#コンパス攻略

【#コンパス】1月シーズンを振り返り!デンジ&パワーが初参戦!!

『#コンパス』で2024年1月11日から21日にかけて開催された、1月シーズン"みんなでゆきあそび"。本記事では、実際にシーズン中プレイしていて目立ったヒーローやカード、環境変化について振り返りながら紹介していく。

『復刻コラボ祭』開催!


おすすめの楽しみ方まとめ

『ペルソナ5』コラボ復刻中!


ジョーカー


限定カード&コスチュームまとめ

公式データ

注目ヒーローのカード使用率&主流デッキ紹介

シーズン情報

前回に引き続き【毒】がまん延するシーズンに

2024年初となるシーズンバトルとして、1月に行われたのはコクリコがテーマの「みんなでゆきあそび」。

年末に登場した『チェンソーマン』コラボヒーローの「デンジ」「パワー」が初参戦するシーズンにもなった。

今回はそんな1月シーズンを、特別にいただいた公式データや実際にプレイした感覚などから、注目のヒーローやバトル環境について振り返っていく。

2024年1月シーズンボーダー

まずは開発チームの協力のもと、今回のシーズンボーダーを公開!

どれくらいバトルポイントを稼げばアイコンやカードを獲得できるかなど、次シーズンの目標を決める際の参考にしよう。

順位 BP 前回比較 ボーダー
10位 5,741
【S8】241
▼333 金アイコン
100位 5,227
【S7】227
▼278
500位 5,086
【S7】86
▼126 銀アイコン
1,000位 4,611
【S6】111
▲4 STARバトル応募条件
(代表者のみ)
5,000位 4,288
【S5】288
▲79 銅アイコン
30,000位 3,497
【S3】497
▲127 限定カード獲得
90,000位 2,521
【S2】21
▲21 限定チップ獲得

前回がいわゆる野良シーズンということもあり、特に高いボーダーラインでのポイント減少が目立つ。

ただ、テーマヒーローがコクリコということもあってか、特に銅アイコン・限定カード確定ラインでの争いは、人気の高い野良シーズンよりも激化している。

バトルアリーナでも前シーズンに比べ、グッとコクリコを見かけやすかった印象だ。

1月シーズン 使用率&勝率ランキング/Tier表【S5~S9】

続いて、こちらも開発チームの協力のもと判明した、S5-S9ランクでの全ヒーローの使用率と勝率を紹介。

前回シーズンのランキングはこちら

1月シーズン 使用率ランキング【S5~S9】

TOP10
11〜20
21〜30
31〜40
41〜50
51〜60
61〜70
71〜80

特に使用率の変化が大きかったのが、今回5位にランクインした「コクリコ(前回40位)」。

テーマヒーローとなり、使い手のプレイヤーが普段以上にバトルに励んだのが、はっきりと結果として表れている。

もうひとり、順位が大きく上がったのが16位の「リリカ(前回54位)」。

前回はいわゆる固定が組めないシーズンだったため、大きく順位が下がっていたのだと考えられる。

1月シーズン 勝率ランキング【S5~S9】

TOP10
12〜20
21〜30
31〜40
41〜50
51〜60
61〜70
71〜80

※ジャスティス、モノクマが同率だったため、TOP10は11人表示

「ポロロッチョ(前回29位)」「アリス(前回49位)」「グスタフ(前回26位)」「ジャンヌ(前回72位)」など、トップ10入りした多くのヒーローが大きく順位を上げてランクイン。

ポロロッチョやタンクは、連携を取りやすくデッキもチーム全体でカバーできる固定チームでこそ真価を発揮しやすいヒーローだということがわかる。

1月シーズン 使用率&勝率ランキング/Tier表【S1~S4】

さらに、S1-S4ランクでの全ヒーローの使用率と勝率を見ていこう。

前回シーズンのランキングはこちら

1月シーズン 使用率ランキング【S1~S4】

TOP10
11〜20
21〜30
31〜40
41〜50
51〜60
61〜70
71〜78

S4ランク以下では、初参戦となった「デンジ」「パワー」が最上位にランクイン。

S5ランク以上と同様に順位が大きく上がっているのが、13位の「コクリコ(前回52位)」と8位の「リリカ(前回15位)」で、ランク問わずテーマヒーローと固定チームで機能しやすいヒーローが総じて順位を上げていることがわかる。

1月シーズン 勝率ランキング【S1~S4】

TOP10
11〜20
21〜30
31〜40
41〜50
52〜60
61〜70
71〜80

※アインズ、デンジが同率だったため、41~50位は11人表示

S4ランク以下の勝率ランキングには、毎シーズンどおりコラボ復刻から日の経った限定ヒーローが多く並んでいる。

そのなかでオリジナルヒーローながら順位を上げているのが「ヴィオレッタ(前回6位)」だ。

数シーズン続いて流行している【毒】【遠】カードと相性がいいのが、勝ちやすい要因だろう。

注目ヒーローのカード使用率&主流デッキ紹介

開発チームからいただいた、ヒーローごとのカード使用率ランキングを紹介。

今回は、以下10人のカード使用率と主流デッキを紹介していこう。


デンジ

パワー

勇者

ベル

ステリア

グスタフ

リリカ

輪廻

ロキシー

セイバーオルタ

人気集中も苦戦!「デンジ」

デンジのおすすめデッキ・立ち回り
1月シーズン使用率
(S5~S9)
1月シーズン勝率
(S5~S9)
6位/80人中 63位/80人中
1月シーズン使用率
(S1~S4)
1月シーズン勝率
(S1~S4)
1位/80人中 50位/80人中

初参戦となり、ランク問わず高い使用率を記録したデンジ。

ただ、勝率は低めで、デッキにはさまざまなカードを入れて試されている状況だ。

【1月シーズン】デンジのカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード 順位 カード
1
全天首都防壁
Hum-Sphere LLIK
2
ドリーム☆マジカルスクエア
3
ライバル狂刃忍者
-幽々院ゆらら-
4
反導砲 カノーネ・ファイエル
5
【チェンソーマン】
犬とチェンソー
6
【チェンソーマン】
早川アキ
7
【ロックマンエグゼ】
ショックウェーブ
8
【チェンソーマン】
マキマ
9
【SAO】
旅路の果て
10
楽団姫 ディーバ

トップ10にランクインしたカードのなかでも比較的使用率が高いのが、ゆららマジスクの2枚。

5位の犬とチェンソー以降のカード使用率には大きな差がなく、さまざまなカードがデッキに採用されている。

アビリティ効果により回復できるため、【癒】カードがランクインしていないのもデンジの特徴だ。

ランキングを踏まえた、1月シーズン時点でのデンジの主流デッキは、以下のとおり。

【1月シーズン】デンジの主流デッキ

  • ドリーム☆マジカルスクエア
  • ライバル狂刃忍者 -幽々院ゆらら-
  • 反導砲 カノーネ・ファイエル
  • 全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK

上位4位までのカードをそのまま採用したデッキ。マジスクで敵を捉えたところを通常攻撃、ゆららカノーネを使い分けることで安定してキルしやすいのが持ち味だ。

【防】カードを発動時間「短」の全天だけ採用していると、とっさの攻撃に対応しづらくなる。立ち回りづらければ、ゆららカノーネを発動時間「無」のディーバや【返】カードの「ミナ&ルナ&レナのバーゲンセール戦争」と入れ替えるのがおすすめとなる。

高い使用率ながら勝率もそこそこ!「パワー」

パワーのおすすめデッキ・立ち回り
1月シーズン使用率
(S5~S9)
1月シーズン勝率
(S5~S9)
7位/80人中 38位/80人中
1月シーズン使用率
(S1~S4)
1月シーズン勝率
(S1~S4)
2位/80人中 37位/80人中

デンジ同様、シーズン初参戦となり使用率の高さが目立ったパワー。

使用率が高いとミラーマッチが多くなるため、勝率は50%に近づきやすい傾向にあるものの、デンジと比べると勝率も高くなっている。

【1月シーズン】パワーのカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード 順位 カード
1
ハイカラ盟友忍者
-壬生咲みみみ-
2
【ロックマンエグゼ】
ショックウェーブ

3

反導砲 カノーネ・ファイエル
4
全天首都防壁
Hum-Sphere LLIK
5


【デルミン】
デビルミント始龍

6
【ロックマンエグゼ】
ダブルストリーム
7
【チェンソーマン】
早川アキ
8
【ロックマンエグゼ】
アースブレイカー
9


【チェンソーマン】
犬とチェンソー

10
ミナ&ルナ&レナの
バーゲンセール戦争

トップ10入りしたカードのなかでも特に使用率が高いのが、カノーネまでの3枚のカード。

1位のみみみとコラボ限定カードながら2位に食い込んだショックウェーブは、パワーの特殊なダッシュアタック(DA)との相性がいい。

ショックウェーブについては、恒常カードにはないスキルなので、デッキレベル的にバトルアリーナで使えないという方は、イベントアリーナでぜひ試してみてほしい。

ランキングを踏まえた、1月シーズン時点でのパワーの主流デッキは、以下のとおり。

【1月シーズン】パワーの主流デッキ

  • 【デルミン】デビルミント始龍
  • 反導砲 カノーネ・ファイエル
  • 全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK
  • ハイカラ盟友忍者 -壬生咲みみみ-

恒常カードのみで構築したデッキ。みみみはクールダウンが短く、DAをキャンセルするカードとして機能しやすいため、持っていれば優先して採用するようにしたい。

デンジ同様、【防】カードに発動時間「短」の全天を採用すると、とっさの攻撃に対応しづらくなるのが欠点。

交戦前に発動したりみみみから連切りしたりしてデメリットを最小限にして使うか、「帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー」などの発動時間「無」の【防】カードに入れ替えるか、同時採用しよう。

【帯】カード採用率にも注目!「かけだし勇者」

かけだし勇者のおすすめデッキ・立ち回り
1月シーズン使用率
(S5~S9)
1月シーズン勝率
(S5~S9)
41位/80人中 44位/80人中
1月シーズン使用率
(S1~S4)
1月シーズン勝率
(S1~S4)
69位/80人中 63位/80人中

ダッシュアタック(DA)が特殊で、慣れたプレイヤーでないと立ち回りにくい勇者。

その使用難度からか、S5ランク以上での使用率・勝率のほうがS4ランク以下より高くなっている。

【1月シーズン】勇者のカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード 順位 カード
1
帝皇機神
ケーニヒ・イェーガー
2
ハイカラ盟友忍者
-壬生咲みみみ-
3
#夜光犯罪特区
#きてるちゃんライヴ
4
*絢爛ノ美*
ボラ&アルヒコ&アペイロン

5
【ダンまち】
恥じらいの疾風
6
Dr.ワイリー
7
神技官
アンジュ・ソレイユ
8


【空駆ける歌姫】
初音 ミク

9
銀河防衛ロボ
Unidoll-2525

10
雷霊の加護
ワキンヤン

絢爛ノ美(緑号令)までの4枚のカードの使用率が突出しており、現環境での勇者の定番デッキはほぼ確立している。

使用率としては緑号令の5分の1以下にはなってしまうものの、5位6位にランクインしているのは現状コラボ限定スキルとなっている【帯】カード。

特にDr.ワイリーはレアリティSRカードで入手が容易なため持っているかたも多いはず。体力ステータスが高く運用しやすいので、持っていればぜひ1度使ってみよう。

ランキングを踏まえた、1月シーズン時点での勇者の主流デッキは、以下のとおり。

【1月シーズン】勇者の主流デッキ

  • #夜光犯罪特区 #きてるちゃんライヴ
  • *絢爛ノ美* ボラ&アルヒコ&アペイロン
  • 帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー
  • ハイカラ盟友忍者 -壬生咲みみみ-

2枚の【止】カードとジャンプでスキをつくり、通常攻撃での追撃を狙っていくデッキ。

パワー同様に特殊なDAのキャンセル手段として、みみみは非常に使いやすいカードになるので、持っていれば最優先で採用したい。

カードバランス調整によりデッキに変化が!「ベル」

ベルのおすすめデッキ・立ち回り
1月シーズン使用率
(S5~S9)
1月シーズン勝率
(S5~S9)
18位/80人中 43位/80人中
1月シーズン使用率
(S1~S4)
1月シーズン勝率
(S1~S4)
39位/80人中 28位/80人中

コラボ開催から若干日が経ったものの、そこそこ高い使用率をキープしているベル。

勝率も全体で見ると高めで、現環境では比較的戦いやすいヒーローになっているといえる。

【1月シーズン】ベルのカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード 順位 カード
1
荒れ狂う天空王
ぶれいずどらごん

2
独災者
アングリフ・ギフト
3

帝皇機神
ケーニヒ・イェーガー
4
ハイカラ盟友忍者
-壬生咲みみみ-
5


反導砲 カノーネ・ファイエル

6
全天首都防壁
Hum-Sphere LLIK
7
【デルミン】
デビルミント始龍
8


【チェンソーマン】
犬とチェンソー

9
【超電磁砲】
幻想殺し (イマジンブレイカー)

10


【チェンソーマン】
早川アキ

2023年7月のデータと比較すると、一気に使用率が高まっているのが2位のアングリフ

ベルの高い攻撃倍率は活かしにくくなってしまうものの、アングリフヒット後にダッシュアタック(DA)で追撃しやすく、1位のぶれどらと組み合わせればキルもしやすいのが人気の要因だろう。

ランキングを踏まえた、1月シーズン時点でのベルの主流デッキは、以下のとおり。

【1月シーズン】ベルの主流デッキ

  • 荒れ狂う天空王 ぶれいずどらごん
  • 独災者 アングリフ・ギフト
  • 帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー
  • ハイカラ盟友忍者 -壬生咲みみみ-

アングリフを起点にキルを狙っていくデッキ。

無防備にアングリフにヒットしてダウンした相手には、DAで追撃して回復しないと【毒】でやられてしまうような状況を作り出していこう。

ぶれどらでダウンさせた相手にはDAはもちろん、確実にアングリフをヒットさせることもでき、ぶれどらアングリフ→DAというコンボも決めやすい。

多様なコラボカードが採用候補に!「ステリア」

ステリアのおすすめデッキ・立ち回り
1月シーズン使用率
(S5~S9)
1月シーズン勝率
(S5~S9)
48位/80人中 13位/80人中
1月シーズン使用率
(S1~S4)
1月シーズン勝率
(S1~S4)
14位/80人中 32位/80人中

ランク問わず、高い勝率と使用率を比較的安定して記録し続けるステリア。

復帰性能が高いヒーロースキル(HS)をもち、いわゆる野良でも戦いやすいヒーローになっている。

【1月シーズン】ステリアのカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード 順位 カード
1


ライバル狂刃忍者
-幽々院ゆらら-

2


【SAO】
朝露の少女と

3


【SAO】
旅路の果て

4
【オーバーロード】
英雄モモン&美姫ナーベ
5
【ダンまち】
ソード・オラトリア
6


全天首都防壁
Hum-Sphere LLIK

7

紅薔薇の暗殺術
クルエルダー
8
帝皇機神
ケーニヒ・イェーガー

9
とある家庭用メカの反乱
10
ハイカラ盟友忍者
-壬生咲みみみ-

トップ10で唯一使用率が頭ひとつ抜けているのが、1位のゆらら

ステリアにはコラボ限定カードが採用されやすく、同スキルの恒常カードと使用率が分かれやすいため、カード使用率が突出しづらくなっている。

2位以下のラインナップで目立つのが、『ソードアート・オンライン』コラボ限定カード。

朝露旅路はもちろん、ランキング外だが7位のクルエルダーと同スキルの「【SAO】氷の狙撃手」も使用率が高くなっている(11位)ので、ステリア使いの方は復刻開催があれば、ぜひ入手を狙いたいところ。

ランキングを踏まえた、1月シーズン時点でのステリアの主流デッキは、以下のとおり。

【1月シーズン】ステリアの主流デッキ

  • 紅薔薇の暗殺術 クルエルダー
  • ライバル狂刃忍者 -幽々院ゆらら-
  • 帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー
  • 全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK

恒常カードのみで構築したデッキ。ステリアは中~終盤ならHSで前線にすばやく復帰することもできるため、【癒】カードを採用しないのも選択肢のひとつ。

クルエルダーで引き寄せた敵を通常攻撃やゆららで追撃してキルしていこう。

移動性能が低いため、イェーガー全天展開中はガードブレイクされやすい状況となる。大ダメージを耐えられそうな場面では、ゆららを合わせて迎撃を狙っていくといいだろう。

バランス調整で使用率&勝率アップ!「グスタフ」

グスタフのおすすめデッキ・立ち回り
1月シーズン使用率
(S5~S9)
1月シーズン勝率
(S5~S9)
37位/80人中 3位/80人中
1月シーズン使用率
(S1~S4)
1月シーズン勝率
(S1~S4)
67位/80人中 35位/80人中

12月末のバランス調整以降、特にS4ランク以下での使用率と勝率が高まっているグスタフ。

2月シーズンから登場する「アミスター」にも有効なヒーローアクション(HA)で、今後の活躍にも期待のヒーローだ。

【1月シーズン】グスタフのカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード 順位 カード
1
*絢爛ノ美*
ボラ&アルヒコ&アペイロン
2

神技官
アンジュ・ソレイユ
3
-蒼王宮-
終焉禁獣 グラナート
4
ハイカラ盟友忍者
-壬生咲みみみ-
5
【夢超える共演】
初音ミク&鏡音リンレン
6
【超高校級の幸運】
狛枝 凪斗

7
【アイウォントアウト】
ジャック・オー
8

帝皇機神
ケーニヒ・イェーガー
9
【ロックマンエグゼ】
アースブレイカー
10
オールレンジアタック

使用率が抜きん出て高いのが、グラナートまでの3枚のカードたち。

特に1位の絢爛ノ美(緑号令)は、グスタフ使いのほとんどが採用しているであろう使用率を記録している。

グラナートをはじめとする【破】【周】カードも、6位の狛枝・9位のアースブレイカーと同スキルカードが多くランクインしていることから、緑号令と同様にグスタフには欠かせないカードになっていると考えられる。

ランキングを踏まえた、1月シーズン時点でのグスタフの主流デッキは、以下のとおり。

【1月シーズン】グスタフの主流デッキ

  • *絢爛ノ美* ボラ&アルヒコ&アペイロン
  • -蒼王宮- 終焉禁獣 グラナート
  • ハイカラ盟友忍者 -壬生咲みみみ-
  • 神技官 アンジュ・ソレイユ

2枚の【周】カードで味方がキルできるチャンスを作っていくデッキ。

緑号令はクールダウンが長いため、特に確実にヒットさせられるように意識して使っていきたい。

アンジュで持続回復しながら近づくだけで、相手にとっては脅威となるので、うまくプレッシャーをかけていきたい。

固定チームで大人気!「リリカ」

リリカのおすすめデッキ・立ち回り
1月シーズン使用率
(S5~S9)
1月シーズン勝率
(S5~S9)
16位/80人中 24位/80人中
1月シーズン使用率
(S1~S4)
1月シーズン勝率
(S1~S4)
8位/80人中 74位/80人中

ランク問わず高い使用率を記録し、固定チームが多いS5ランク以上では勝率も高いリリカ。

通常攻撃の射程が最長ということもあり、使いやすさゆえに初心者にも人気のヒーローだ。

【1月シーズン】リリカのカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード 順位 カード
1
全天首都防壁
Hum-Sphere LLIK

2
-蒼王宮-
氷冠女王イデア=N=ユランブルク
3

妖炎参謀
月夜叉
4

楽団姫 ディーバ
5
創霊の加護 タイオワ
6
【ロックマンエグゼ】
ダブルストリーム
7
背に負いし亡き妻の加護
8
【STEINS;GATE】
黄昏の憩い
9
【空駆ける歌姫】
初音 ミク
10
ハイカラ盟友忍者
-壬生咲みみみ-

リリカの定番デッキは確立されており、4位のディーバまでのカードが圧倒的な使用率を誇っている。

その使用率は4位のディーバでも、5位のタイオワの4倍以上!

ランキングを踏まえた、1月シーズン時点でのリリカの主流デッキは、以下のとおり。

【1月シーズン】リリカの主流デッキ

  • -蒼王宮-氷冠女王イデア=N=ユランブルク
  • 楽団姫 ディーバ
  • 全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK
  • 妖炎参謀 月夜叉

4位までのカードをそのまま採用したデッキ。

イデアは対固定チームの際に全体強化効果を打ち消せるのが強み。特に自分も固定チームを組む際は採用しておきたい1枚だ。

月夜叉で味方をサポートしつつ、相手と距離をとって通常攻撃とヒーローアクション(HA)でダメージを稼いでいこう。

S5ランク以上で高い勝率!「糸廻輪廻」

輪廻のおすすめデッキ・立ち回り
1月シーズン使用率
(S5~S9)
1月シーズン勝率
(S5~S9)
69位/80人中 4位/80人中
1月シーズン使用率
(S1~S4)
1月シーズン勝率
(S1~S4)
48位/80人中 54位/80人中

固定チームが組めるシーズンでも、S5ランク以上で高い勝率を記録した輪廻。

コラボカードを採用したほうが真価を発揮しやすいためか、S4ランク以下での活躍は控えめになっている。

【1月シーズン】輪廻のカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード 順位 カード
1
【口寄せ・大型神陣】
アンサー

2
祭りの目玉!ドラゴン花火
3
全天首都防壁
Hum-Sphere LLIK
4
ヨルハ部隊司令官
5
【オーバーロード】
英雄モモン&美姫ナーベ
6
【ロックマンエグゼ】
ダブルストリーム

7


忘愛の長女
アレクサンドラ

8
楽団姫 ディーバ
9
おかあさん だーいすき

10
ギアメーカー

トップ10に入ったカードのなかでも特に使用率が高いのが、ヨルハまでの4枚のカードたち。

5位のモモン&ナーベと比べても2倍ほどの使用率となっており、いかに【爆】【罠】カードと輪廻の相性がいいかがわかるデータとなっている。

1位のアンサーは『ギルティギア』コラボ限定カード、4位のヨルハは『ニーア・オートマタ』コラボ限定カードとなり、入手期間が限られているため限界突破しづらく、バトルアリーナでの運用は難しめだが、持っていればイベントアリーナなどで優先して使っていこう。

ランキングを踏まえた、1月シーズン時点での輪廻の主流デッキは、以下のとおり。

【1月シーズン】輪廻の主流デッキ

  • 忘愛の長女 アレクサンドラ
  • 祭りの目玉!ドラゴン花火
  • 楽団姫 ディーバ
  • 全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK

恒常カードのみで構築したデッキ。アレクサンドラは直接キルは狙えないものの、キルチャンスを作れるうえに攻撃ステータスが高いカード。

全天に加えてディーバを採用すれば、ガンナーと撃ち合いしやすくなり、とっさの攻撃にも対応しやすくなる。

ディーバの代わりにおかあさんを採用し、通常攻撃を機能しやすくするのもアリだ。

ランク問わず高い使用率!「ロキシー」

ロキシーのおすすめデッキ・立ち回り
1月シーズン使用率
(S5~S9)
1月シーズン勝率
(S5~S9)
21位/80人中 58位/80人中
1月シーズン使用率
(S1~S4)
1月シーズン勝率
(S1~S4)
28位/80人中 30位/80人中

コラボ実施から約半年経った今も、どのランクでも高い使用率を記録しているロキシー。

人気の要因は高い火力と一発逆転も狙いやすいヒーロースキル(HS)だろう。

【1月シーズン】ロキシーのカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード 順位 カード
1
連合宇宙軍
シールドブレイカー
2
全天首都防壁
Hum-Sphere LLIK
3


楽団姫 ディーバ

4
【オーバーロード】
英雄モモン&美姫ナーベ
5
-蒼王宮-
終焉禁獣 グラナート

6
【ロックマンエグゼ】
ダブルストリーム

7
【ロックマンエグゼ】
アースブレイカー
8
【超電磁砲】
超能力者(レベル5)の第一位
9
ハイカラ盟友忍者
-壬生咲みみみ-
10
背に負いし亡き妻の加護

ロキシー使いに欠かせないといっても過言でないカードが、シルブレ全天の2枚。3位のディーバの2倍以上の使用率を記録している。

シルブレを搭載することで、アビリティ効果が安定して発動しやすくなり、高火力を発揮しやすくなる。

ランキングを踏まえた、1月シーズン時点でのロキシーの主流デッキは、以下のとおり。

【1月シーズン】ロキシーの主流デッキ

  • 連合宇宙軍 シールドブレイカー
  • -蒼王宮- 終焉禁獣 グラナート
  • 楽団姫 ディーバ
  • 全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK

人気の恒常カードを採用したデッキ。グラナートを採用することで、敵を迎撃しやすくなる。

ディーバ全天は多くのガンナーで欠かせないカードとなっており、ガンナー同士の撃ち合いをしやすくするために優先採用するようにしたい。

ただ、上記デッキだと【癒】カードがないため、特にいわゆる野良バトルでは立ち回りにくいことも。使いづらければグラナートなどをみみみ月夜叉などと入れ替えてみよう。

防御力がトップクラスに!「セイバーオルタ」

セイバーオルタのおすすめデッキ・立ち回り
1月シーズン使用率
(S5~S9)
1月シーズン勝率
(S5~S9)
76位/80人中 62位/80人中
1月シーズン使用率
(S1~S4)
1月シーズン勝率
(S1~S4)
58位/80人中 10位/80人中

コラボの復刻開催が待たれるセイバーオルタ。

直近のバランス調整により、防御倍率は1.40倍まで高まり、特徴となるヒーローアクション(HA)もより使いやすくなっている。

【1月シーズン】セイバーオルタのカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード 順位 カード
1
荒れ狂う天空王
ぶれいずどらごん

2
反導砲
カノーネ・ファイエル

3
楽団姫 ディーバ
4
【チェンソーマン】
早川アキ
5
【デルミン】
デビルミント始龍
6
【チェンソーマン】
犬とチェンソー
7
全天首都防壁
Hum-Sphere LLIK
8
【ロックマンエグゼ】
ショックウェーブ
9
ドリーム☆マジカルスクエア
10
ハイカラ盟友忍者
-壬生咲みみみ-

4位のアキの2倍以上の使用率を誇り、オルタとの相性バツグンとなっているのがぶれどら

高くなった防御倍率を活かせるほか、オルタ自身の攻撃倍率も高いためダメージにもそこそこ期待でき、相手をダウンさせればHAで追撃することも可能だ。

ランキングを踏まえた、1月シーズン時点でのセイバーオルタの主流デッキは、以下のとおり。

【1月シーズン】セイバーオルタの主流デッキ

  • 荒れ狂う天空王 ぶれいずどらごん
  • 反導砲 カノーネ・ファイエル
  • 【デルミン】デビルミント始龍
  • 楽団姫 ディーバ

人気の高い恒常カードのみを採用したデッキ。ぶれどら始龍で相手をダウンさせたところをHAで追撃してキルを狙っていこう。

機動力が非常に高いオルタには、展開時間は短いが100%ダメージカットできるディーバとの相性がいい。

上記デッキだと回復手段が始龍に限られる。立ち回りづらければ始龍みみみなどに入れ替えるのもアリだ。

シーズン情報

シーズンバトル告知文

ランキング報酬限定カード:【まいごのおるすばん】コクリコ

ランキング報酬限定&参加賞アイコン

順位 報酬アイコン
1位〜10位
11位〜500位
501位〜5,000位
参加賞

シーズン限定コスチューム:まねきねこくりこ【幻】

過去のバトル環境記事はこちら


2024年1月シーズン
(テーマ「コクリコ」)

2023年12月シーズン

2023年11月シーズン
(テーマ「ヴィオレッタ」)

2023年10月シーズン
(テーマ「ボイドール」)

2023年9月シーズン
(テーマ「デルミン」)

2023年8月シーズン
(テーマ「ラヴィ」)

(C) NHN PlayArt Corp.
(C) DWANGO Co., Ltd.