。

復刻と上方修正の追い風!「アスナ」

アスナのおすすめデッキ・立ち回り
3月シーズン使用率
(S5~S9)
3月シーズン勝率
(S5~S9)
18位/72人中 51位/72人中
3月シーズン使用率
(S1~S4)
3月シーズン勝率
(S1~S4)
21位/72人中 57位/72人中

キリトとともに、シーズン前に復刻されていたスプリンターのアスナ。

強力なDAやカード合わせにも使いやすいHSを持ち、初心者でも扱いやすいヒーローだ。

復刻とともに上方修正をもらったことで、使用率や勝率も上昇傾向にある。

【3月シーズン】アスナのカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード名 順位 カード名
1位
ライバル狂刃忍者
-幽々院ゆらら-

2位
【SAO】旅路の果て
3位
【SAO】
朝露の少女と
4位
全天首都防壁
Hum-Sphere LLIK
5位
ドリーム☆マジカルスクエア

6位
楽団姫 ディーバ
7位
【SAO】妖精たちの国にて
8位
【進撃の巨人】小さな刃
9位
ハイカラ盟友忍者
-壬生咲みみみ-
10位
魂を司る聖天使 ガブリエル

カード使用率ランキングの中では、上位2枚の採用率が高くなっている。どちらも貫通連続攻撃であり、相手の防御力や【防】カードに関係なくダメージを与えられる。

回復カードは7位〜10位に集中しており、回復カードを抜いてキルに特化させたデッキがS5ランク以上のランク帯では人気なことがわかる。

また、SAOコラボのカードが3枚もランクインしている。アスナを入手できるコラボでカードも入手できれば、一定活躍できるデッキが組めるのもアスナの魅力とも言えるだろう。

ランキングを踏まえた、3月シーズン時点でのアスナの定番デッキは以下のとおり。

【3月シーズン】アスナの主流デッキ

  • ドリーム☆マジカルスクエア
  • ライバル狂刃忍者 -幽々院ゆらら-
  • 全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK
  • 楽団姫 ディーバ

コラボカードを除いて、カード使用率ランキング上位4枚をそのまま採用したデッキ。アスナは前述した乃保と同じデッキ構成が人気なようだ。

スプリンターらしく素早く相手との距離を詰めたら、マジスクで行動速度を下げていき、ゆららに繋げてキルを狙うのが基本パターン。

カードがない時は、3ヒットする強力なDAでダメージを与えていこう。

シーズン情報

シーズンバトル告知文

ランキング報酬限定カード:【もぐもぐ女子高生】双挽乃保

ランキング報酬限定&参加賞アイコン

順位 報酬アイコン
1位〜10位
11位〜500位
501位〜5,000位
参加賞

シーズン限定コスチューム:体育は 嫌いじゃない【血】

過去のバトル環境記事はこちら


2024年1月シーズン
(テーマ「コクリコ」)

2023年12月シーズン

2023年11月シーズン
(テーマ「ヴィオレッタ」)

2023年10月シーズン
(テーマ「ボイドール」)

2023年9月シーズン
(テーマ「デルミン」)

2023年8月シーズン
(テーマ「ラヴィ」)

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