#コンパス攻略

#コンパス【攻略】: 鏡音レンのおすすめデッキ・立ち回りまとめ【5/11更新】

『#コンパス』のコラボヒーロー「鏡音 レン」は、味方の移動スピードを上げるヒーローアクションやひとりで逆転も狙えるヒーロースキルを持つ、新しいタイプのタンクだ。本記事では、レンの基本となる立ち回り方やデッキの組み方、小技などをまとめて紹介していく。

  1. ステータス
  2. 通常攻撃
  3. ヒーローアクション(HA)
  4. ヒーロースキル(HS)
  5. アビリティ
  6. 基本的な立ち回り方
    1. 序盤:最前線を確保しよう
    2. HAを挟みつつ妨害&攻撃!
    3. 劣勢時:HSをためてキー奪還を狙おう!
    4. 属性変更でダメージ軽減
  7. おすすめ攻撃カード
  8. おすすめデッキ【ランクF~A】
  9. おすすめデッキ【ランクS1】
  10. おすすめメダル
  11. コスチュームバリエーション
  12. コラボ紹介PV

鏡音 レンの基本ステータス

攻撃倍率 0.95
防御倍率 1.30
体力倍率 1.30
移動速度 エミリアとほぼ同じ速度
通常攻撃射程 約3.5マス(ミク・レム・零夜と同じ)
得意攻撃カード 特になし
テーマ曲 右肩の蝶 feat. 鏡音レン
MUSIC のりぴー
イラスト KEI
シリーズ 初音ミク&鏡音リン・レン
声優 鏡音 レン(下田麻美

通常攻撃:単発遠距離攻撃

レンは珍しい遠距離攻撃できるタンク。単発攻撃となっており、攻撃速度は遅め。

追撃手段としては優秀だが、攻撃倍率が低いためダメージに過度な期待はしないようにしよう。

ヒーローアクション(長押し):回復+味方速度アップ

レンのヒーローアクション(HA)は、発動中自身を持続回復しながら味方の移動速度をアップさせるというもの。

1回の回復量は、最大ライフの約4.5%。HAし続ければ、0.6秒ほどの短い間隔でどんどん持続回復できる。

他のタンクと同様に、HA中もカードを使用したりマップ確認したりすることも可能だ

移動速度アップ効果は、味方の位置に関係なく付与できる。

また、この移動速度アップ効果はHA終了後も約2秒間継続する。

味方復帰時や安全な時に積極的に発動して、味方をサポートしよう。

ちなみに、「【空駆ける歌姫】初音 ミク」などの移動系【強】カードと重ねがけすることはできない。

HAによる移動速度の強化度合は移動系【強】カードほどとまではいかないが、なかなかのもの。検証してみたところ、だいたい「【スカイウォーカー】 初音 ミク」の半分ほどの効果があることがわかっている

移動速度検証

強化状態タイム(秒)強化倍率(倍)
無強化11.01.0
レンHA9.5約1.16
【スカイウォーカー】初音 ミク8.4約1.3
【空駆ける歌姫】初音 ミク7.8約1.4

※鏡音 リンを使用し、トレーニングステージの自陣壁際からE地点までのタイムを計測

ヒーロースキル:ソウルビートについてこれるかい?

レンのヒーロースキル(HS)は、10秒間周囲の敵を吹き飛ばすエリアを展開し、自身の移動速度まで約1.1倍にアップさせるもの。

エリア内に入った敵を大きく遠ざけるだけでなく、1ヒットで攻撃力の約2.5の大ダメージを与えることもできる強力なHSだ。

展開するエリアは、自身の周囲2マスほどと狭いものの、カンタンに多段ヒットさせることもでき、キルまで狙えるものとなっている

ガードを展開されると吹き飛ばし効果が無効化されるだけでなく、ダメージもカットされてしまうので注意。

ただ、ダメージカット率の低い【防】カードを展開した相手の場合、吹き飛ばずに多段ヒットして非展開時より大ダメージを与えられることも

とても強力なぶん、スキルゲージをためるのに時間がかかる。

序盤ですぐ剥がされてしまった場合は、自陣に戻ってスキルゲージを貯めて逆転を狙うのも手だ。

効果範囲 半径約2マス
攻撃倍率 約2.5倍
効果時間 約10秒
HS発動に必要なタメ時間(※) 約26秒
タメ時間類似ヒーロー
HS演出(無敵)時間 約7.5秒

※常時エリア拡張状態と仮定した秒数(常時最大拡張エリア内だと約50秒)

アビリティ:双鏡のキズナ ~リン~

「鏡音 リン」が近くにいると、スキルゲージがたまるアビリティ。

アビリティ効果範囲は、ちょうどリンの攻撃範囲と同程度。割と離れていてもゲージがたまっていく

リン&レンはマルコスとリリカのような関係性となっており、敵チームのリンの近くにいるだけでもスキルゲージをためることが可能。

ただ、リンも同じくレンが近くにいるとスキルゲージがたまるアビリティを持っているので、敵チームのリンに近づく際は、相手のスキルゲージをためることにもなることを覚えておこう。

HS発動までの必要時間

さまざまなシチュエーションで、スキルゲージが空っぽからいっぱいになるまでのタイムを計測。

リンは、HS発動までにそれなりのタメ時間が必要になるので、序盤の拡張時にスキルゲージをためておきたい。

A(E)が拡張しきる前にスキルゲージがたまるため、開幕にA(E)を取れば、ほぼ確実にためきることができる。

状態 必要時間
A(E)拡張&滞在 約30秒
B(D)拡張&滞在 約36秒
アビリティのみ 約70秒
拡張済みエリア内のみ 約52秒

※拡張時はまったく広がっていないところから拡張したものとする

基本的な立ち回り方

強力なHSで個としての打開力をもつ、珍しいタイプのタンクであるレン。

耐久力が高いぶん攻撃倍率は低いものの、通常攻撃の範囲が広く攻撃スピードも遅くなくて使いやすい。

ガンナー以外の多くのヒーローに、射程でアドバンテージを取れる。状況によっては、属性変更なども利用しながら、ダメージを稼いでプレッシャーをかけるのも手だろう

序盤:最前線を確保しよう

耐久力が高く吹き飛びにくいレンをはじめとするタンクは、一度有利な状況さえ作ればポータルをキープしやすいのが持ち味。

開幕時は「どこにでもいけるドア」を使い、敵陣から2番目のポータル(D,B)を押さえるのがおすすめだ。

ステージによっては、C地点(グレートウォールなど)や敵陣1番目(A,E)へワープしたほうがいい場合もある。

ドアはCランク到達で入手可能になる、前方のポータルキーにワープできる【移】カード。使うとグッと先にポータルキーを制圧しやすくなる

ドアを持っていない場合も積極的に前線へと向かい、序盤から3-2の状況を作れるようにしたい。

入手が比較的容易で、前線を確保しやすくなるのが「ぶじゅつかの超速加速」などの移動系【強】カード。はじめから入手可能だ

HAを挟みつつ妨害&攻撃!

ポータルキーの取り合いが落ち着いたら、カードで味方をサポートしたり敵を妨害しながら最前線のポータルキーのキープ(奪還)をしたりすることがメインの役割になる。

レン自体のキル性能はあまり高くないため、自身がピンチでない限りは基本的にHAを使い、味方をサポート。

HAで味方の移動スピードが上がると攻めるときはカードをヒットさせやすく、防衛時には前線に向かいやすくなるので、スキをみてどんどん使っていこう。

優勢時は、最前線のポータルキー付近でHAするのが基本スタイル 

近くに残り体力わずかな敵がいれば、通常のタンクよりもやや広い攻撃範囲を生かして仕留めることで、味方の負担を減らすことができる。また、味方を狙っている低耐久のガンナー(ディズィーやソーンなど)を攻撃して、敵の攻撃の手を緩めさせるサポートも有効 だ

劣勢時:HSをためてキー奪還を狙おう!

レンのHSは、最前線を守っているとなかなかタメきるのが難しい。

タメきれば、ポータルキーの奪還に使えるだけでなく、相手の強力なHS回避などにも使えるので、終盤には1度使えるようにしておきたい。

特にポータルキーの制圧数で負けている場合、自陣で早めにためきって、中~終盤に発動。キルを狙ったりキーに触ったりして、形勢逆転に役立てよう。

周りの相手が【防】カードを消費したところを狙ってHS発動してキーに触れば、相手にとっては非常に対応しづらくなる

スキルゲージがたまっていない場合は裏取りへ

スキルゲージがたまらない場合は、敵のスキを突いて裏取りをしよう。

タイミングを慎重に見計らって、徒歩や奪還したいポータルキーが遠い場合は、ドアを使うなどして裏取りを決めにいく。

裏取り方法の一例を紹介。2-3でこちらが劣勢。味方が敵を1人倒し、C地点で敵に囲まれている。敵グスタフが敵アタリのサポートへと向かっているのを確認

敵陣1番目のエリアがほとんど広がっていないところを狙って裏取り成功。裏取りしたポータルキーを味方といっしょに守ろう

#コンパス【攻略】: 鏡音レンのおすすめデッキ・立ち回りまとめ【5/11更新】

属性変更でダメージ軽減

耐久力が重要なレンにとって、欠かせないのが属性変更

敵から弱点をつかれると被ダメージが上がってしまうため、常に弱点にならないよう自らの属性に気を配ろう。

敵のソーンに弱点ヒットされている。このままでは、耐久力が落ちてしまうので、写真の場合は水属性以外の属性(火属性か木属性)に変更。被ダメージが全然違うことがわかる

攻撃カードは機能しやすい【周】カードが候補

これといって素早く繰り出せる攻撃カードがないレン。

ただ、最前線で混戦に巻き込まれやすいので、強いて挙げるとするならば、スキルの性能上【周】カードがおすすめといえる。

攻撃倍率が低くダメージは稼ぎづらいので、スタンやサイレントといった味方のキルサポートや拠点奪還につながりやすい特殊系カードを搭載しよう。

実は、攻撃時の硬直時間は【近】攻撃が最短。妨害系の【近】カードを採用するのもなしではないだろう

攻撃カードの発動時間目安

攻撃種類 類似ヒーロー

鏡音 レンのおすすめデッキ【ランクF~A(レアリティSR以下)】

ランク到達で徐々にアンロックされていく恒常カードのなかから、レアリティSR以下のカードのみを使ったデッキを節目ごとに紹介。

レンは『初音ミク&鏡音リン・レン』コラボと『超歌舞伎×千本桜』コラボの両方で手に入るようになったため、コラボカードについては別途まとめて紹介する。

レンの得意とする特殊系の【周】カードは、Bランク以降から徐々に手に入るようになる。

始めたてだとコラボカードを搭載しないと立ち回りにくいので、ある程度ランクが上がるまでは、ほかのヒーローを使うのも手だ。

  1. Fランク
  2. Eランク
  3. Dランク~Cランク
  4. Bランク
  5. Aランク
  6. おすすめコラボ限定カード【レアリティSR以下】

Fランク

  • ドリーム☆ミーティア(移動速度を25秒間 中アップ)
  • 操宴軍馬 ベディーネン・パンツァー(前方に木属性 中ダメージの強力な攻撃)
  • 警備ロボ Guardoll-4771(10秒間 被ダメージを40%減らす)
  • 雨霊の加護 ウィネバ(ライフを30%回復)

ミーティアで機動力を高めて、最前線のポータルキーの先取を狙っていくデッキ。

ただ、移動速度を上げてもスプリンターには及ばず、なかなか先にポータルに触るのは難しい。

ベディーネンで、ポータルに触った敵を吹き飛ばし、その間に奪取していこう。

Eランク到達後

  • ドリーム☆ミーティア(移動速度を25秒間 中アップ)
  • 操宴軍馬 ベディーネン・パンツァー(前方に木属性 中ダメージの強力な攻撃)
  • 警備ロボ Guardoll-4771(10秒間 被ダメージを40%減らす)
  • 楽団員 アルプ(ライフを60%回復)

すぐに到達できるEランクでは、UR【癒】カードが手に入るまで、長くお世話になるであろうアルプや「聖女の守り手 リリィ」がアンロックされる。

リリィよりアルプのほうが、耐久力の要になる体力値が高いのでおすすめ。

入手したら即採用したい。

Dランク到達後

  • ドリーム☆ミーティア(移動速度を25秒間 中アップ)
  • 操宴軍馬 ベディーネン・パンツァー(前方に木属性 中ダメージの強力な攻撃)
  • アイちゃんのオススメ防弾パーカー(10秒間 被ダメージを45%減らす)
  • 楽団員 アルプ(ライフを60%回復)

Dランクに到達すると、警備ロボの上位互換カードとなるアイちゃんが入手可能になる。

警備ロボと入れ替えて、使っていきたい。

Cランク到達で、レンには欠かせないURカード「どこにでもいけるドア」が手に入るようになる。あるとないとではできることが大きく変わってくるので、このタイミングでガチャを回して狙ってみるのもいいだろう

Bランク到達後

  • ドリーム☆ミーティア(移動速度を25秒間 中アップ)
  • 電撃ロボ Eledoll-115(周囲の敵を5秒間スタンにする)
  • 帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー(10秒間 被ダメージを50%減らす)
  • 楽団員 アルプ(ライフを60%回復)

Bランクから、ついにレンの得意な特殊系【周】カードが手に入るように。

エレドールには発動時間「短」という欠点があるが、周りの敵をスタンにできる強力なスキルをもっている。

また、レン使いなら今後も愛用していくことになるイェーガーも、このタイミングでゲットできるようになる。

Aランク到達後

  • 電撃ロボ Eledoll-115(周囲の敵を5秒間スタンにする)
  • 魔法少女☆ルルカ(周囲の敵を7秒間サイレントにする)
  • 帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー(10秒間 被ダメージを50%減らす)
  • -蒼王宮- 翠光騎士 リョーフキー(ライフを10秒間で最大80%持続回復)

Aランクでは、スキなく発動できるサイレント【周】カードのルルカがアンロック。

うまく相手にヒットさせて、ポータル奪取や味方のキルサポートを狙っていこう。

耐久力が高く、一撃でやられることが少ないレンをはじめとするタンクと相性がいい持続回復カードもやっと手に入るようになる。

おすすめコラボ限定カード【レアリティSR以下】

初音ミク&鏡音リン・レンコラボ

【パワフルプレイヤー】
鏡音 レン
・ポータルキー奪取のスキをつくれる特殊系【周】カード
・Bランク到達までのつなぎとして優秀
・方向まで意識しないと相手を遠くに飛ばせない
・体力値が低い

【ピースメーカー】
初音 ミク
・長時間、打ち上げ効果やスタンなどを無効化できる
・体力値が低い

【スカイウォーカー】
初音 ミク
・体力値が高い
・味方を戦いやすくできる
・HAと効果が重複していて重ねがけできないため、搭載するメリットが少ない
超歌舞伎×千本桜コラボ

【超歌舞伎】

青龍の精
・発動「無」のサイレント【周】カード
・体力値が高い
・入手したら即採用したい相性バツグンの1枚

鏡音 レンのおすすめデッキ【ランクS1以上】

全恒常カードと『初音ミク&鏡音リン・レン』コラボ、『超歌舞伎×千本桜』コラボカードを使ったレンのおすすめデッキを紹介。

コラボ限定URカードには、相性のいいカードが多くあるので、引き当てたらどんどん使って試してみたい。

【恒常のみ】バランス型

  • *絢爛の美* ボラ&アルヒコ&アペイロン(通称:緑号令)
  • 帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー
  • どこにでもいけるドア
  • 神技官 アンジュ・ソレイユ

ドアを組み込みつつ、妨害カードも採用したバランスの良いデッキ。

緑号令を味方のキルサポートやポータルキー防衛・奪取へといかしていこう。

体力値トップのアンジュだが、回復速度はかなりゆるやか。

HAや回避を駆使しながら、できるだけ長く前線に居座り続けよう。

緑号令は強力ゆえクールダウンが長い。回転率の悪さが気になったら「魔法少女☆ルルカ」などのサイレント【周】カードの採用も検討しよう。

ルルカのクールダウンは23秒。なんと緑号令の半分ほどの時間で再使用可能となるのだ

【恒常のみ】耐久重視型

  • 帝皇機神  ケーニヒ・イェーガー
  • どこにでもいけるドア
  • 魂を司る聖天使 ガブリエル
  • 神技官 アンジュ・ソレイユ

【癒】カードを複数採用して、耐久力に特化したデッキ。

先にポータルキーを制圧できた場合、やられにくいのが魅力だ。

ただ、一度でも相手に優位に立たれると、非常に戦いづらくなってしまうという欠点がある。

【初音ミク&鏡音リン・レンコラボ特化】バランス型

  • 【号令する歌姫】初音 ミク
  • 帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー
  • どこにでもいけるドア
  • 【夢超える共演】初音ミク&鏡音リンレン

『初音ミク&鏡音リン・レン』コラボカードを優先搭載したデッキ。

共演はタンクとの相性バツグンの1枚。体力値が高いのもうれしいポイントだ。

号令は、レンならステータスも生かせるが、緑号令のほうが耐久力自体は高まりやすく、基本的には限界突破もしやすい。

【超歌舞伎×千本桜コラボ特化】バランス型

  • 【超歌舞伎】青龍の精
  • 【超歌舞伎】転生なしたる白狐
  • どこにでもいけるドア
  • 神技官 アンジュ・ソレイユ

『超歌舞伎×千本桜』コラボカードを優先搭載したデッキ。

白狐は、12秒で再使用可能になる回転率が魅力の【防】カード。

タンクの天敵となるスタンを回避する【防】カードとして、非常に優秀だ。

青龍はステータス面でもレンと相性がいい【周】カード。

回転率もいいが、スタンと比べると作れるスキが小さいので、どちらも使って気に入ったほうを搭載しよう。

デッキ例の代用カード

カード名 代用カード名
*絢爛の美* ボラ&アルヒコ&アペイロン【UR】【号令する歌姫】初音 ミク
【SR】電撃ロボ Eledoll-115
帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー【R】アイちゃんのオススメ防弾パーカー
【N】警備ロボ Guardoll-4771
神技官 アンジュ・ソレイユ【UR】祭りの真打ち!打ち上げ花火
【SR】-蒼王宮- 翠光騎士 リョーフキー
【SR】祭りの華!だんじりガール
【R】聖女の親友 修道女マリー
魂を司る聖天使 ガブリエル【SR】楽団員 アルプ
【SR】聖女の守り手 黒猫リリィ
【R】保健室の救急セット
【R】雨霊の加護 ウィネバ
【夢超える共演】初音ミク&鏡音リンレン【UR】-蒼王宮- 聖歌連隊 ミローディア

鏡音 レンのおすすめメダル

レンのおすすめメダルは、「クールタイム短縮」「体力アップ」「移動速度アップ」の3枚。

「クールタイム短縮」は緑号令など、クールダウンの長いカードを多く採用したデッキの場合に特に有効だ。

メダル おすすめポイント

クールタイム短縮
  • カードの回転率が上がって間接的に耐久力が上がる
  • 特にクールダウンが長いカードを多く採用したデッキの場合に有効

体力アップ
  • 耐久力がアップ
  • 持続回復の1回の回復量がアップ

移動速度アップ
  • 敵の攻撃を避けやすくなる
「メダル」とは?

コスチュームバリエーション

V2

アペンドレン

ジャスティスレン

楽曲「千本桜」衣装

コラボ紹介PV

鏡音リン・レン コラボ紹介

超歌舞伎×千本桜 コラボ紹介

(C) NHN PlayArt Corp.
(C) DWANGO Co., Ltd.

※コスチューム画像は開発中のものです。