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#コンパス【攻略】: 輝龍院きらら使いになるためのテクニックまとめ【11/30更新】

  • 2018年11月30日
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『#コンパス』21人目となるオリジナルヒーロー「輝龍院きらら」は、ダッシュ中に”透明化”して相手からターゲットされなくなるという、忍者らしいアビリティをもったスプリンターだ。 本記事では、基本となる立ち回り方やデッキの組み方などをまとめて紹介していく。

  1. ステータス
  2. 基本的な立ち回り方
  3. ランクFから使えるおすすめデッキ
  4. S1ランク以上のおすすめデッキ
  5. コスチュームバリエーション

11月2日のバランス調整内容

  • 打ち上げ攻撃(近距離攻撃)時のプッシュ量が約25%アップ
  • ヒーロースキルゲージの必要量が約16%減少

11月27日のバランス調整内容

輝龍院 きららの基本ステータス

  • 攻撃倍率:0.85
  • 防御倍率:0.75
  • 体力倍率:0.80
  • 移動速度:その他スプリンターとほぼ同速
  • 得意攻撃カード:【近】【遠】(【連】)

ヒーローアクション(長押し):ダッシュ【透明化】

きらら最大の持ち味ともいえる、スプリンター共通のヒーローアクション(以下、HA)。

操作エリアを長押しすることで、他のロールでは味わえない速さで移動できる。

基本は、HAを使っての移動がメインになるのがスプリンター。もちろん、他ロール同様に操作エリアをスライドさせて歩くことも可能だ

きららは、長押しし始めてから約2秒後、アビリティ効果により透明化する(※)。

透明化中は、敵チームがきららをマップ上で捕捉できなくなり、かろうじて見えるものの、視認性も悪くなる。

※移動速度アップ、移動速度ダウン関係なく、長押しし始めて約2秒後に透明化

こちらが、敵きらら透明化中の見え方。マップ上から消えていることがわかる。夢中になっていると難しいが、カメラで視認して居場所を特定することは可能だ

さらに、透明化中は、ターゲットを取られないなどのたくさんのメリットがある。詳しくは、アビリティにて紹介していく。

ヒーロースキル:火遁・戒天炎龍召喚(製品版)

召喚した巨大な炎龍が自陣側から全拠点を移動し、触れた敵に即死級のダメージを与えるヒーロースキル(以下、HS)。

蒼チームの場合【A→B→C→D→E】、紅チームの場合【E→D→C→B→A】の順番で、炎龍が駆け巡る。

写真ではわからないが、かなりのスピード。ガード貫通はできないものの、相手にHSや【防】カードを消費させやすい、一発逆転を秘めた大技だ。もちろん、ポータル間移動中の炎龍にもダメージ判定がある

11月の2度の調整により、スキルゲージの増加スピードが大幅アップ。

ボイドと同程度のため時間でHS発動できるようになり、スプリンターのベーシックな立ち回りをしながらでも、1バトルに1度は発動しやすくなっている(お試しモードで約18秒)。

自身がきららを使う使わないに関わらず、ステージごとの炎龍の巡回ルートとタイミングは覚えておきたいところ。

炎龍の近くでは咆哮が聞こえるので、覚えられるまではそれを目安にキーから離れたりガード展開したりしてやり過ごすといいだろう。

「東西たかさん広場」と「グレートウォール」の炎龍が通るルート(蒼チーム)。グレートウォールは高台の通路を通るわけではないので、逃げるのはそう難しくない。ポータル間の最短ルートを通る傾向にあるようだ

アビリティ:影遁・八十八式歪曲迷彩(試用版)

ダッシュ中に透明化してターゲットされず、敵マップでも非表示になる脅威のアビリティ。

“ターゲットされない”というのは、ダッシュ中は通常攻撃できず、攻撃カードによるロックオンも不可能になるということ。

相手視点だと、ダッシュ中のきららの存在を確認できても、通常攻撃範囲にきららを収めたところで攻撃できない

ロックオンできないため、ヒットさせることが難しいが、攻撃カードや一部HAによって攻撃することは可能。ダウンやノックバックさせてダッシュが止まると、透明化も解除できる

透明化をフル活用して、裏取りを積極的に行なったり、通常攻撃をメインに戦うヒーローにプレッシャーをかけたりして、今までにない立ち回りで敵チームを翻ろうしよう。

まといやメグメグなどのターゲットして攻撃するHSも、感知されずにやり過ごせる。【罠】カードには感知されるなど、透明化ならではの有効範囲がある。詳しい仕様を紹介しておこう。

透明化の基本知識

透明化の基本として、敵からターゲットされないということは先ほど説明したが、具体的にはどういうことなのか。

『#コンパス』の攻撃対象を決める方法は、大きくわけて2種類ある。

  • ターゲット攻撃
  • 範囲攻撃

まずは、こちらを理解することから始めよう。

左から、通常攻撃、遠距離攻撃カード、まといのHS

ターゲット攻撃例

  • 通常攻撃、ダッシュ攻撃
  • 遠距離攻撃カード、近距離攻撃カード、連続攻撃カードなどの攻撃カード使用直前に起きる攻撃対象への自動ターゲット、攻撃中の自動追従
  • 使用中自動的にターゲットが決まるHS(まとい、エミリアなど)

上の画像のように攻撃対象に向かって矢印が出ている。これが「ターゲットされている」ということだ。

きららは透明化中は、このような攻撃が効かないのだ。

しかし、範囲攻撃に対しては透明化もまったく意味をなさない。

左から、周囲攻撃カード、ルチアーノのHA、アダムのHS

範囲攻撃の例

  • 周囲攻撃カード
  • ルチアーノ、アダム、メグメグ、リリカなどのHA
  • 矢印が出ない攻撃範囲のみ表示されるHS(アダム、リュウ、カイ、マリアなど)

上の画像のように、矢印ではなく一定の範囲が塗りつぶされているようなものが、範囲攻撃となる。色がついている範囲内に、敵がいたら攻撃が当たるシステムだ。

このような攻撃の場合は、透明化していても当たってしまうため、要注意だ。

左が近距離の範囲、右が遠距離の範囲

ただし、近距離攻撃カードや遠距離カードなど攻撃前や攻撃中に自動的に追従するカードは、透明化すれば追従しなくなるものの、その攻撃の範囲内に入ると攻撃を受けてしまう。これも範囲攻撃といえる。

透明化で回避できる攻撃の例

  • 通常攻撃
  • 攻撃カード(攻撃範囲内の当たり判定は有効)
  • 「まとい」「メグメグ」「レム」「エミリア」のHS
  • 「イスタカ」HAのマピヤ(透明化でロックオン解除も可能)
  • 「恒星間転送装置 Tele-Pass」

自身はターゲットされないが、まといのHSやマピアなどは、透明化するとほかの味方にターゲットを移すことになるので注意

透明化で回避できない攻撃の例

  • 【周】カード
  • 「-蒼王宮-氷冠女王イデア=N=ユランブルク」
  • 「連合宇宙軍 シールドブレイカー」などの全体【弱】カード効果
  • 【罠】カード
  • 「ヴィオレッタ」「コクリコ」「アダム」「アタリ」などの範囲系HS
  • 「まとい」「忠臣」「マリア」などの範囲系HA
  • 「テスラ」のHS

ターゲットされないため、他のヒーローより非常に回避は容易いが、攻撃範囲には注意。油断して一度巻き込まれてしまうと、低ステータスも相まって一気にやられやすい

応用編:ルチアーノのHS

ルチアーノのHSは少々特殊だ。

きららがダッシュで透明化中に、敵のルチアーノがHSを使ってきた場合、通常攻撃ではターゲットにならないため、仕留められることはない。

しかし、ルチアーノのHS中にバックショット(HA)を撃ってきた場合、こちらは範囲攻撃となるため、透明化中でも倒されてしまうのだ。

逆にルチアーノを使っていて、敵に透明化したきららがいたときは、必ずHAで仕留めるようにしよう

基本的な立ち回り方

透明化という唯一無二の武器をもつものの、ステータスが総じて低いきらら。

通常攻撃主体で攻めるスプリンターという「かけだし勇者」に若干似たような性能となっているが、立ち回りは大きく違ってくる。

透明化をいかに使いこなせるかが問われる、上級者向けのヒーローとなりそうだ。

序盤はC狙いではなく敵陣荒らしへ!

スプリンターの基本的な立ち回りは、バトルがスタートしてすぐにCポータルキーへ向かい、敵スプリンターと駆け引きしてポータルキーを奪うことだ。

しかし、きららの場合は、敵陣1番目か2番目のポータルキーへ特攻していくほうがいいだろう。

基本的には、敵陣1番目か2番目のポータルキーにいる敵を狙うのがおすすめ。今回は敵陣1番目にいるルチアーノを狙ってみる

攻められている敵ルチアーノを助けようと、敵陣2番目にいた敵ソルがこちらへやってきた。これで、きらら1人で敵2人を引きつけていることになる

すると、Cポータルキー付近では敵1人(ミク)vs味方2人(カイ、まとい)という人数有利な状況になる。これでCポータルを取得しやすくなる。味方2人のうち1人は、敵陣2番目へ裏取りしに行くのも有効

きららのバトル開始直後の立ち回りは、この戦法が基本となる。

通常攻撃主体で攻めよう

きららは、攻撃倍率が0.85倍と全ヒーローのなかで最も低い。

そのため、攻撃カード主体で攻めても、敵をなかなか倒すことができない。また、スプリンターの武器であるダッシュ攻撃でも、あまりダメージを与えることができない。

その代わりに、通常攻撃の手数が多く強力なため、こちらを主体で攻めたい。

きららは、スプリンター初となる連続攻撃型の通常攻撃。連続攻撃倍率の補正がかかるものの、キル速度はなかなかのもの

しかし、1発ごとに敵の防御力がダメージから引かれるため、防御力の高い敵を相手にするのは向いていない。

きららの連続攻撃補正倍率

(きららの攻撃力)×(きららの連続攻撃補正倍率:約0.4倍)-(敵の防御力)=通常攻撃1撃のダメージ

その強力な通常攻撃を活かすために、敵の動きを止めたり制限したりできるカードと相性がいい。

左から、「ドリーム☆マジカルスクエア」「雷霊の加護 ワキンヤン」「迅雷の科学者 アバカン」

おすすめはこちらの3枚。詳細はおすすめデッキ紹介にて解説するので、そちらをご覧いただきたい。

ダッシュからダッシュ攻撃せずに通常攻撃へ移る方法

きららの場合は、ダッシュで敵の元へ向かいダッシュ攻撃をするよりも、そのままダッシュ攻撃せずに通常攻撃へ移ったほうが、早く多くのダメージを与えられる

とはいえ、ダッシュせずに移動すると、敵の元へなかなか駆けつけられないうえに、きらら最大の武器である透明化を活かすことができない。

そのため、ダッシュして敵へ接近し、ダッシュ攻撃をすることなくそのまま通常攻撃できる、ちょっとしたテクニックを紹介する。

1.発動時間「無」のカードを使う

スプリンターは、ダッシュしながらカードを使用することができる。それを利用した方法だ。

おすすめは先ほども登場した「ドリーム☆マジカルスクエア」と「おかあさん だーいすき

ダッシュをしながらカードをきると、自動的にダッシュが止まるので、相手にデバフをかけつつ通常攻撃へ移ることが可能だ。

2.ダッシュ攻撃範囲に入る前にダッシュをやめる

カードを使わない方法もある。こちらは少し練習が必要だが、難しいことではない。

敵に向かってダッシュ

上の画像くらいの距離になったら長押しをやめて、ダッシュを解除する。攻撃範囲を表す円が、緑からオレンジになってすぐダッシュをやめると成功しやすい

ダッシュ攻撃をすることなく、そのまま通常攻撃へ移ることができた

ここまで近づいてから長押しをやめると、ダッシュ攻撃してしまう

ダッシュ攻撃すると透明化が解除されるうえに、攻撃力が低いためダメージもあまり入らない。カードキャンセルやとどめ以外の目的では極力使わないようにしよう 。

相手からの見え方に注意!!

敵から見た透明化しているきらら

ダッシュし始めてから約2秒後に発動する透明化。しかし、敵からは思ったよりも見えているので、バレていないと思って猪突猛進に突っ込むと、返り討ちに遭う場合が多い。

そのため、透明化は主に敵からの攻撃を避ける目的で使おう。

特にガンナーは、きらら相手に最大の武器である通常攻撃ができなくなってしまう。きららにとって格好の標的だ

ダッシュをしているだけで、攻撃されるリスクを抑えつつ敵に近づいたり引きつけたりすることができる。透明化というメリットを最大限に活かしていこう。

タンクは苦手!ガンナーを積極的に狙おう

きららの通常攻撃は強力なものの、タンクを倒しきるほどではない。デッキにもよるが、基本タンクにはあまり構わないようにしよう。

対して、ガンナーには有利なきらら。

前述したが、ガンナーの主なダメージソースは通常攻撃。透明化によってそれを受けなくなることは、大きなアドバンテージである。

敵の行動速度を下げたりスタンさせたりして動きを封じて、通常攻撃で攻めるようにしよう。

ガンナーのなかでも特に狙いたいヒーローが「深川 まとい」と「イスタカ」。この2人は移動速度が遅いため、きららからなかなか逃げることができない。イスタカは、透明化によってやっかいなマピヤを剥がすことができるので、きららには相性がいい

【近】カードとの相性が抜群に!

11月の調整により、【近】カード発動モーションが短縮。

ボイドに次ぐトップクラスのスピードで繰り出せるようになった。

発動からヒットまでの隙は、アダムや忠臣と同程度まで短くなった。発動から行動できるようになるまでの硬直時間も、コクリコやディズィーと並ぶまでに!

また、プッシュ量まで強化され、通常攻撃をメインにしたキルを狙いつつ、相手を打ち上げた隙にポータル奪取も狙いやすくなっている。

【近】カードのプッシュ量は、人気スプリンターのボイド以上!(11月27日現在)

まだ使用者は少ないが、【近】カード2枚編成のデッキでも活躍が期待できる。

なかでも、個人的に使いやすく感じたのが「反導砲 カノーネ・ファイエル」と「雷霊の加護 ワキンヤン」を同時搭載したデッキ

「ドリーム☆マジカルスクエア」などを採用したデッキに比べると、確実にキルしづらいが、カードの回転率がよく、サポートに回りやすいのが特徴だ。

ランクFから使えるおすすめデッキ【SR以下】

  • 【N】-蒼王宮- 第一魔剣 ザヴァイヴァーニィ
  • 【SR】楽団員 サンバール
  • 【N】警備ロボ Guardoll-4771
  • 【R】雨霊の加護 ウィネバ

きららと相性のいい【近】カードのサンバールと通常攻撃など全体の火力を高められるザヴァイヴァーニィを採用したデッキ。

ポータルを守る相手を【近】攻撃で打ち上げて奪い返したり、通常攻撃を畳みかけてキルしたりして勝利を目指していこう。

ウィネバの回復量や警備ロボのダメージカットでは、生き残ることは難しい。

Eランク以降入手できるカードとどんどん入れ替えて、より強力なデッキへと仕上げていこう。

Eランクでは「ひめたる力の覚醒」や「楽団員 アルプ」、「-蒼王宮- 白翼騎士 ジェニト」など、きららと相性のいいカードが数多く入手可能になる。入手も比較的容易なので、手に入れたらぜひ試してみよう!

次のDランクに到達すると、入手したら即刻警備ロボと入れ替えたい「アイちゃんのオススメ防弾パーカー」や、入手はしにくいものの相性バツグンのURカード「おかあさん だーいすき」などが手に入るように。ランクが上がるごとに続々と優秀カードがアンロックされていくので注目しよう!

迷ったときのカードの選び方

全ステータスが1.00倍を下回っているきらら。

どのカードのステータスもフルには発揮できないが、きららは積極的にキルを狙えるヒーローなので、攻撃ステータスを上げていきたい

そのため、カード選びに迷ったら、攻撃ステータスの高いカードを優先的にチョイスしてみよう。

S1ランク以上のおすすめデッキ

きららをさまざまなデッキで試した筆者が、個人的におすすめなデッキを紹介する。

万能型

  • 【UR】ドリーム☆マジカルスクエア
  • 【UR】反導砲 カノーネ・ファイエル
  • 【UR】全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK
  • 【UR】魂を司る聖天使 ガブリエル

ドリーム☆マジカルスクエア(以下、マジスク)」で敵の動きを遅くして、その間に通常攻撃で叩き込む型となる。

ダメカ枠は悩ましいが、「楽団姫 ディーバ(以下、ディーバ)」にすると、デッキのカード4枚とも水属性になってしまうため、木属性の「全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK(以下、全天)」を採用した。

このデッキの強みは、以下のとおり。

まずは、敵に近づきマジスクを使い、動きを遅くする

その間に通常攻撃で叩き込む

マジスクを使った瞬間、敵はイェーガーやディーバなどのダメカを使うことが多い。そうしたら、すかさず「反導砲 カノーネ・ファイエル(以下、カノーネ)」でダメカを割ってしまおう

このムーブがとても強い。

しかし、マジスクは素晴らしい性能と引き換えにクールタイムが長く、40秒に1回しか使うことができない

カノーネのクールタイム(24秒)のほうが圧倒的に短いため、マジスクのクールタイム中は、透明化を活かして敵をかき乱したり、ダメカを使っている敵へ透明化でこっそり近づいてカノーネで割ったりして、味方をサポートしよう。

スタン型

  • 【UR】雷霊の加護 ワキンヤン
  • 【UR】ドリーム☆マジカルスクエア
  • 【UR】楽団姫 ディーバ
  • 【UR】魂を司る聖天使 ガブリエル

マジスクで行動速度を下げたり、「雷霊の加護 ワキンヤン(以下、ワキンヤン)」でスタンさせたりして、敵の動きを止め、通常攻撃でダメージを与えることを目的としたデッキ。

ワキンヤンのクールタイムは24秒と短く、マジスクよりも回転率がいいため、おすすめだ。

入れ替え候補カード

アバカンとカノーネはワキンヤンとの入れ替え候補。全天はディーバとの入れ替え候補

きららは、近距離だけでなく遠距離カードの発動速度が早いため、アバカンもスタン要員として候補にあがる。ただし、近距離であるワキンヤンよりも少しスキが大きくなるため、周りに気をつけて使うようにしよう。

環境によってダメカ2枚をデッキに入れている敵が増えた場合は、ワキンヤンをカノーネにしてもいいだろう。

ダメカ枠は、ディーバの代わりに全天を採用しても構わない。環境や好みで決めよう。

代用候補:【UR】おかあさん だーいすき、【UR】連合宇宙軍 シールドブレイカー(防御力ダウンカード)

きららの通常攻撃は、連続攻撃タイプのため、敵の防御力による影響が大きい。それを軽減するためのカードが「おかあさん だーいすき(以下、おかあさん)」と「連合宇宙軍 シールドブレイカー(以下、シルブレ)」だ。

おかあさんは、敵の防御力をゼロにするため、防御力を一切気にせず攻撃が可能。とんでもないスピードで敵を倒すことができる。

しかし、敵の目の前にしか効果がないため、敵に接近する必要がある。耐久力のないきららにとっては、リスクが高いので気をつけよう。

シルブレは、敵の防御力を60%下げることができる。おかあさんより効果は薄いものの、ステージのどこで使っても敵全体に効果があるため、安全なところで使えるのがいいところだ。

万能型やスタン型のダメカ枠、回復枠以外の2枚どちらかとの入れ替え候補だ。

コスチュームバリエーション

オリジナル

カラーバリエーション1

カラーバリエーション2

「古きを温(たず)ね新しきを知る」ってね!

新時代ファッションとして流行らせるわよ!

(C) NHN PlayArt Corp.
(C) DWANGO Co., Ltd.
※コスチュームバリエーションの写真は開発中のものです。