#コンパス【戦闘摂理解析システム】

#コンパス【初心者攻略】: 覚えておくとより楽しみやすく!『#コンパス』用語集【10/26更新】

  • 2018年10月26日
  • PR

『#コンパス』の用語集。バトル中やSNS、タイムラインでわからない言葉が出てきたら、ここで確認しよう!

  1. 数字・記号
  2. あ行
  3. か行
  4. さ行
  5. た行
  6. な行
  7. は行
  8. ま行
  9. や行
  10. ら行
  11. わ行

各カテゴリーの説明

  • カード用語:カードの略称や強化に関するワードなど
  • ゲームシステム:基本となる仕組みやゲーム内容
  • バトル用語:バトルに関する言葉や情報
  • ヒーロー用語:ヒーローの略称など
  • ユーザースラング:ユーザー間で用いられる『#コンパス』ならではの一般用語
  • その他:覚えておくと得することがある『#コンパス』情報

【数字・記号】

#コンパスニュース(その他)

不定期に「ニコニコ生放送」にて配信している、『#コンパス』公式の最新ニュース番組。MCはコットン太郎さんとくろねこさんが務める。

大注目のはやしPからのゲーム内最新情報発表から、ゲストを招いてのユーザーバトルや『#コンパス』の二次創作動画紹介など、盛りだくさんの内容となっている。

新ヒーローや新コラボの情報は、最速で本配信にて発表される。『#コンパス』ファンなら必ずチェックしたい番組だ!

〇凸(カード用語)

カードの限界突破数を示す言葉で、「◯」には限界突破した回数が入る。

たとえば、1回限界突破したカードを「1凸」と呼び、限界突破していないカードは「無凸」と呼ばれる。

ちなみに「4凸」したカードをカードガチャで引き当てると、フリーメダルが手に入る。

2on2(ゲームシステム)

バトルモードのひとつである「2on2バトル」のこと。

『#コンパス』は3vs3で5つのポータルキーを奪い合うのが基本ルールとなっているが、2on2では2vs2で3つのポータルキーを奪い合う特殊なバトルを楽しめる。

ステージも特別仕様となっており、3つすべてのポータルキーを取ると、制限時間の進みが早くなる。

【移】カード禁止、カードレベル50固定などが固定されたバトルルールとなっており、フリーバトルの亜種のようなコンテンツとなっている。

2点攻め(バトル用語)

敵チームが制圧したポータルキーを味方と協力して、2箇所同時に制圧すること。

味方人数が敵より多いときに非常に有効な戦法で、ポータル奪取には至らずとも有利な展開をつくれる。

相手に2点攻めされた場合、できるかぎり拠点キープに徹し、少なくとも最大面積の広いポータルを取られないように対処したい。

AI(バトル用語)

人工知能のこと。『#コンパス』においては、プレイヤーが操作しておらず、自動的に動いているヒーローを指す。

チャレンジバトルでの自分以外の敵や味方はもちろん、バトルアリーナやイベントアリーナでマッチング中に回線落ちした場合、そのプレイヤーの代わりにAIが入ることがある。

BM(ゲームシステム)

ゲーム内通貨である「ビットマネー」の略。消費することでカードガチャを引いたり、データチップの解析を早めたりできる。

ログインボーナスやチャレンジバトル報酬、ミッション報酬、運営からのプレゼントなど、さまざまな場面で入手できる。ガチャ画面の右上にある「ショップ」より購入も可能。

CT(バトル用語)

クールダウンタイム(時間)の略。クールタイムと呼ばれることもある。

バトル中にカードを使ったあと、再び同じカードを使えるようになるまでの待ち時間のことを指す。

使用済みカードの枠内を見ればCTを確認可能。CTはカードによってそれぞれ異なる。

DA(バトル用語)

ダッシュアタックの略。「かけだし勇者」以外のスプリンターが使える攻撃で、HAのダッシュ中に、敵を攻撃範囲に捉えた状態でダッシュをやめると繰り出せる。

この攻撃は、攻撃力に約2倍のダメージ倍率がかかる。

DPS(バトル用語)

「Damage Per Second」の略。『#コンパス』においては通常攻撃の1秒あたりのダメージ量を指す。

攻撃力が高くても、1秒あたりのダメージが多いとは限らない。

基本的に攻撃速度が早く、攻撃力もある程度高いヒーローのDPSが高くなりやすく、『#コンパス』の場合は、乃保やマリア、ルチアーノなどが該当する。

eすぽなび

『#コンパス』の公式大会情報が集約されている情報サイト「#コンパス eすぽなび」のこと。大会のタイトルや情報ごとにタグで検索できる。

GV(ヒーロー用語)

『ギルティギア』コラボ限定ヒーロー「ソル=バッドガイ」のヒーローアクション「グランドヴァイパー」の略。

操作エリアを長押しをして構え、離すと突進しながら相手を遠くへと突き飛ばすことができる。忠臣のヒーローアクションと似ている。

HA(バトル用語)

ヒーローアクションの略。バトル中に操作エリアを長押しすることで使用できる。

ヒーローが必ず1つ習得しており、ヒーローによって使えるアクションは異なる。

HS(バトル用語)

ヒーロースキルの略。自陣エリア内にいると増えていく、スキルゲージを満タン(光る)までためると使える必殺技のようなもの。

各ヒーローが必ず1つもっており、その効果はさまざま。

HS合わせ(バトル用語)

HS被せとも呼ばれる、相手のヒーロースキルや攻撃カードに自分のヒーロースキルを合わせて発動させるテクニックのこと。

HS演出中の無敵時間を使い、相手の攻撃を回避できるだけでなく、攻撃系HSであれば相手のスキを狙い、キルに繋げることも可能だ。

PS(バトル用語)

プレイヤースキルの略。『#コンパス』においては、バトルでのプレイングのうまさを指す言葉として用いられる。

TL(ゲームシステム)

タイムラインの略。ホーム画面の「タイムライン」アイコンから確認できる。

「フォロー」タブには、バトルなどを通じてフォローしているプレイヤーの投稿が表示され、投稿に対してコメントすることもできる。

そのほか4つのタブは、所属ギルド専用のものとなっており、ギルドメンバーのみでのコミュニケーションに利用できる。

URチケット(カード用語)

レアリティ「UR」のカードを確定で1枚入手できる「URチケットカードガチャ」を回すために必要なチケット。20枚で1回引くことができる。

「無料カードガチャ」以外のガチャを11回引くごとに1枚入手可能で、ログインボーナスや運営からのプレゼントなどでもらうこともできる。

【あ行】

青フルーク(カード用語)

『ギルティギア』コラボ限定カード「【ライディーン】シン」のこと。

火属性(赤色)URの「機航師弾 フルーク・ツォイク」と性能が同じで属性(色)のみ違うため、「青フルーク」と呼ばれていることが多い。

フルークが攻撃寄りのステータスとなっているのに対し、シンは体力寄りとなっているため、キルよりもキーの防衛に重きを置きたい【近】カードが得意なヒーロー「Voidoll」などで好まれるカードだ。

赤ガブ・赤ギアメ(カード用語)

『Re:ゼロから始まる異世界生活』コラボ限定カード「【リゼロ】ゼロから始まる異世界生活」のこと。

水属性(青色)URの「魂を司る聖天使 ガブリエル」と木属性(緑色)URの「ギアメーカー」と性能が同じで属性(色)のみ違うため、「赤ガブ」「赤ギアメ」と呼ばれていることが多い。

ガブリエルは体力寄りのステータスとなっているが、ギアメと本カードは攻撃寄りのステータスのため、アタッカーやガンナーを中心に人気が高いカードだ。

赤レンジ(カード用語)

『Re:ゼロから始まる異世界生活』コラボ限定カード「【リゼロ】 間断なき結束」のこと。

水属性(青色)UR【周】カードの「オールレンジアタック」と性能が同じで属性(色)のみ違うため、「赤レンジ」と呼ばれていることが多い。

ステータスの攻撃値は、オールレンジ以上。体力値で劣るものの、ほぼオールレンジと同等の活躍を見せてくれるカードだ。

アタッカー(ヒーロー用語)

ヒーローの特徴で大きく4つに分類された「ロール」のひとつ。攻撃力が高く、相手を倒してチームを有利していくのが主な役割となる。

ヒーロー選択画面のアイコンの左上などに「拳」のマークがついているのが目印だ。

イベアリ(ゲームシステム)

バトルモードのひとつである「フリーバトル」のこと。過去は「イベントアリーナ」という名称だったため、その名残で略称であるイベアリと呼ばれ続けている。

カードレベル固定のバトルを楽しむことができ、日によってカードレベル20固定のときと、レベル50固定のときがある。

使い慣れていないカードや強化しきれていないカードを試したい時におすすめ。データチップ解析枠がいっぱいだと参加できない点に注意。

裏取り(バトル用語)

バトルの主戦場となりやすいC地点以外のポータルを狙うこと。

C地点は最大エリア面積がもっとも狭いため、一般的にはいちばん取り返しやすいポータルとなるが、どうしても取り返しづらい場合は、 他の拠点を狙って流れを変えるのも手段のひとつ。

相手に気づかれないようポータルを狙う裏取りと、相手を引きつけるようにポータルを狙う裏取りがあるが、どちらも敵の注意・戦力を分散できるというメリットがある。

逆に、自陣側が狙われることもある。「裏取りに注意せよ」といったチャットやマップの状況には常に注意して、勝利をつかもう。

エナジー【カードエナジー】(カード用語)

カードレベルを上げるときに必要となる資源のようなもの。

データチップ解析時やログインボーナス、カードガチャなど、さまざまな経路から獲得できる。

レベルを上げるのに必要なエナジーは、カードレアリティが高いほど多くなる。エナジー不足に陥りやすいので、強化すべきカードを見極めて、むだなく強化していこう。

ちなみに、エナジーの上限は「2,147,483,647」。

エナ缶(カード用語)

カード「エナジー缶 〇ml」の通称。E缶とも呼ばれる。

バトルでの実用性は皆無だが、カードガチャやデータチップ解析で引き当てると、ほかのカードと比べものにならない量のエナジーがもらえる。

各レアリティに1枚ずつ収録されており、それぞれml数と同値のエナジーが獲得可能。URのエナ缶を引き当てれば、一気に100,000エナジーが手に入る!

エリア(バトル用語)

ポータルキーを制圧すると、キーを中心に広がる陣地のこと。

エリアの色は制圧チームと同色になる。敵がいない自陣エリア内に滞在すると、エリアを拡張でき、相手が奪還する際に必要な時間を延ばせる。

ちなみに、最大拡張面積は、スタート地点に近いほど広くなっている(A=E>B=D>C)。

また、敵のいないエリア内にいることで、スキルゲージをためられる。

エンジョイ期間(ゲームシステム)

毎月行われている「シーズンアリーナ」の期間以外のバトルアリーナを指す。

シーズンとは違い、ランキングとは関係なく戦えて、シーズン中に取りそこねたランクアップ報酬を回収することもできる。

また、エンジョイ期間中は、ランクが下がらない(S1ランク以上)。ランクリセットまでに特定のランクまで進めておくことで、次シーズンを高いランクからスタートすることも可能だ。

エンジョイ部(その他)

ほぼ毎週「ニコニコ生放送」にて配信されている『#コンパス』公式のバラエティ番組。曜日は不定期。主催はコットン太郎さん。

毎回さまざまなジャンルからゲストを招いて、『#コンパス』についてトークしたり、独特なルールでいっしょに対戦したりと、90分まるまる『#コンパス』を楽しめる。

お試し(ゲームシステム)

トレーニングステージを舞台に、誰にもじゃまされずに練習できる機能。カード選択・デッキ編集画面右上の「お試し」をタップすることで利用できる。

ステージ上に5人配置された動かないヒーロー「ダミー」は、自分と同じデッキ、同じカードレベルという設定となっている。

カードの使い心地や操作感の調整などをしたいときに活用しよう!

(バトル用語)

バトル時、自分のデッキよりもデッキレベルが5以上高い相手ヒーローの頭上に表示されるマークのこと。

ステータスで不利な場合が多いため、鬼がついた相手とは、特に慎重に戦い、やられてしまわないようにしよう。

【か行】

カードキャンセル(バトル用語)

カードの発動中に、ノックバックやダウン効果のある攻撃を受け、カード使用が中断されて、スキル効果を発揮しないまま消費されること。

カードキャンセルされると、不利に陥りやすい。特に【癒】カードを使用する際は、周りの状況を確認するなどして、カードキャンセルされないように注意しよう。

カスタム(ゲームシステム)

カスタムバトルの略称。ステージやルールなどを自由に選択できる、バトルモードのひとつ。

マッチングIDを入力してもらえば、だれでも参加可能で、好きなチーム分けでバトルできる(ブロックしている人を除く)。

カードレベルの最小・最大値や、URやSRの枚数制限、試合時間や攻撃倍率などこと細かにルール設定可能で、自身以外ヒーローのいない状態で各ステージに慣れることまでできる。

牙突(ユーザースラング)

桜華忠臣のヒーローアクション「突進タメ攻撃」のこと。攻撃モーションが『るろうに剣心』の斎藤一に似ていることから、ユーザー間で浸透した呼び方。

カードなしでポータルキーから相手を剥がすことができる、非常に強力な攻撃だ。

ガンナー(ヒーロー用語)

ヒーローの特徴で大きく4つに分類された「ロール」のひとつ。

通常攻撃の射程が長いのが大きな特徴で、味方を遠距離からサポートしつつ、相手を倒していくのが主な役割となる。

ヒーロー選択画面のアイコンの左上などに「銃」のマークがついているのが目印だ。

ギルド(ゲームシステム)

気の合う仲間で交流を深められるコミュニティのこと。無料で作成したり加入したりして、最大4つのギルドに所属可能。

ギルドメンバーしか見ることができない専用のタイムラインが用意されており、ギルドメンバーだけをバトルに誘うことなどもできる。

グレウォ(バトル用語)

壁っぽいステージ「グレートウォール」の略称。

ステージ中央のC地点が、階段を駆け上がった2階にあるのが特徴のステージだ。

2on2専用ステージにもなっており、2on2のリスポーン地点は2階に設けられている。

ゲージ(バトル用語)

バトル中、ヒーローアイコンを囲むように表示された「ヒーロースキルゲージ」のこと。

敵のいない自チームの制圧エリア内でいることでためられて、ゲージいっぱい(光る)なると、HSを発動できる。

限凸(カード用語)

限界突破のこと。ソーシャルゲームでは、もはや一般的ともいえるネット用語。『#コンパス』においては、同じカードを指定枚数以上所持し、カードを最大レベルまで上げることで行える。

1度限界突破すると、最大レベルが10増加し、最大で4回まで限界突破できる(最大カードレベル60)。

カードのレア度によって必要な枚数は異なり、限界突破できる状態になったカードは、カード強化/デッキ編集画面で枠が光る。

けっこい(バトル用語)

段差で入り組んだステージ「けっこいスターパーク」の略称。「スタパ」と略されることもある。

非常にコンパクトなステージで、リスポーン地点からC地点が近いのが特徴。

ただ、谷のような場所にあるC地点からA,E地点に戻るには、迂回が必要なため、見た目以上に時間がかかる。

ケルパ(バトル用語)

夜桜が綺麗なステージ「妖華帝都ケルパーズの散歩道」の略称。

中央で区切られるようにA,E地点とB,C,D地点が設置されており、バトル開始と同時に戦力が2分されるのが特徴。

しっかりと味方と連携を取ることが求められるステージだ。

攻撃寄り(カード用語)

カードステータスのなかで、攻撃値が最も高いカードのこと。

攻撃力は特にアタッカー&ガンナーに重要視されるため、ステータスが攻撃寄りなだけでも有効カードとして注目されやすい。

固定(ユーザースラング)

2~3人の複数名でチームを組んでバトルに参加すること。

バトルの「チームメンバーを募集」で仲間を募集したり「募集中のチームを検索」でマッチングIDを入力して仲間の募集に参加したりする。

チーム内での連携がとりやすく、何より好きな仲間といっしょに『#コンパス』を楽しめる!

【さ行】

サスペンド(バトル用語)

スマートフォンをスリープ(一時停止)状態にすること。

『#コンパス』ではバトル中に、サスペンドをするとバトルから追い出されて、バトルアリーナの場合はポイントが減ってしまう。

iPhoneの場合は、充電が20%を切ったという警告通知でもサスペンド扱いになってしまうので要注意!

シーズン(ゲームシステム)

毎月上旬~中旬にかけて行われているバトルアリーナのランキングイベント「シーズンアリーナ」のこと。S1ランクに到達することで参加できる。

毎回ヒーローなどがテーマとして設定され、シーズンのために担当絵師さんが描き下ろした限定カードや限定アイコンが賞品として用意される。

限定アイコンは、参加賞、銅アイコン、銀アイコン、金アイコンの4種類。

最終順位に応じて、得られる報酬が変わってくるので、報酬を目標にどこまで勝ち上がれるか、自分の腕を試してみよう!

スイッチ(バトル用語)

戦闘場所や対応する相手を味方同士で入れ替えること。

対面している敵との相性が悪い場合、代わりにほかの味方に対応してもらうことによって、バトルの流れが変わることがあるため、有効な戦法となる。

スプリンター(ヒーロー用語)

ヒーローの特徴で大きく4つに分類された「ロール」のひとつ。

ヒーローアクションで移動スピードの速い「ダッシュ」を行えるのが持ち味。相手をかく乱して、ポータルキーを獲得・奪取することが主な役割となり、奇襲や裏取りにも対処しやすい。

ヒーロー選択画面のアイコンの左上などに「足」のマークがついているのが目印だ。

【た行】

大合戦(ゲームシステム)

バトルモードのひとつである「ポータルキー大合戦」のこと。最大50~200人の参加者で紅・蒼の2チームに分かれて戦う大規模バトル。

開催時間の15分~30分間、バトルを繰り返し、全バトルのチームの合計ポータルキー取得数で勝敗を争う。

参加は無料。勝利チーム報酬以外に、トップ賞や個人賞などさまざまな報酬が用意されており、ワイワイと『#コンパス』を楽しむのにおすすめのコンテンツだ。

定期的に運営チームが開催しているほか、有料BMを使えば、カスタムバトル同様にルールを細かく設定し、賞品なども用意して大会を主催することもできる。

運営主催の合戦は、カードレベル50固定。やり込み度に関わらずに楽しめるので、気軽に参加してみよう!

体力寄り(カード用語)

カードステータスのなかで、体力値が最も高いカードのこと。

体力値は、耐久力に大きく関わる、非常に重要なステータスとなる。やられやすく感じたら、体力寄りのカードをデッキに入れてみよう!

ダウン(バトル用語)

一部の攻撃カードやヒーローアクションを受けて転倒すること。

起き上がるまでに少し時間がかかり、転倒中は移動やカード、ヒーローアクション、ヒーロースキルなどの使用が一切できなくなる。

類似ワードとして「ノックバック」がある。

【ダウンする攻撃カード例】:貫通攻撃、サイレントなど状態異常を付与できる攻撃カード

たかさん(バトル用語)

ルートがない平面的なステージ「東西たかさん広場」の略称。

ポータルキーの位置が近く、行く手を阻むものが障害物しかないため、乱戦となりやすいのが特徴だ。

タスキル(バトル用語)

タスクキルの略称。「切断」とも呼ばれ、『#コンパス』を強制終了させることを指す。

バトル中にタスクキルして再起動することで、バトルの決着を待たずにホーム画面に戻ることができるが、ヒーローはAI操作へと変わり、結果として味方チームに大きな負担がかかってしまうことになる(リザルト画面でのAI表示なし)。

また、「バトルアリーナ」でタスクキルをした場合、バトルポイントが減り、シーズンアリーナ中はランキングから除外されることもあるため、注意しよう。

ダメカ(カード用語)

ダメージカットの略。『#コンパス』においては、発動すると黄色いガードを展開できる【防】カードのことを指す。

ガード展開中は、被ダメージを減少できるだけでなく、状態異常や打ち上げ、ダウンを無効化できる、デッキに欠かせないカードとなっている。

遅延ドア(バトル用語)

バトル開幕時、相手が一番目のポータル(E,A)を制圧した瞬間を「どこにでもいけるドア」で奇襲して、キーから剥がしたりキルしたりして、奪取を狙う戦法のこと。

タイミングがかなりシビアだが、E,Aを制圧する敵はほとんど奇襲を警戒していないため、思いのほか決まりやすい。

即座に2番目のポータル(D,B)から相手が駆けつけてきやすいため、維持しづらく、ステージによっては味方の援護も得られにくいのが難点だが、味方が前線で非常に戦いやすい状態を作れる。

チップ(ゲームシステム)

データチップのこと。バトル勝利、ログインボーナスなどで入手でき、解析するとカードが1枚手に入る。

チップは基本的にブロンズ(4GB)、シルバー(16GB)、ゴールド(32GB)、プラチナ(64GB)の4種類。

色が豪華・容量が大きいチップほど、レア度の高いカードが獲得しやすく、解析にかかる時間は長くなる。

ほかにも、30%の確率でURカードをゲットできるブラックチップ(128GB)、シーズン報酬で手に入る特別チップなどがある。

チャレンジ(ゲームシステム)

チャレンジバトルの略。バトルモードのひとつで、ひとりで遊べるモードとなっている。

ヒーローごとに16個ずつチャレンジが用意されており、それぞれクリア条件が設定されている。

チャレンジはビンゴ形式になっており、縦横1列にクリアが揃うとエナジーやBMなどの報酬を獲得できる。

ちゅら島(バトル用語)

綺麗な海のリゾートステージ「ちゅら島リゾート」の略称。

ポータルキーが一直線に並んでおり、各ポータルが段差で区切られている。

C地点へと向かうことはカンタンだが、その他地点に戻るのが大変。

追従(ゲームシステム)

バトル中、自分のヒーローの視点にカメラが自動的に追う機能。ホーム画面やバトル中の画面の「設定」からONとOFFの切り替えができるようになっている。

有り無しで大きく操作性が変わるので、プレイして比べてみて、合う方を選ぼう。

デキレ(カード用語)

デッキに採用した4枚のカードレベルの合計値を指す言葉「デッキレベル」の略。

タイムライン上などでチーム募集をするときなどに見かけやすいワードだ。

デッキレベルは4~240まである。

テヤァ(ヒーロー用語)

ヒーロー「ジャスティス ハンコック」が、ヒーローアクション使用時に発する言葉。多くのプレイヤーから愛されており、運営チームも調整文などでよく使用している。

パロディ動画が発端となり「日清カレーメシ ビーフ」とのコラボが実現。

カレーメシの容器につけるステッカー「テヤァメシ」が誕生するほどの愛されようである。

【#コンパス】テヤァメシ【MAD】

でらクラ(バトル用語)

大きなS字クランクのステージ「でらクランクストリート」の略称。

もっともベーシックともいえるステージで、大会などでも採用されることが多い。

2on2専用ステージも用意されており、こちらはA,E地点が取り払われて、そのままコンパクト化したようなデザインとなっている。

ドア対処(バトル用語)

バトル開始直後、自陣ポータルキーに「どこにでもいけるドア」を使ってワープしてくる敵を対処すること。

その敵を倒したり、ポータルキーから剥がしたりして拠点が広がる前に取り返そう。

銅・銀・金アイコン(ゲームシステム)

毎月行われている「シーズンアリーナ」終了時の順位に応じてプレゼントされるアイコンのこと。シーズンごとにデザインが異なる。

1~10位は金色のアイコン(金アイコン)、11~500位は銀色のアイコン(銀アイコン)、501~5,000位は銅色のアイコン(銅アイコン)が報酬としてもらえる。

【な行】

ノックバック(バトル用語)

一部の攻撃カードやヒーローアクションを受けて後退すること。 後退するだけで、移動やカード、ヒーローアクション、ヒーロースキルなどの使用はすぐにできる。

カードキャンセルには注意。類似ワードとして「ダウン」がある。

【ノックバックする攻撃カード例】:通常遠距離・周囲・連続攻撃カード

野良(ユーザースラング)

チームを組まず、1人でバトルアリーナなどのバトルに参加すること。

即興で組まれたチームで戦うことになるため、チャットなどで連携しながら戦おう!

【は行】

バクショ(ヒーロー用語)

ルチアーノのヒーローアクション「バックステップ攻撃」の略。通常攻撃射程より少し広い範囲を攻撃でき、カードキャンセルまで狙える。

相手と距離をとりつつ攻撃でき、うまく使いこなせるとグッと戦いやすくなる。

似た性能をもつ、サーティン【ガンナー時】のHAを指して使われることもある。

バトアリ(ゲームシステム)

バトルアリーナの略称。メインともいえるバトルモードで、勝敗に応じてバトルポイントが増減する。

バトルポイントが一定に達するとバトルランクが上がり、S1ランクまでは入手可能なカードが増えていく。

バトルランクは最低Fから最高S9までの15段階。

ヒロチケ(ヒーロー用語)

ヒーローチケットの略。チケット1枚を使うことで、ヒーローを必ずひとり入手できる。

チケットは、基本的にカードガチャを50回引くごとに1枚入手可能。そのほか、ログインボーナスやイベントミッション、運営からのプレゼントなどで獲得できることも。

プッシュ量(バトル用語)

各攻撃カードヒット時に相手を吹き飛ばす力のこと。

この力は、ヒーローごとに異なる。タンクヒーローのプッシュ量のみ、調整によって一律化されている。

プライム会員(ゲームシステム)

有償ビットマネーを消費することで受けられる、会員資格サービス。

期間中は、データチップ解析・カードガチャにより得られるカードエナジーが2倍になり、データチップ解析のスロットが6個に増量されるなど、『#コンパス』プレイヤーならうれしい特典だらけのサービスとなっている。

プライム会員期間中、プロフィールに表示された自身のアイコンの左下には会員専用のマークがつく。

フリメ(ヒーロー用語)

フリーメダルの略。シーズンアリーナ中のランクアップ報酬や特別なログインボーナスなどでもらうことができる。

メダルをヒーローの「カスタム」で使用すると、さまざまな効果をもつメダルをランダムに装着できる。

また、4回目の限界突破をさせたカードを、カードガチャで引き当てると、フリーメダルがもらえるようになる(データチップからは入手不可)。

対応したヒーローにしか使えないヒーローメダルとは違い、フリーメダルは全ヒーローに使用可能。

ブロック(ゲームシステム)

「ブロックリスト」に登録すること。フォローしているプレイヤーやタイムライン上に表示されたプレイヤーなどを選択。「…」アイコンから「ブロック」できる。

登録すると、お互いのタイムライン上に投稿が載らなくなり、カスタムバトルなどでマッチングIDを入力しても入れなくなるなどといった効果がある。

ホーム画面にある「コミュニティ」の「ブロックリスト」からいつでも解除可能なので、トラブルになりそうなときは、使ってみるのも手だ。

ポータル(バトル用語)

バトルの勝敗を握る、カギの形をしたオブジェクト。正式名称はポータルキー。

未取得のポータルキーは近くに立つだけで制圧できるが、敵が制圧したポータルキーは広がったエリアを縮小させきらないと奪還できない。

操作エリアを長押しすると、収縮スピードが早くなることを覚えておこう。

防御寄り(カード用語)

カードステータスのなかで、防御値が最も高いカードのこと。

防御値は、ステータスのなかではダメージ計算のシステム上軽視されがちで、使用ヒーローにもよるが、攻撃寄り・体力寄りのカードのほうが一般的に人気が高い。

【ま行】

ミッション(ゲームシステム)

プレイヤーに課された任務のようなもの。ミッションを達成するとさまざまな報酬が手に入る。

ミッションには、イベントミッション、ウィークリーミッション、デイリーミッションの3種類がある。始めたばかりのときには、チュートリアルミッションもある。

ホーム画面の「ミッション」から進捗状況を確認。一部デイリーミッションは1日1つまでランダムに内容変更できる。

緑イェーガー(カード用語)

『ダンガンロンパ1・2 Reload』コラボ限定カード「江ノ島盾子」のこと。

水属性(青色)人気SR【防】カードの「帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー」と性能が同じで属性(色)のみ違うため、「緑イェーガー」と呼ばれていることが多い。

イェーガーとステータスを比べると攻撃値が高く、アタッカー使いならぜひもっておきたい1枚。

緑カノーネ(カード用語)

『Re:ゼロから始まる異世界生活』コラボ限定カード「【リゼロ】絶望という病」のこと。

水属性(青色)人気UR【破】カードの「反導砲 カノーネ・ファイエル」と性能が同じで属性(色)のみ違うため、「緑カノーネ」と呼ばれていることが多い。

ステータスをカノーネと比べると、攻撃値が同値で、体力値は高い。コラボ限定のため、限界突破しづらいものの、属性とステータスの両面で優秀なカードとなっている。

緑フルーク(カード用語)

『殺戮の天使』コラボ限定カード「【愉悦の一閃】アイザック」のこと。

火属性(赤色)UR【近】カードの「機航師弾 フルーク・ツォイク」と性能が同じで属性(色)のみ違うため、「緑フルーク」と呼ばれていることが多い。

ステータスは、フルークに比べると攻撃値で若干劣るものの、体力値が高い。

メダル(ヒーロー用語)

ヒーローのカスタム画面下部にある「強化メダル」欄から使用・装着できるアイテムのこと。

コスチュームごとに最大3つのメダルを装着可能で、メダルを1つ消費することで、攻撃力アップ、クールタイム短縮、移動速度アップなどの効果をもつ強化メダルをランダムで1つ装着することができる。

メダル名の後ろについたプラス値には1~3まであり、数値が高いほど効果が大きい。また、同カラーボーナスがあるため、数値が低くても同じ色で揃えたほうが効果が大きくなることもある。

【や行】

なし

【ら行】

ライステ(バトル用語)

専用の楽曲が流れるライブステージ「光と闇のライブステージ」の略称。

C地点が隔離されたように高台にあるステージで、基本的にC地点以外の3拠点制圧を目指していく戦法まで他のステージと異なるステージだ。

こう着状態に入ったら、C地点を狙うのも手。ただ、味方が人数的に不利になってしまわないように、細心の注意を払いたい。

ライブアリーナ(その他)

『#コンパス』初の体感エンターテイメント「#コンパス ライブアリーナ」のこと。

「ヒーロー」たちをメインに据えた、今までにないライブイベントとなっており、ヒーローたちのゲーム内では観られないパフォーマンスが行われた。

公式コスプレイヤー、絵師、ボカロP、モーションアクターなど、さまざまなジャンルの出演者たちもライブを盛り上げた。

ランクリセット(ゲームシステム)

シーズンアリーナ開始時に、S1以上のランクがリセットされるゲームシステムのこと。

シーズン開始前のエンジョイ期間中に高ランクにいるほど、高いランクからスタートを切れる。

現在のリセット後のランクは以下のとおり。

【エンジョイ期間中のランク(ポイント):シーズン開始時のランク(ポイント)】

  • S1(250ポイント未満):S1(0ポイント)
  • S1(250ポイント以上)~S4:S1(250ポイント)
  • S5~S7:S2(250ポイント)
  • S8~S9:S3(250ポイント)

リスキル(バトル用語)

「リスポーンキル」の略称。『#コンパス』においては、倒した敵をリスポーン(スタート)地点付近で待ち構え、再出撃したところを狙って倒し続ける戦法を指す。

ヒーローの相性によっては、有効に働く場面も多く、敵をひとり拘束しながらチームレベルに差をつけられるので、間接的にチームの勝利に結びつくこともある。

リス地(バトル用語)

リスポーン地点の略。バトルがスタートしたときや、倒されたときに戻ってくるチーム色の塗られた高台のこと。

リスポーン地点内は無敵エリアとなっており、あらゆる敵の攻撃を無効化できる。

連切り(バトル用語)

バトル中に、カードを連続して使用すること。

連続使用することで、2枚目以降の発動時間「短」「長」のカードを発動時間「無」のカードと同等の早さで繰り出せる。

出の遅いカードをすばやく繰り出せる地味ながら強力なテクニックだが、一気に2枚以上のカードがしばらく使用できない状態になることを肝に銘じておこう。

また、発動待ちのカードは頭上に「Ready……」と表示され、この表示は相手にも見える。なにかしらのカードを連続で発動することはバレてしまうので、対処されないように気をつけたい。

【わ行】

枠埋め(ユーザースラング)

バトルで勝利してもらえる「データチップ」を集めること。

ホーム画面右上にある「データチップ解析」のスロットを埋めるところからきている。

通常は3つ、プライム会員は6つまで同時にデータチップの解析ができる。

(C) NHN PlayArt Corp.
(C) DWANGO Co., Ltd.