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#コンパス【ステージ】: 「【ストヘス区】 急襲戦闘区域」の立ち回りや注意点

期間限定登場の『進撃の巨人』コラボステージ「【ストヘス区】 急襲戦闘区域」。中央で巨人2体が争い、敵味方を妨害するギミックとして機能するステージだ。本記事では、【ストヘス区】 急襲戦闘区域のロールごとの立ち回りなどを紹介する。

全体マップ

特徴

C地点を中心に、2体の巨人が戦いを繰り広げるステージ。

巨人に接触すると、吹き飛ばされたりのけぞったりしてしまい、C地点での争いが非常にしづらいのが特徴だ。

巨人たちがC地点から離れている間が制圧のチャンス。巨人の動きは決められているので、安全に取りやすいタイミングを覚えておこう。

C地点から巨人が離れるタイミング

  • 3:00~2:52(※C地点付近で巨人停止中)
  • 2:05~1:51
  • 0:54~0:43
  • 00:18~00:13

基本戦略

敵陣2番目ポータルキー(D,B)が近く、狙いやすい。

C地点は巨人の影響でキープが難しいため、序盤からD,Bに攻め込んでいくのがおすすめだ。

当然、相手チームも自陣2番目のポータルキー(B,D)を狙ってきやすいため、制圧する際は周囲の状況を注意して、無防備に制圧しないように注意しよう。

敵陣2番目を取れず、広げ切られてしまった場合は、C地点の確保を狙いたい。

ロールごとの役割と対処法

スプリンター

開幕は、敵陣2陣目(D,B)やC地点の様子を伺い、スキを見て奪取を狙ってみよう。

前線で相手の注意を引きつけて、その間に自陣2番目を味方に制圧してもらえれば及第点だ。

比較的味方と連携を取りやすい構造となっているので、スタンなどをとって、積極的に味方をサポートしていこう。

中盤以降は、劣勢時はC地点の奪還を狙い、優勢時は広くマップをみて、防衛に務めていこう。

アタッカー

開幕は、攻防が激しい自陣・敵陣2番目のポータルキー(B,D)へと向かって、制圧・開幕キルを狙いたい。

平面の広大なステージのため、相手のデッキやカードの使用状況などをつかみやすい。

【防】カードや【癒】カードの切れた敵を狙って、どんどん人数有利の状況を作り出して、勝利を目指そう。

ガンナー

開幕は、自陣1番目のポータルキー(A,E)へ。

ある程度広げて、自陣2番目のポータルキー(B,D)が安定していなかったら、援護へと向かおう。

無事制圧できたら、自陣側2点を広げつつ、味方と連携を取りながら戦っていきたい。

障害物の少ない平面ステージとなっているため、長射程の通常攻撃が機能しやすい。その反面、狙われたときの逃げ道も少ないので、周りの状況には常に気をかけたい。

タンク

ドアを持っている場合は、味方の援護も受けやすい敵陣2番目のポータルキー(D,B)に飛びたい。

ただ、自陣2番目のポータルキー(B,D)やC地点に間違えて飛びやすい構造となっているため、事前に念入りに練習を重ねておこう。

もし、拠点から剥がされてポータルキーを奪われたら、そのポータルキーに張り付き、敵を1人引きつけたい。

C地点を防衛することになった場合は、巨人の動きに要注意。吹き飛ばされると、そのスキに拠点を奪われてしまいやすい。

ドアがない場合は、C争いへ加担するか、劣勢時は敵陣1番目ポータル(E,A)まで敵を1人引き付けるなどして、逆転へのサポートをしよう。

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